アップデート適用後のバージョン表記は以下の通り
健診ソフト: システム管理者用ソフト:
MainVersion 1.3.5 MainVersion 1.3.5
Module 1.3.5 Module 1.3.5
Schema 1.2.8 Schema 1.2.8
DBData 1.3.2 DBData 1.2.8
(例1) 元の健診パターン 変更した健診パターン 血圧(その他) 115 - ←後にパターンを戻してもデータは残りません 血圧(第1回目) 空白 血圧(第1回目) 空白 血圧(第2回目) 空白 - (例2) 元の健診パターン 変更した健診パターン 血圧(その他) 空白 - 血圧(第1回目) 115 血圧(第1回目) 115 ←元のパターンに存在するデータは引き継がれます 血圧(第2回目) 空白 -
ver1.0.8のアップデートでは、デフォルトの健診パターン(1:特定健診、2:特定健診+詳細な健診)に対し項目追加 を行ないました。
「健診パターンメンテナンス」にて上記2つのパターンを直接(複製せずに)編集していて、ver1.0.8のアップデートを適用していた場合は、誠に恐れ入りますが、パターン(1と2)
を再度編集しなおして下さい。
<重要>現在使用しているのが、ver1.0.2以下の場合、大変おそれいりますが、
下記の各々の条件に該当する受診者の場合は、
最新のアップデート適用後に、
メタボリックシンドローム判定の再実行と請求処理をお願いします。
◆女性の腹囲90cm以下の方で、メタボ判定に関わるリスクがある場合 ◆保険者上限負担額が設定されている場合 ◆65歳以上75歳未満で「積極的支援」対象者の場合