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更新日 :2012年05月07日

Information

主治医意見書・訪問看護指示書・医師意見書作成ソフトウェア 医見書

動作環境

各OS共通項目

上記の環境は、本サイトからのバイトコードダウンロードによる医見書の動作に必ず必要です。
なお、上記環境を含めた医見書のインストーラ収録のCD-ROMと取扱説明書冊子のセット販売(サポート付)をORCAサポートセンタ(OSC)にて行っております。ダウンロードによる導入が難しいとお考えの方は、CD-ROMセットの御購入をお勧めします。

Windows:

Macintosh:

現在の状況

現在の最新バージョンは、Ver3.1.5です。

出力について

※注意:提出先自治体によっては、専用のOCR用紙での提出を求められる場合があります。「医見書」は、そのような専用紙への印刷には対応しておりません。 「医見書」にて出力した意見書提出の可否は各自治体の介護保険担当部署にお問い合わせ下さい。
出力サンプルのダウンロード

マニュアル

医見書マニュアル (zip圧縮したPDF: 5.3MB)
(  MD5 (ikensyo30_manual.zip) = ebf66c7d00c2113f5b73badd2bd473f3   )

医見書 Javaバイトコードのダウンロード

医見書(本体と各種ツールのJava実行バイトコード(一部はWin32プログラム))のダウンロードによる配布を実施しております。本ダウンロード配布物による医見書におきましては、使用者御自身の責任により導入および運用していただきます。基本的にダウンロードによる導入に対するサポートは一切行いません。また、使用者の管理するコンピュータにおける本ダウンロード配布物の導入、実行による、如何なる問題について、日本医師会、日医総研およびORCAプロジェクトは、これを一切保証致しません。予め、御了承の上、ダウンロードしてください。

ZIP形式、tar+gzip形式のものを用意しています。双方とも展開後は同じ内容です。

※Ver2.5.6は、現在の主治医意見書の様式には対応しておらず、障害者自立支援法の医師意見書作成機能もありません。導入後にオンラインアップデート等にて、最新バージョンにアップすることで、対応いたします。

インストールおよび設定

旧バージョン(Ver1.X)の医見書からのデータ移行について

既にβ版にてデータ移行をされていて正規リリース版にした場合でも、改めて旧バージョンから移行を行うようにしてください。なお、β版のデータは移行できません。御了承下さい。

旧Windows版からはIkensyoConvert.exeにてmdbファイルからの一括移行が可能です。 (但し、帳票内容については、最新記入の内容のみ引き継がれます。なお、この移行プログラムはWindows上でしか動作致しません。)
旧Windows版からの移行手順詳細

旧Macintosh版からは、convert.jarにて帳票内容以外(患者基本情報、医療機関、保険者、連携医、訪問看護ステーション情報)のCSVファイルから一括して取り込むことができます。(このプログラムはOSを問わず、CSVファイルでの移行が可能です。)
旧Macintosh版からの移行手順詳細

帳票内容につきましては、主治医意見書の内容のみ移行が可能です。上記の移行を行った上で、帳票内容移行処理を行って下さい。(このプログラムもOSを問わず、主治医意見書提出用CSVファイルでの移行が可能です。)
旧Macintosh版からの主治医意見書内容移行手順詳細

サポートについて

本サイトのダウンロード配布物にて医見書を導入する場合、無保証、無サポートとなります。御了承ください。
導入及び導入後のサポートが必要な場合は、CD-ROMセット(インストーラ、取扱説明書、サポート)での導入をお勧めします。(Vista対応しています。)
CD-ROMについては ORCAサポートセンタの医見書サイトを御覧下さい。

問い合わせ先

医見書に関するご意見は Eメールにてお送りください。CD-ROM購入等についてのお問い合わせは、ORCAサポートセンタにて承ります
医見書は、日医標準レセプトソフトと同様、ご利用頂く皆様のご意見を参考に、問題点等を積極的に改良し、より扱い易いソフトウェアを目指します。
メール:ikensyo@orca.med.or.jp