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パッチ提供(第52回)◆日医標準レセプトソフト ver 5.1.0 全18件:登録/診療行為/入院会計照会/明細書/請求管理/薬剤情報マスタ/API/帳票/地方公費・負担金計算関係/その他(2021-09-30差替)

■厳重注意事項

【厳重注意事項】
(1) プログラム更新時において、データベースの構造変更処理が実行される場合が
  あります。
  データ量によっては、時間を要する場合がありますので、実行中は誤って、
  電源を切らないようにしてください。

(2) データベース二重化の環境では、データベースの不整合が発生する場合が
  ありますので、従サーバ、主サーバの順でプログラム更新を実行してください。

(3) バージョンは 5.1.0 であってもプレリリース版をインストール
  しているシステムに対しては「プログラム更新」を行わないで
  ください。
  必ず正式リリース版にアップグレードを行ってからさらに
  「プログラム更新」を行ってください。   インストールバージョンの確認方法   kterm などで次のコマンドを入力してください。   $ dpkg -s jma-receipt   Version: 1:5.1.0-1+0jma0.pre.n (n は数字)   というようにVersion情報にpreという文字列がある場合は   プレリリース版です。

■プログラム更新処理手順について

プログラム更新処理手順について

「トップメニュー」から「03 プログラム更新」を選択します。

「更新」ボタンをクリックするかF12キーを押します。

「プログラム更新を実行します。よろしいですか?」に対し
「OK」をクリックするかF12キーを押します。

3分〜5分程度待ちます。
(ダウンロードを行うため回線の込み具合によりこれ以上かかる場合もあります。)

「状況」ボタンをクリックするかF11キーを押します。
画面中の一覧最下行の処理状態が「済」になればプログラムの取得は終了している
ことを表します。

これを確認したらメニューに戻って業務を再開してもかまいませんが
この処理は自動的に自システム(日レセ)の再起動を行いますのでその処理中には
画面がフリーズしたようにしばらく動かなくなることがあります。
しばらく(長くても1分程度)待っていただければ画面は動き出しますのでご注意
ください。

従サーバへのプログラム更新について

プログラム更新業務は接続している「日レセ」サーバ(通常は主サーバ)
に対してのみ修正プログラムの取り込みを行います。

従サーバに対しても修正プログラムの取り込みを行う必要がありますが
この場合は従サーバへ接続を切り替えて行います。
一番簡単な方法は従サーバマシンでglclientをローカル接続(-port  
オプションなし)を行い業務画面を表示させます。
後は、主サーバの場合と同様の操作を行ってください。

■プログラム更新により修正される内容について

第52回:令和3年9月27日(2021-09-27)提供分

* パッチ提供に関するドキュメントは 
 PD-510-52-2021-09-27.pdf
 です

(A)登録

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□対応範囲:登録
□管理番号:support20210826-020
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 資格確認情報のポップアップに「資格確認結果:有効(本人家族区分誤)」と
 表示される理由を教えて頂きたいです。
 先程ORCAサポート電話にお問合わせさせて頂きましたところ、「保険は有効だが、
 本人家族区分が誤っている可能性が高い」と教えて頂きましたが、
 該当患者は後期高齢者で本人家族の区分に「1 本人」の登録をしており、
 正しい登録が出来ているように見受けられます。

□対応内容
 オンライン資格確認について、資格「有効」のときに日レセに登録してある
 本人家族区分と資格確認結果の本人家族区分の値が異なる場合は
 「有効(本人家族区分 誤)」を返却しますが、後期高齢者(039)で日レセが「1」、
 資格確認結果が空白のときは「有効」を返却するようにしました。
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□対応範囲:登録
□管理番号:8/30 原爆認定の件
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 原爆認定(法別18)については、疾病に対する認定のため、受給者証が
 複数発行されている場合、登録することができません。
 右眼、左眼で受給者番号のみが異なるとのことでした。

□対応内容
 公費の原爆認定(018)の重複登録を可能としました。
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□対応範囲:登録
□管理番号:support20210826-027
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 オンライン資格確認 8月25日付けパッチ後、
 添付ファイルの1行目の様に、表示がおかしくなりました。

□対応内容
 患者毎に表示する(P032)オンライン資格確認画面の一覧表の対象件数が
 40件を超えた時、不具合が発生していました。
 1頁を最大50件まで正しく表示するように対応しました。
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(B)診療行為

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□対応範囲:診療行為
□管理番号:包括算定の表示について
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 8月25日のパッチ適用後から画面の表示が変更になったとのことで、
 お問合せがございました。
 生活習慣病管理料の包括算定を「1 包括算定する」で一旦処方と検査を入力し、
 中途終了します。
 生活習慣病管理料の包括算定を「0 包括算定しない」へ変更し、[1.]の
 中途データを展開させると、7月28日のパッチ適用環境では先に中途データを
 展開させてからエラーが表示されているようで、処方および検査の点数等が
 表示されていました。
 8月25日のパッチ適用後の環境では、中途からデータを展開すると、先にエラーが
 表示されるようで、エラー行を削除しないと数量・点数が表示されなくなりました。

□対応内容
 診療行為で中途データ展開時に包括エラーがある場合でも
 点数を表示していましたが、前回のパッチで点数表示をしなくなりましたので、
 点数表示をするように修正しました。
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(C)入院会計照会

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□対応範囲:入院会計照会
□管理番号:support20210908-005
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 【32 会計照会】より、食事の算定を手入力したところ、
 食堂加算が自動算定されない方がおられました。
 入院料:回復期リハビリテーション病棟入院料1 を算定している方です。
 いつもは「食あり」を手入力すると、自動で食堂加算が算定され、欠食の
 入力をすると自動で食堂加算が削除されていました。

□対応内容
 病棟の食堂加算設定が「算定する」となっている場合に入院会計照会の
 カレンダーより食事の算定を入力した際に食堂加算のカレンダーが
 連動して「1」が立たない不具合を修正しました。
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(D)明細書

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□対応範囲:明細書
□管理番号:request20200804-003
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 42明細書>個別作成>訂正日を選択した場合の処理について、以下の通り
 改善を要望致します。
 訂正日を選択した場合、現在の仕様では一括作成を行った翌日から
 システム日付までに訂正された患者分が対象となっています。
 医療機関様にお尋ねしますと、一括作成後、即日訂正を行うケースが多く
 見受けられます。
 その後個別作成>訂正日を指定しますと、当日行った訂正分が対象外となるため、
 いつも「個別」で患者を一人ひとり指定していただいています。
 人数が多いとかなり手間がかかります。
 この対象となる日付範囲を「一括作成を行った日からシステム日付まで」と
 していただくか、自由に手入力できるよう、改善をご検討いただきますよう
 お願い致しします。

□対応内容
 「42 明細書」の「訂正日」を指定した時、一括作成を行った日から
 システム日付までに訂正を行った患者を対象として処理をするようにしました。
 1.「6 訂正日(含む当日)」を追加し、一括作成を行った日時より後に
   訂正を行った患者を対象として処理をします。
 2.入院外の場合のみ選択可能とします。
 3.個別でレセプト作成を行っても、再度一括作成を行うまでは訂正日の
   対象となります。
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□対応範囲:明細書
□管理番号:kk66669
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 添付しておりますレセプトの印字について質問がございます。
 月途中に国保から国保に保険の変更があった患者様で公費に長期、更生、
 障害(福岡県:公費の種類455)をお持ちです。
 レセプトが添付のようにできるのですが、請求点数(2)を保険と(1)の点数
 と合わせるようにと返戻になったそうです。

□対応内容
 以下事例のレセプト記載が正しくなかったので修正しました。
 月途中で主保険(国保)の記号番号が変更となる。
 公費:015更生(月上限額2500円)
  455福岡県地方公費(保険番号マスタの「レセプト記載」設定は「1」)
 972長期
 (1)国保3割(変更前)+015+455+972 請求点数:12247点 診療4日
 (2)国保3割(変更後)+015+455+972 請求点数: 4787点 診療2日
 この場合、(2)の診療分について、455の請求点数と実日数が集計されていなかった。
 請求点数
 国保 17034 17034
 015 17034 → (上記と同点のため、記載省略)
 455 12247 (上記と同点のため、記載省略)
 実日数
 国保 6 6
 015 6 → (上記と同日のため、記載省略)
 455 4 (上記と同日のため、記載省略)
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□対応範囲:明細書
□管理番号:support20210908-014
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 三者併用レセプトの一部負担金について教えてください。
 レセプトを添付しております。
 主保険:後期高齢者
 第一公費:PCR検査(28343507)
 第二公費:難病(54346010)
 第三公費:障害(91340083)
 レセプトの一部負担金の表示なのですが、上の再掲に第一、第二公費
 の合計の負担金が表示されます。
 こちらはもう、一部負担金の金額編集で編集していただくしかないのでしょうか?

□対応内容
 以下事例のレセプト記載が正しくなかったので修正しました。
 事例:入院
 後期高齢、093PCR検査、054難病、広島県地方公費291
 入院料:後期高齢+291
 診療行為入力:後期高齢+093+291 請求点数1500点
 後期高齢+054+291 請求点数 133点
 このケースで、レセプト保険欄の括弧再掲が(1,630)と記載される不具合が
 ありましたので、2段で(1,500)( 130)と記載されるよう修正しました。
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□対応範囲:明細書
□管理番号:support20210409-008
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 入院患者さんがコロナ検査をして3/1から3/17までは
 負担者番号28132993 受給者番号9999996で登録
 入院中の分3/18から3/27までの負担者番号 28132910 受給者番号7018989で
 登録(保健所に確認)
 そのあと3/28から期限登録なしで負担者番号 28131993 受給者番号9999996で登録
 組み合わせがそれぞれできているので、それぞれで入力して個別レセをかけて
 レセを作成したら種別不明レセとして作成され、公費が4つありますという
 エラーが出ています。

□対応内容
 1レセプトで公費が5つ(マル長とレセプト請求する地方公費を含めて公費が
 5つ)となる場合のレセプト作成処理において、種別不明エラー
 (メッセージ内容:公費が4つを超えています)とならないようレセプト作成処理
 でのマル長の取り扱い方法を見直しました。
 1.医保の入外レセプトにおいて対応を行う。
 2.1レセプトで公費が5つ(マル長とレセプト請求する地方
  公費を含めて公費が5つ)となる場合の一例
  ・主保険+全国公費a+地方公費a+972
  ・主保険+全国公費b+地方公費b+972
  この2つの保険組み合わせを使用して算定
  (総請求点数は主保険の負担割合相当額が10000円を超える点数
  (特記事項に02長が記載される点数)であること)
 3.システム管理2005(レセプト総括・印刷情報)で主科設定が
  されている場合、オンライン又は一括バッチで主科情報を取得する際の
  種別対応も行う。(「不明分」とならないよう対応)
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□対応範囲:明細書
□管理番号:
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 資格確認・受診日等・窓口負担額レコードのレセプト電算記録対応
 令和3年9月診療分以降のレセプト電算記録(医保)において、新たに追加
 された資格確認・受診日等・窓口負担額レコードの記録対応を行いました。
 1.令和3年9月診療分以降のレセプト電算記録(医保)において対応を
  行います。(入外)
 2.資格確認・受診日等・窓口負担額レコードの記録は、オンライン又は
   光ディスク等による請求に係る記録条件仕様(医科用)の仕様に準拠します。
  (1)資格確認(SN)レコードは、1レコード記録する。(主保険がある場
   合のみ記録を行う)
  (2)受診日等(JD)レコードは、1レコード〜最大5レコード記録する。
   (主保険及び公費1〜4毎に1レコード記録する)
  (3)窓口負担額(MF)レコードは、1レコード記録する。
 3.各レコード内の記録内容については、レセプト電算処理システム電子
   レセプトの作成手引きを参考とした。

□対応内容
 
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(E)請求処理

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□対応範囲:請求処理
□管理番号:
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 「43 請求管理」の返戻一覧の右端のエラーコードが途中までしか表示が
 できず確認ができませんでしたので横スクロールを追加しました。

□対応内容
 
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□対応範囲:請求処理
□管理番号:
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 「43 請求管理」の返戻一覧の上部の一覧について、社保の
 RECEIPTC.SAH のときに「保」の表示がありませんでしたので修正しました。

□対応内容
 
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(F)薬剤情報マスタ

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□対応範囲:薬剤情報マスタ
□管理番号:
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 薬剤情報設定画面内の薬剤一覧の表示順序を薬剤名称(漢字)で並ぶ
 ようにしました。

□対応内容
 
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(G)API

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□対応範囲:API
□管理番号:support20210906-021
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 下記のXMLにて中途送信した結果、オルカ画面上には
 ---
 .900
 190172010*1
 .900
 830100026*1
 .900
 810000001*1
 .900
 831110002*1
 --
 で表示されますが、医療機関様から「.900」の下に4つの基金コードを
 並べたいと要求されております。XMLの書き方を教えて下さい。

□対応内容
 CALIM、APIで中途データを作成する時、入院の診療種別区分が900又は920で
 あれば、1剤1明細で剤分離して作成しています。
 コードの判定をしていませんでしたので、診療コードとコメントコードを
 同じ剤で送信されても、別の剤に分離していました。
 診療コードで剤分離するように対応しました。
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(H)帳票

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□対応範囲:帳票
□管理番号:request20201228-001
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 院外処方箋の枝番と保険番号の間にもう少し間をあけるか枝番号の
 フォントを変更するか保険番号と枝番号の区別が付きやすいように
 改善いただきたいです。

□対応内容
 処方箋の記号番号の1行の文字数を1文字減らして枝番との間を空けました。
 1.記号・番号が13文字を超えた場合、記号と番号を別行に編集します。
 2.記号・番号が13文字までであれば、記号・番号を1行に編集します。
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□対応範囲:帳票
□管理番号:ncp20210930-012
□問い合わせ(不具合)及び改善内容
 2021/9/27提供のパッチを適用後から、労災患者のQR処方箋を印刷すると、
 記号番号欄に傷病の部位が印字されております。
 帳票プログラム:ORCHC02Q
 Xenial5.0.0 第82回およびBionic5.1.0 第51回パッチ適用状態では、
 記号番号の位置に労災番号が1行で記載されます。
 Xenial5.0.0 第89回およびBionic5.1.0 第52回パッチ適用後の状態では、
 記号番号の位置に「短期給付」と傷病の部位が2行で記載され、
 労災番号が記載されなくなりました。

□対応内容
 令和3年9月27日提供のパッチで処方箋の記号・番号を13文字まで
 表示するように対応しましたが、労災の労働保険番号が14文字の時、
 記号番号欄に編集しない不具合がありました。
 労災の時は、そのまま労働保険番号を記載するように修正しました。
 ※9月27日提供のパッチファイルを差し替えましたので、
  再度プログラム更新処理により適用されます。
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(I)地方公費・負担金計算関係 ──────────────────────────────────── □対応範囲:地方公費・負担金計算関係 □管理番号:ncp20210819-037 □問い合わせ(不具合)及び改善内容  ■経緯  054難病の公費を持っている社保の方です。  引っ越しの関係で、054の難病の公費番号を同月に2つ保持しています。  東京都の番号で、上限額が20000円です。  山梨県の番号で、上限額が2500円です。  月途中で上限額が変更になりました。  ■登録状況  (1)以下の様に公費を2つ登録しています  令和3年3月01日〜令和3年5月24日…東京都の難病を登録  令和3年5月31日〜令和3年5月31日…山梨県の難病を登録  (2)所得者情報の履歴  令和3年5月01日〜令和3年5月24日…入外上限額20000円  令和3年5月31日〜令和3年5月31日…入外上限額2500円  ■一部負担金の結果  5月24日分の一部負担金は、請求額2140円です  5月31日分の一部負担金は、請求額360円です  二つの合計が2500円となっています。  ■質問したい事  東京都と山梨県に医院様が確認した所  5月31日分は、一部負担金が2500円となるとの事でした。  ORCAでそのような計算をさせるためにはどのように登録をすればよろしいでしょうか? □対応内容  複数の難病公費登録があり、同一月に複数の難病公費を使用した場合、  疾病毎に受給者証を発行される場合を考慮し、別の難病公費の一部負担金も  通算して、入外上限額までの計算を行っていましたが、負担者番号が異なる  難病公費の一部負担金は通算しないよう修正しました。  (各々入外上限額までの計算となるよう修正)  ※小児慢性も同様に修正しました。  事例  R03.03.01-R03.05.24 054難病(負担者番号:54136015)入外上限額20000円  R03.05.31-R03.05.31 054難病(負担者番号:54196019)入外上限額 2500円  054難病(負担者番号:54136015) ・・ 入外上限額20000円までの計算  054難病(負担者番号:54196019) ・・ 入外上限額 2500円までの計算 ──────────────────────────────────── (J)その他 ──────────────────────────────────── □対応範囲:その他 □管理番号: □問い合わせ(不具合)及び改善内容  HAORIの診療行為で作成した帳票の再印刷画面での業務名が「その他」に  なっていましたので「診療行為」と表示するように修正しました。 □対応内容   ────────────────────────────────────
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