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日医特定健康診査システム バージョン履歴

正式リリースバージョン履歴

■2011.09.20 ver1.3.5

アップデート適用後のバージョン表記は以下の通り

健診ソフト:                    システム管理者用ソフト:
           MainVersion 1.3.5               MainVersion 1.3.5
                Module 1.3.5                    Module 1.3.5
                Schema 1.2.8                    Schema 1.2.8
                DBData 1.3.2                    DBData 1.2.8

■2011.09.07 ver1.3.4

■2011.02.10 ver1.3.3

■2010.09.22 ver1.3.2

■2010.09.09 ver1.3.1

■2010.07.23 ver1.3.0

■2010.06.16 ver1.2.9

■2010.06.07 ver1.2.8

■2010.03.03 ver1.2.7

■2010.02.24 ver1.2.6

■2009.12.01 ver1.2.5

■2009.11.17 ver1.2.4

■2009.11.06 ver1.2.3

■2009.08.27 ver1.2.2

■2009.07.30 ver1.2.1

■2009.07.21 ver1.2.0

■2009.07.14 ver1.1.9

■2009.04.24(この時点では未リリース、ver1.1.9に含めた) ver1.1.8

■2009.02.27 ver1.1.7

■2009.01.28 ver1.1.6

■2008.11.28 ver1.1.5

■2008.10.29 ver1.1.4

■2008.10.21 ver1.1.3

■2008.09.03 ver1.1.2

■2008.09.01 ver1.1.1

■2008.08.29 ver1.1.0

■2008.07.14 ver1.0.9

■2008.07.11 ver1.0.8

ver1.0.8のアップデートでは、デフォルトの健診パターン(1:特定健診、2:特定健診+詳細な健診)に対し項目追加 を行ないました。
「健診パターンメンテナンス」にて上記2つのパターンを直接(複製せずに)編集していて、ver1.0.8のアップデートを適用していた場合は、誠に恐れ入りますが、パターン(1と2) を再度編集しなおして下さい。

■2008.07.04 ver1.0.7

■2008.07.01 ver1.0.6

■2008.06.20 ver1.0.5

■2008.06.10 ver1.0.4

■2008.06.03 ver1.0.3

<重要>現在使用しているのが、ver1.0.2以下の場合、大変おそれいりますが、 下記の各々の条件に該当する受診者の場合は、
最新のアップデート適用後に、 メタボリックシンドローム判定の再実行と請求処理をお願いします。

◆女性の腹囲90cm以下の方で、メタボ判定に関わるリスクがある場合
◆保険者上限負担額が設定されている場合
◆65歳以上75歳未満で「積極的支援」対象者の場合

■2008.05.30 ver1.0.2

■2008.05.27 ver1.0.1

■2008.05.16 ver1.0.0 (β版からの変更点)

β版履歴

■2008.05.09 ver0.9.9

■2008.05.02 ver0.9.8

■2008.04.14 ver0.9.7

■2008.04.11(未リリースですが含まれます) ver0.9.6

■2008.04.03 ver0.9.5

■2008.04.01 ver0.9.4

■2008.03.28 ver0.9.3


現在使用しているのがver0.9.2以下の場合: オンラインおよびオフラインによるアップデートはできません。
お使いのバージョンを確認の上、0.9.2以下であれば、アンインストールおよびNITTOKUフォルダを削除のうえ、最新のインストーラを利用して、新規にインストールしたうえで、オンラインまたオフラインアップデートを行なって下さい。なお、ver0.9.2以下で入力した情報を引き継ぐ事はできません。