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請求入金額管理ツール

給管鳥に入力された情報を利用して、サービス利用者への請求と入金状況の管理を簡易に行うことができるツールを提供させて頂きます。

動作OSおよび動作条件

Windows 2000/XP上で給管鳥が正常稼働している事。
かつ、データベース設定でローカルホスト上にあるデータベースが設定されている事。

機能

ダウンロード

給管鳥請求入金額管理ツール
MD5 (qkseikyu_installer_10000_2007071003.exe) = c3e1cd117a5099c4adccb5be2a40fb38

ODBCドライバについて

請求入金額管理ツールをご利用いただくためにはODBCドライバの設定が必要です。
請求入金額管理ツールを起動される前に、以下の手順に従ってインストールと設定を行ってください。

・ODBCドライバのインストール
こちら よりODBCドライバをダウンロードし、インストールします。
※動作検証はVersion 2.0 Beta (25 Jul 2006 Windows Full Install (.exe) (723k) )で行っております。
・ODBCドライバの設定
上記ODBCドライバをインストール後、以下の手順でデータソースの設定を行います。

[コントロールパネル]→[管理ツール]→[データソース(ODBC)]を開きます。
「ODBCデータソースアドミニストレータ」というウィンドウが開くので、[追加(D)]ボタンをクリックします。
「データソースの新規作成」というウィンドウが開くので、"Firebird/InteBase(r) driver" と書かれた行をクリックして選択し、[完了]ボタンをクリックします。
「Firebird ODBC Setup」というウィンドウが開くので、左上の「Data Source Name(DSN)」という欄に qkan5 と入力し、[OK]をクリックします。
「ODBCデータソースアドミニストレータ」ウィンドウに戻るので、データソースの一覧に qkan5 Firebird/InterBase(r) driver という行が追加されていることを確認します。