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パッチ提供(第67回)◆日医標準レセプトソフト ver 4.8.0 全20件:登録/照会/診療行為/会計照会/入退院登録/明細書/総括表、公費請求書/データ出力/点数マスタ/CLAIM/API/帳票/地方公費・負担金計算関係

■厳重注意事項

【厳重注意事項】
(1) プログラム更新時において、データベースの構造変更処理が実行される場合が
  あります。
  データ量によっては、時間を要する場合がありますので、実行中は誤って、
  電源を切らないようにしてください。

(2) データベース二重化の環境では、データベースの不整合が発生する場合が
  ありますので、従サーバ、主サーバの順でプログラム更新を実行してください。

(3) バージョンは 4.8.0 であってもプレリリース版をインストール
  しているシステムに対しては「プログラム更新」を行わないで
  ください。
  必ず正式リリース版にアップグレードを行ってからさらに
  「プログラム更新」を行ってください。   インストールバージョンの確認方法   kterm などで次のコマンドを入力してください。   $ dpkg -s jma-receipt   Version: 1:4.8.0-1+0jma0.pre.n (n は数字)   というようにVersion情報にpreという文字列がある場合は   プレリリース版です。

■プログラム更新処理手順について

プログラム更新処理手順について

「トップメニュー」から「03 プログラム更新」を選択します。

「更新」ボタンをクリックするかF12キーを押します。

「プログラム更新を実行します。よろしいですか?」に対し
「OK」をクリックするかF12キーを押します。

3分〜5分程度待ちます。
(ダウンロードを行うため回線の込み具合によりこれ以上かかる場合もあります。)

「状況」ボタンをクリックするかF11キーを押します。
画面中の一覧最下行の処理状態が「済」になればプログラムの取得は終了している
ことを表します。

これを確認したらメニューに戻って業務を再開してもかまいませんが
この処理は自動的に自システム(日レセ)の再起動を行いますのでその処理中には
画面がフリーズしたようにしばらく動かなくなることがあります。
しばらく(長くても1分程度)待っていただければ画面は動き出しますのでご注意
ください。

従サーバへのプログラム更新について

プログラム更新業務は接続している「日レセ」サーバ(通常は主サーバ)
に対してのみ修正プログラムの取り込みを行います。

従サーバに対しても修正プログラムの取り込みを行う必要がありますが
この場合は従サーバへ接続を切り替えて行います。
一番簡単な方法は従サーバマシンでglclientをローカル接続(-port  
オプションなし)を行い業務画面を表示させます。
後は、主サーバの場合と同様の操作を行ってください。

■プログラム更新により修正される内容について

第67回:平成29年05月25日(2017-05-25)提供分

* パッチ提供に関するドキュメントは 
   PD-480-05-2017-05-25.pdf
  です

(A)登録

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□対応範囲:登録
□管理番号:request20161026-009
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 公費の有効期限表示を有に変更した場合、現在は入院中の患者様の診療行為画
 面には警告が表示されないようになっておりますが、こちらを表示できるよう
 にしてほしいとのご要望があっております。
 理由は、入院中の患者様でも公費の期限が切れて登録変更をしなければならな
 いことはよくあるため、とのことです。

□対応内容
 患者登録で公費に有効終了日を表示すると設定した場合、入院の診療行為画面
 にも外来と同様の表示を行うようにしました。
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(B)照会

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□対応範囲:照会
□管理番号:request20160806-001
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 照会の条件保存が50件までしか登録できないことについて、増やしてほしいと
 のご要望をお預かりしております。ご検討お願い致します。

□対応内容
 照会の条件保存最大件数を50件から200件にしました。
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(C)診療行為

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□対応範囲:診療行為
□管理番号:support20170427-002
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 H29.4.26のパッチとマスタ更新を行いました。
 1,システム管理「1007 自動算定・チェック機能制御情報」の投薬30日超チ
 ェックを「1 チェックする」と設定すると、診療行為画面で30日超えの処方が
 あるとエラーメッセージで先に進めません。これはエラーではなく警告で良い
 と思うのですが、警告にする設定はありますでしょうか?
 2,長期投薬患者一覧を出力したのですが、H29.3月分はリストに上がりますが、
 H29.4月分をチェックしても30日超えの処方があるはずなのに全くリストに上が
 りません。
 何か他に設定が必要でしょうか?

□対応内容
 1については、入院で投薬30日超の入力で表示する警告メッセージが解除で
 きないことがありましたので修正しました。
 回数日付指定で*31/2 のように1桁目から*回数を入力した場合に警告が解除
 されませんでした。
 2については、改ページ処理に不具合があり一覧に計上されませんでしたので
 修正しました。
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□対応範囲:診療行為
□管理番号:request20160805-003
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 21診療行為の入院画面にも外来のように「メモ」機能を追加してほしいとのご
 要望がありました。
 外来のメモ機能を活用されているようで、共通で入院画面からも外来から登録
 したメモ内容を確認したいとの事です。

□対応内容
 入院診療行為画面にメモ機能を追加しました。
 入院の診療行為画面の「メモ」ボタンによりメモ登録画面へ遷移します。
 「メモ」ボタンは当日にメモがある場合赤で表示します。
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(D)会計照会

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□対応範囲:会計照会
□管理番号:support20170425-014
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 会計照会からレセプトコメントの登録を行った際に文章によってはsyslog
 に以下のエラーが表示されます。
 panda/aps-orca25[6539]: getset.c:538:iconv failure Invalid argument
 panda/aps-orca25[6539]:
 getset.c:543:fixed1.scrolledwindow2.COMMENTLIST.item.[0].column4:A4
 ,
 改行を変更するとエラーが表示されない場合があり、弊社で確認したところ
 1行目を40文字、2行目を10文字にした場合はエラーが表示され、1行目
 を40文字、2行目を0文字、3行目を10文字にした場合はエラーが表示さ
 れませんでした。入力した文字は全て「あ」です。

□対応内容
 コメント入力画面で、コメント一覧で表示するコメントの50文字目の全角文
 字が表示できない場合、syslogにメッセージが出力されていましたので出力し
 ないように修正しました。
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(E)入退院登録

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□対応範囲:入退院登録
□管理番号:4/26 療養病棟 看護職員数等経過措置
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 療養病棟入院基本料(看護職員数等経過措置)で救急・在宅等支援療養病床初
 期加算を「算定する」とした場合、入院会計に加算が入ってきてしまう動作と
 なるのですが、現状チェックはおこなっていないのでしょうか。

□対応内容
 入退院登録画面で療養病棟入院基本料2を算定時にシステム管理「5001 病棟
 管理情報」を参照し、夜勤時間超過減算等の設定が、
 「1 月平均夜勤時間超過減算による算定」
 「2 夜勤時間特別入院基本料による算定」
 「3 看護職員数等経過措置による算定」
 の場合は「救急・在宅等支援病床初期加算」のコンボボックスを選択不可とし、
 当該加算を算定不可とするよう修正しました。
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□対応範囲:入退院登録
□管理番号:ncp20170519-006
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 入退院登録画面で入院登録や退院登録をした際に、指示画面が表示されること
 なく、ユーザプログラムが呼び出される状態で、入院登録APIや退院登録APIを
 呼び出してもユーザプログラムが呼び出されないようです。
 なお、他のAPI、例えば、患者登録APIを呼び出した場合には、ユーザプログラ
 ムが呼び出されます。
 入院登録APIや退院登録APIの呼び出しに連動して、ユーザプログラムが起動さ
 れるようにしていただけないでしょうか。

□対応内容
 入退院登録API(URL:/orca31/hsptinfmodv2)を呼び出した際に、システム管理
 [9700 ユーザプログラム起動情報]起動画面:入退院登録(I01)または入院請
 求確認 (I04)で、「2 全部実行 レ実行する」で登録されているシェルの実行
 を行うようにしました。
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(F)明細書

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□対応範囲:明細書
□管理番号:support20170510-017
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 入院患者で、「特別食加算(食事療養)」(197000470)を算定していました
 が最終的に会計照会からフラグを消しました。
 その場合、回数が0回になったのでレセプトプレビューには載ってこないので
 すがレセデータを作成し、レセ電ビューアで確認すると特別食加算76×0とい
 う形で載ってきてしまいます。
 取り急ぎレセデータ自体を修正しオンラインは送れたのですがなぜ0回にも関
 わらずレセデータにあがってきてしまったのでしょうか。
 何か削除の方法が間違っているのでしょうか。

□対応内容
 診療行為画面より入力された特別食加算について剤回数0回の状態であっても
 レセ電データに記録されてしまう不具合がありましたので記録を行わないよう
 修正しました。
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□対応範囲:明細書
□管理番号:support20170510-018
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 労災レセプトデータチェック時に「該当の診療行為に対して、金額又は点数が
 0又は記録されていません」というエラーが検出されます。
 単純撮影(撮影)(手前2枚以上撮影)(デジタル撮影)が対象となっている
 ようなのですが、対象の点数は労災自賠コードは無かったと思うのですが原因
 として何か考えられますでしょうか。

□対応内容
 以下の入力を労災の患者に行った場合、レセ電データには手技料が0点で記録
 されますが、その際に労災レセ電データチェックでエラーと判断していました
 ので、0点でも記録がある場合はエラーとしないように修正しました。
 .700
 胸部
 170031350 単純撮影(撮影)(手前2枚以上撮影)(デジタル撮影) 数量1
 170021550 単純撮影(イ)の写真診断(手前2枚以上撮影)数量1
 700710000 画像記録用フィルム(半切) 数量1
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(G)総括表、公費請求書

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□対応範囲:総括表、公費請求書
□管理番号:4/21 EF 出来高実績点数
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 療養病棟で入院基本料は第三者行為で入力、処方を健保で入力した場合、「行
 為薬剤料と出来高実績点数に差異があります」という理由でエラーとなったと
 のお問合せがありました。
 こちらでも上記条件で入力したところ、処方が包括分入力であるのに出来高実
 績点数に点数「0」以外が出力されました。

□対応内容
 医保以外の保険(例:公害保険等)で療養病棟入院基本料を算定した患者につ
 いて、診療行為入力画面から医保により包括診療を入力した場合、Fファイル
 の「(F-19)行為明細区分情報」2桁目にセットする入院料包括項目区分がセッ
 トされない不具合を修正しました。
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(H)データ出力

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□対応範囲:データ出力
□管理番号:ncp20170512-021
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 ORCAに登録されている患者の低所得に関する登録データをCSVで確認しようと
 「71 データ出力」画面にて
  TNKRRK 年金履歴
  TSYRRK 低所得者履歴
 の2つを作成したところTNKRRKの分は問題なくCSVとして作成されたのですが
 TSYRRKの方は項目名のみのデータとなり患者さんのデータが入っていませんで
 した
 ただpg_dump -O orca -t tbl_tsyrrk > tsyrrk.txtとして作成したときは患者
 さんのデータが存在します
 データ出力でも問題なく作成する方法はございませんでしょうか

□対応内容
 低所得者履歴のデータ出力に不具合がありましたので出力可能となるよう修正
 しました。
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(I)点数マスタ

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□対応範囲:点数マスタ
□管理番号:ncp20170424-013
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 いただいた手順をもとに採血料区分の設定をしたところ、「オキシダーゼ染色
 加算(抹消血液像(鏡検法))」や「ALP染色加算(抹消血液像(鏡検法))」の採血料
 区分を「2」にすると時間加算の箇所が「下記以外の診療行為」から「時間外算
 定不可」に自動で切り替わりました。

□対応内容
 点数マスタ登録画面の時間加算のリスト内容が初期表示とEnter押下後で差異が
 ありましたので、Enter押下後も初期表示と同じ内容に修正しました。
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(J)CLAIM

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□対応範囲:CLAIM
□管理番号:support20170512-005
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 薬袋印刷システム(Windy)を導入されている医療機関様より、001xxx
 xxxのカラム位置設定をした用法コメントに挿入した数字が反映しないお問
 い合わせを頂きました。
 Claimデータが作成したままの状態でしか出力されないのですが後から挿入し
 た数字を反映させたデータを出力することは可能でしょうか?

□対応内容
 CLAIMで診療行為登録時に送信する、投薬の用法コードの名称に埋め込み数値
 の入力があった場合、数値の編集をしない名称を返却していましたので、数
 値編集をした名称を返却するように修正しました。
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(K)API

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□対応範囲:API
□管理番号:
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 患者基本情報取得(xml_patientinfov2res)にテスト患者区分と死亡区分を追
 加しました。

□対応内容

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□対応範囲:API
□管理番号:
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 患者病名情報の返却(diseasegetv2)で病名単独補足コメントの返却対応を行い
 ました。

□対応内容

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□対応範囲:API
□管理番号:
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 全保険組合せ一覧取得(patientlst6v2)で期限切れ保険情報の返却対応を行いま
 した。

□対応内容

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□対応範囲:API
□管理番号:
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 収納情報返却(incomeinfv2)に自費項目等の追加を行いました。

□対応内容

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(L)帳票

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□対応範囲:帳票
□管理番号:request20160802-002
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 退院後に入院診療録を印刷した際に退院日も記載して頂きたいとご要望いただ
 きました。
 帳票名:カルテ(診療録) 入院カルテ1号紙
 プログラムID:ORCHCN01
 プログラムオプション等で宜しくお願い致します。

□対応内容
 退院後に入院診療録(1号紙)を印刷した際にプログラムオプションの設定に
 より退院日の記載を可能としました。
 ・入退院登録画面に表示されている退院日を編集する
 ・プログラムオプションの初期値は「記載しない」とする
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□対応範囲:帳票
□管理番号:request20160915-002
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 ORCBD010の前回未収額の合計額も印字するようにお願いします

□対応内容
 収納日報の明細表に前回未収額合計額の記載を追加しました。
 帳票の様式をプログラムオプションでFORM=0(2行1明細)を設定した場合に
 前回未収額合計額を記載します。
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(M)地方公費・負担金計算関係

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□対応範囲:地方公費・負担金計算関係
□管理番号:kk50185
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 千葉県のユーザ様より入院中にて主保険と難病(54)月上限5,000円と重度心
 身障害者(81)公費の種類:381 障害3をお持ちの患者様のレセプトで療養の
 給付欄の公費(81)の負担金額欄が300円でとまらず難病(54)の上限と同じ5
 ,000となっており返戻となったとお問い合わせを頂きました。
 今のところ医保レセプト(レセ電)の一部負担金等の金額置換編集(第二版)
 [PDF] で対応しております。
 外来同様に入院でも重度心身障害者と他の公費併用時の負担金計算の設定をご教
 授下さい。

□対応内容
 日上限額設定のある地方公費の日の負担金計算(入院)について、システム管理
 2010(地方公費保険番号付加情報)に設定項目を追加し、全国公費併用時に、
 「全国公費の日の一部負担金」を超えない地方公費の日の負担金計算を可能とし
 ました。
 追加項目の設定を行った場合、全国公費の一部負担金が月上限額に達した日以降
 は、地方公費の日の一部負担金は発生しません。
 この計算を可能とするため、入院において【全国公費の日の一部負担金の計算対
 応】(平成27年1月診療分以降)を行い、日の一部負担金を保持しておきます。

 1.システム管理2010(地方公費保険番号付加情報)-負担金計算(4)タ
   ブに、「全国公費併用時の日の負担金計算
 2(入院)」を追加しました。
 【設定項目】
 <左側の設定項目>
  0 全国公費の日の一部負担金と比較しない
  1 全国公費の日の一部負担金と比較する
 <右側の設定項目>
  0 日上限額設定のある公費
 ※ デフォルト設定は、左右(0.0)とする。
 【項目説明】
 0:「地方公費の日の一部負担金」と「全国公費の日の一部負担金」を比較し
   ない。
 1:「地方公費の日の一部負担金」と「全国公費の日の一部負担金」を比較し、
   小さい額を地方公費の日の一部負担金とする。
 全国公費の一部負担金が月上限額に達した日以降は、地方公費の日の一部負担
 金は発生しません。
 2.【全国公費の日の一部負担金の計算対応】は、以下の公費を対象とします。
  15更生(月上限額が医療保険の自己負担限度額の場合を除く)
  16育成(月上限額が医療保険の自己負担限度額の場合を除く)
  24療養介護、 38肝炎治療
  52小児特定、 54難病、 79障害児施設
 3.この対応は全国公費の一部負担金に影響を及ぼすものではありません。
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