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お知らせ◆WebQKAN クラウド版のメンテナンス実施(2026-02-26)
下記日程でWebQKANのメンテナンスをおこないました。
■作業日時
2026-02-26 (木) 22:00〜26:00
■作業内容
【給管機能(機能修正)】
・介護予防マネジメント様式4,5,6,7のレイアウト変更
・診療情報提供書一覧に並び順「入力有」を追加し、「入力有」「昇順」で登録がある利用者を上位に表示する
・居宅ケアプラン、介護予防ケアプラン、施設ケアプランの一覧表示を修正
一覧に長文や改行がある項目は、改行を除き前方〇字で区切り「...」をつけて表示する
・R8.5請求分からの継続利用要介護者の対応
*総合事業サービスコードCSVでA3,A4,A7,A8の「要介護N実施区分 2:実施可」も取込可能とする
*総合事業サービスコード情報修正画面でA3,A4,A7,A8の「要介護N実施区分」を編集可能とする
*R8.5以降の請求様式(第二の三)を新様式で表示する
・利用票・提供票の印刷における氏名・ふりがなのマスキング機能を追加
*マスキングのルール
-「姓」と「名」の偶数をマスキングする
-1文字の場合は奇数をマスキング ※姓名どちらも1文字の場合は「名」をマスキング
*(QS001_003)利用票・提供票印刷
-右下の「なし・様・殿」の選択肢を削除
(※各種メンテナンスの(QO005)設定「印刷する利用者の敬称」の設定に従う)
-「□氏名をマスキングする」を追加
(※初期表示は、個別/一括の印刷を押下した時の状態を表示する)
*(QS102)利用票・提供票一括印刷
-「□氏名をマスキングする」を追加
(※初期表示は、個別/一括の印刷を押下した時の状態を表示する)
・事業所管理の提供サービス「訪問看護」の(QO004_11311_2404)事業所情報詳細・訪問看護画面で
管理者氏名を任意入力へ変更
【給管機能(不具合対応)】
・利用者情報CSV取込時に利用者コードがない場合にnullが登録される
不具合を修正し、nullデータにより画面がフリーズしないよう修正
・介護予防ケアプランの評価表で、目標がない支援計画の
「支援計画の反映」を行うと致命的なエラーが発生するのを修正
・福祉用具のサービス入力で単位数が0の場合に別表の小計が
表示されないため、0単位のチェックを追加し登録不可とするよう修正
・要支援の日割り登録等で合計単位数がマイナスの場合、
実績集計をすると致命的エラーが発生するため
チェックを追加し、以下のメッセージを表示するよう修正
「給付単位数が0以下となります。サービスの算定を見直してください。」利用者名
・ケアプランデータ連携で予定が登録されている福祉用具の実績を
読み込むと実績画面で予定と実績が別行になるのを修正
【API修正】
・総合事業サービスコード取得API(mst01/msjservice_codelst)
*リクエストパラメータの要介護度が事業対象者の時「6」と「06」で異なるレスポンスを返していた不具合を修正
*リクエストパラメータの要介護度に要介護1~要介護5が指定できるよう修正
(R8.5請求分からの継続利用要介護者の対応)
【訪看機能(不具合対応)】
・ベースアップ評価料が月1回を超えて算定できてしまっていた不具合を修正
・実績集計時、対象年月の1日以前の開始年月日を持つ利用者療養費明細書情報が存在しない場合に
エラーが発生する不具合を修正
■作業日時
2026-02-26 (木) 22:00〜26:00
■作業内容
【給管機能(機能修正)】
・介護予防マネジメント様式4,5,6,7のレイアウト変更
・診療情報提供書一覧に並び順「入力有」を追加し、「入力有」「昇順」で登録がある利用者を上位に表示する
・居宅ケアプラン、介護予防ケアプラン、施設ケアプランの一覧表示を修正
一覧に長文や改行がある項目は、改行を除き前方〇字で区切り「...」をつけて表示する
・R8.5請求分からの継続利用要介護者の対応
*総合事業サービスコードCSVでA3,A4,A7,A8の「要介護N実施区分 2:実施可」も取込可能とする
*総合事業サービスコード情報修正画面でA3,A4,A7,A8の「要介護N実施区分」を編集可能とする
*R8.5以降の請求様式(第二の三)を新様式で表示する
・利用票・提供票の印刷における氏名・ふりがなのマスキング機能を追加
*マスキングのルール
-「姓」と「名」の偶数をマスキングする
-1文字の場合は奇数をマスキング ※姓名どちらも1文字の場合は「名」をマスキング
*(QS001_003)利用票・提供票印刷
-右下の「なし・様・殿」の選択肢を削除
(※各種メンテナンスの(QO005)設定「印刷する利用者の敬称」の設定に従う)
-「□氏名をマスキングする」を追加
(※初期表示は、個別/一括の印刷を押下した時の状態を表示する)
*(QS102)利用票・提供票一括印刷
-「□氏名をマスキングする」を追加
(※初期表示は、個別/一括の印刷を押下した時の状態を表示する)
・事業所管理の提供サービス「訪問看護」の(QO004_11311_2404)事業所情報詳細・訪問看護画面で
管理者氏名を任意入力へ変更
【給管機能(不具合対応)】
・利用者情報CSV取込時に利用者コードがない場合にnullが登録される
不具合を修正し、nullデータにより画面がフリーズしないよう修正
・介護予防ケアプランの評価表で、目標がない支援計画の
「支援計画の反映」を行うと致命的なエラーが発生するのを修正
・福祉用具のサービス入力で単位数が0の場合に別表の小計が
表示されないため、0単位のチェックを追加し登録不可とするよう修正
・要支援の日割り登録等で合計単位数がマイナスの場合、
実績集計をすると致命的エラーが発生するため
チェックを追加し、以下のメッセージを表示するよう修正
「給付単位数が0以下となります。サービスの算定を見直してください。」利用者名
・ケアプランデータ連携で予定が登録されている福祉用具の実績を
読み込むと実績画面で予定と実績が別行になるのを修正
【API修正】
・総合事業サービスコード取得API(mst01/msjservice_codelst)
*リクエストパラメータの要介護度が事業対象者の時「6」と「06」で異なるレスポンスを返していた不具合を修正
*リクエストパラメータの要介護度に要介護1~要介護5が指定できるよう修正
(R8.5請求分からの継続利用要介護者の対応)
【訪看機能(不具合対応)】
・ベースアップ評価料が月1回を超えて算定できてしまっていた不具合を修正
・実績集計時、対象年月の1日以前の開始年月日を持つ利用者療養費明細書情報が存在しない場合に
エラーが発生する不具合を修正
