2012年05月11日更新
平成20年4月の訪問看護療養費改定に伴い、「給管鳥」から、訪問看護療養費及び介護保険における訪問看護サービス費の請求情報作成機能を分け、新たに、訪問看護専用請求支援ソフト「訪看鳥」をリリースすることになりました。
日本語版Windows2000/XP/Vista/7が正常に動作している環境
ダウンロードでの導入については、インストールCDでの導入とは異なり、ODBCドライバの
ダウンロードと設定を、御自身で行って頂く必要があります。
ODBCドライバについては「請求入金額管理ツール」での説明と同じ設定ですので御参照ください。
なお、ダウンロードでの導入の場合、サポート等は受け付けておりませんので、
あしからず御了承の程、よろしくお願いします。
操作方法等のサポートが必要であれば、CD-ROMでの導入をお願いします。
訪看鳥にはオンラインアップデート機能があり、インターネットに接続されている場合、訪看鳥の起動時に自動的にアップデートの有無を確認します。新しいアップデートがあると「新しいバージョンがアップロードされています。ダウンロードしてインストールしますか?」とダイアログがでますので、更新する場合は「はい」を押すと、更新用インストーラがダウンロードされ、インストーラが起動します。
インターネットに接続していないコンピュータで訪看鳥をお使いの場合は、下記のアップデートパッチインストーラを、ネット接続可能なコンピュータでダウンロードし、
USBメモリ等の移動用媒体に収めて、訪看鳥使用のコンピュータ上で実行して下さい。
※アップデートは最新のものを適用すれば、過去のアップデートの内容もすべて適用されます。
※アップデートパッチのファイル名等は、サポート対象ユーザ様に送付させて頂いたFAXでの記述とは異なる場合がありますが、下記のものが最新です。
アップデートパッチインストーラのダウンロード:
(オンラインアップデートが利用可能(訪看鳥利用機がネット接続可能)な場合は、必要ありません。)
houkan_patch_30104.exe
( 約1.2MB : MD5 (houkan_patch_30104.exe) = a7ef24969923e49256f9025ce3182b73 )
<バージョン履歴>
出力帳票において、
インストールCDと操作手引書およびEメール等でのサポートがセットになった本ソフトウェアの販売・購入申込書につきましては、OSCサイトにてご案内しています。