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アップデート (最新版へのバージョンアップ)

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  ※給管鳥Ver8.0以降のアップデートです。Ver8.0未満の給管鳥には適用できません。Ver8.0未満の給管鳥については、こちら

最新のアップデート

[ Ver8.1.3 ] (2018.06.18)

今回のアップデートにより、下記の変更が適用されます。

今回のアップデートによる変更内容

  • [帳票管理]
    ・訪問看護計画書・訪問看護報告書・訪問看護記録書IをH30年度の帳票様式変更に対応
    ・訪問看護計画書の「問題点・解決策」一覧を次の並びで表示するよう修正
     (1)年月日(昇順) (2)問題点・解決策(昇順)

  • [事業所管理]
    ・社会福祉法人等による利用者負担額軽減の対象サービスに総合事業(A3,A4,A7,A8)を追加

  • [予定・実績管理]
    ・対象年月「H30.10」以降、登録時に「訪問介護(生活援助中心)」の利用回数をチェックするよう修正
    ・対象年月「H30.10」以降、「(予)居宅療養管理指導」の「担当者区分:看護職員」が選択不可となるよう修正

  • [利用者向け請求詳細編集]
    ・「その他費目数量」の入力桁数を2桁から3桁へ変更(ただし利用料は8桁まで)
    ・介護医療院サービス(予防、短期含む)を利用した場合、医療系サービスへ金額が加算されるよう修正

  • [サービスコードマスタ]
    下記特定の条件の時にサービスコードが算定できないデータを修正

    ・53:介護療養施設サービス(認知症疾患型)
     ユニット型認知症疾患型:大学病院:ユニット型個室的多床室:入院患者に関する基準が減算型
     ユニット型認知症疾患型:一般病院:ユニット型個室:入院患者に関する基準が減算型
     経過型:一般病院:多床室:入院患者に関する基準が減算型

    ・74:介護予防認知症対応型通所介護
     II型:4から5時間/6から7時間/8から9時間:看護・介護職員が欠員

    ・77:複合型サービス(看護小規模多機能型居宅介護)
     従業員の不足:サテライト体制未整備減算あり

  • [カレンダー選択画面]
    ・年の選択肢に「現在の年+3年」を表示するよう修正
  • ログイン画面に表示される環境情報は以下のものとなります。アップデート適用後にご確認ください。
    システムversion:8.1.3 
     データversion:8.1.3
    スキーマversion:8.1.3

アップデート適用方法

※アップデート適用前にデータのバックアップ("その他の機能" -> "設定変更・メンテナンス" -> "データの退避")を行っておく事を推奨します。

オンラインアップデート

給管鳥を導入している環境がインターネットに接続できる環境の場合、オンラインアップデートが可能です。
こちらを参照してアップデートしてください。

オフラインアップデータのダウンロード

給管鳥を導入している環境がインターネットに接続でき無い場合に移動用メディアに収めて御利用ください。

  • Windows用アップデータ
    ( 約4.9MB : MD5 (qkan813_update.exe) = 096a714d2e65eb58b35c3490aa6fa087 )
    <適用方法>
    上記のアップデータをデスクトップ等に保存し、ダブルクリックすると、アップデートインストールが始まります。
    画面に従って、インストールしてください。終了後アップデータは削除しても構いません。
  • Mac OSX用アップデートパッケージ
    ( 約5.2MB: MD5 (qkan813_update.pkg) = afcf97b1b6ad772559ede72dc05ebba9 )
    <適用方法>
    上記のパッケージをデスクトップ等に保存し、ダブルクリックすると、アップデートインストールが始まります。
    画面に従って、インストールしてください。終了後パッケージは削除しても構いません。

アップデート履歴

2018.06.18 Ver8.1.3

  • [帳票管理]
    ・訪問看護計画書・訪問看護報告書・訪問看護記録書IをH30年度の帳票様式変更に対応
    ・訪問看護計画書の「問題点・解決策」一覧を次の並びで表示するよう修正
     (1)年月日(昇順) (2)問題点・解決策(昇順)

  • [事業所管理]
    ・社会福祉法人等による利用者負担額軽減の対象サービスに総合事業(A3,A4,A7,A8)を追加

  • [予定・実績管理]
    ・対象年月「H30.10」以降、登録時に「訪問介護(生活援助中心)」の利用回数をチェックするよう修正
    ・対象年月「H30.10」以降、「(予)居宅療養管理指導」の「担当者区分:看護職員」が選択不可となるよう修正

  • [利用者向け請求詳細編集]
    ・「その他費目数量」の入力桁数を2桁から3桁へ変更(ただし利用料は8桁まで)
    ・医療介護院サービス(予防、短期含む)を利用した場合、医療系サービスへ金額が加算されるよう修正

  • [サービスコードマスタ]
    下記特定の条件の時にサービスコードが算定できないデータを修正

    ・53:介護療養施設サービス(認知症疾患型)
     ユニット型認知症疾患型:大学病院:ユニット型個室的多床室:入院患者に関する基準が減算型
     ユニット型認知症疾患型:一般病院:ユニット型個室:入院患者に関する基準が減算型
     経過型:一般病院:多床室:入院患者に関する基準が減算型

    ・74:介護予防認知症対応型通所介護
     II型:4から5時間/6から7時間/8から9時間:看護・介護職員が欠員

    ・77:複合型サービス(看護小規模多機能型居宅介護)
     従業員の不足:サテライト体制未整備減算あり

  • [カレンダー選択画面]
    ・年の選択肢に「現在の年+3年」を表示するよう修正
  • システムversion:8.1.3 データversion:8.1.3 スキーマversion:8.1.3

2018.05.08 Ver8.1.2

  • 請求データ作成
    事業所が複数サービスを提供し、一方のサービス種類にのみ公費対象となる場合の
    処遇改善加算計算時にエラーとなっていた不具合を修正
  • 予定実績入力画面
    パターン名称変更画面の高さを修正
  • システムversion:8.1.2 データversion:8.1.0 スキーマversion:8.0.0

2018.05.01 Ver8.1.1

  • 請求書出力
    介護給付費明細書(介護保健施設サービス)の「特定入所者介護サービス費」で
    利用者負担額の合計金額が10%分の金額で表示されるのを修正
  • システムversion:8.1.1 データversion:8.1.0 スキーマversion:8.0.0

2018.04.23 Ver8.1.0

  • サービスコードマスタの修正
  • メニュー
    請求データ作成機能の追加
    請求書出力機能の追加
  • 予定・実績管理
    小規模多機能型居宅介護(短期利用以外)の生活機能向上連携加算が算定できなかったのを修正
    短期入所療養介護(老健施設)の施設区分が保存できなかったのを修正
  • 明細書基本情報編集
    介護医療院の基本摘要入力に対応
    摘要記載要領についてのPDFを表示する「摘要記載」ボタン追加
  • 明細書詳細編集
    基本摘要情報タブを追加
  • 請求データ作成
    介護医療院サービス、同一建物減算、共生型サービスの集計に対応
  • 請求書出力
     様式変更:様式第二、様式第二の二、様式第二の三、様式第六、様式第六の二、様式第六の三、様式第六
    の四、様式第八、様式第九、様式第十
     様式追加:様式第四の三、様式第四の四、様式第九の二
     CSV出力フォルダ選択で「伝送ソフト受渡し用(ISDN)」の選択肢を削除
  • CSVファイルビューア
    2A,2B,55の読込と表示に対応
  • システムversion:8.1.0 データversion:8.1.0 スキーマversion:8.0.0

2018.03.22 Ver8.0.0


  • 初回リリース
    H30年度改正対応(請求機能以外)
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