トップORCAとは日レセ医見書給管鳥訪看鳥特定健診定点調査認証局コミュニティサポートOSC  |関連情報
トップ 給管鳥> 給管鳥◆Ver.5.4.2の不具合についてて

給管鳥◆Ver.5.4.2の不具合について

下記の不具合については、最新のアップデート(2008-09-11付以降)にて修正されますので、適用をお願いします。

計画単位数を超過し、全額自己負担が発生した場合の、利用者向け請求書に
印字される金額につきまして、一円多く印字されるケースがあることが判明
いたしましたので、深くお詫び申し上げますとともに、取り急ぎご連絡を
させて頂きます。
(保険対象分の利用者負担額の場合は、不具合の対象ではありません)

■対象ユーザ
 ・サービス提供事業所(居宅介護支援・居宅介護支援・福祉用具貸与以外)
 ・事業所所在地の地域区分が「その他」以外の事業所
 ・バージョン(Ver.5.4.2)をお使いの場合

■修正スケジュール
 ・9月11日(木)に修正プログラムをご提供します。
  オンラインアップデートにてご対応ください。

■提供パッチ
 (1) 全額自己負担がずれている可能性のある対象利用者の抽出ツールの提供
   →8月請求、9月請求を行った対象者の中で全額自己負担が発生し、
    金額がずれている可能性のある利用者を抽出し結果をファイルに
        保存します(Windowsのみ)。

 (2) 全額自己負担自動算出ロジックの修正版パッチの提供(給管鳥V5.4.3)
   →再集計を行うことで正しい全額自己負担が算出されるように集計処理を
       修正します。

■お願い
 ・修正プログラム適用前に、全額自己負担のある利用者に利用者向け請求書を
  作成される場合、実績集計後、編集画面にて金額を変更していただいた上で
  印刷をお願いします。