トップORCAとは日レセ医見書給管鳥訪看鳥特定健診定点調査認証局コミュニティサポートOSC  |関連情報

トップ日医特定健康診査システム>既知の問題点

日医特定健診システム 既知の問題点

2010.03.17 現在

既知の問題点

※未実装、整備中の機能詳細については「課題管理表」を参照願います。


○受診券入力
  QRコード読込の検証が完了していません

○健診結果入力
  検査分野別判定などの入力が独立していません 
  ユーザインターフェースについては今後も随時改良していきます

○検査データ取込み
  日医代行入力の検査データファイル仕様での取り込みが行えるようになりました。
  現在はパッチによる参考提供となっており、取り込み後のデータは、十分な確認が必要です。
  なお、独自フォーマットによる取り込みについては、実装を中止しました

○結果通知表
  追加検査項目や生活機能評価項目の全てを記載するため、改良しました。(ver1.1.0)

○日医代行入力仕様CSVの書き出し
  実装予定です

○HL7出力処理
  支払基金での接続試験ならびにスキーマチェック、国保中央会によるベンダテストも
  含め、すべて完了しました。(ver1.1.2)

○サーバ・クライアントでの利用
  ver1.1.0で実装しました。

○各種デフォルトマスタ
  下記のマスタが未実装です
 ・郵便番号辞書
 ・データチェックマスタ
 ・健診機関マスタ   etc..

○Linux(Debian)での動作について
  動作可能となりました。
  なお、一部の画面レイアウトがWindows版と異なっていたり、まだ未検証の
  部分も存在するため、参考提供とさせて頂きます。
  提供は、ディレクトリツリーそのもののアーカイブです。

  アーカイブおよびインストールマニュアル(Etch向けのみ)のダウンロード 

○医師会番号の取扱いについて
  zip ファイル名、暗号化ファイル名での医師会番号の使い方については変更の
  可能性があります