日医標準レセプトソフト用の点数マスタ、チェックマスタ、電子点数表マスタを提供します。
■点数マスタ
点数マスタの更新データを準備しました。
診療行為
令和8年6月1日提供分の内容に対応しました。
(1) 新設(適用:令和8年6月1日)
B005-14 06 113716850 プログラム医療機器等指導管理料(小児注意欠如多動症)
( 90点)
B005-14 06 113716970 導入期加算(プログラム医療機器指導管理料)(小児注意欠如多動症)
( 50点)
B005-14 06 113717050 プログラム医療機器等指導管理料(小児注意欠如多動症)(通信機器)
( 78点)
B005-14 07 113717150 プログラム医療機器等指導管理料(不眠障害)
( 90点)
B005-14 07 113717270 導入期加算(プログラム医療機器指導管理料)(不眠障害)
( 50点)
B005-14 07 113717350 プログラム医療機器等指導管理料(不眠障害)(情報通信機器)
( 78点)
K561-00 02 150494250 経頸静脈的肝内門脈大循環短絡術
( 49,440点)
D004-02 01 160252950 IDH1遺伝子変異検査(胆道癌)
( 5,000点)
D023-00 17 160253050 BKウイルス核酸定量
( 450点)
レコード件数:9件
(2) 訂正(適用:令和8年6月1日)
B001-02 09 113710570 時間外救急搬送加算(イ)
公表順序番号:「006000000」→「023940000」
B001-02 09 113710670 時間外救急搬送加算(ハ)
公表順序番号:「006010000」→「023960000」
B001-02 09 113710770 時間外救急搬送加算(ロ)
公表順序番号:「006020000」→「023950000」
C151-00 00 114004710 注入器加算
上限回数:「1」→「3」
C152-00 02 114004810 間歇注入シリンジポンプ加算(1以外)
上限回数:「2」→「3」
C160-00 00 114005110 在宅中心静脈栄養法用輸液セット加算
上限回数:「1」→「3」
C162-00 00 114005210 在宅経管栄養法用栄養管セット加算
上限回数:「1」→「3」
C164-00 03 114005510 人工呼吸器加算(陰圧式人工呼吸器)
上限回数:「1」→「3」
C154-00 00 114006510 紫外線殺菌器加算
上限回数:「1」→「3」
C155-00 00 114006610 自動腹膜灌流装置加算
上限回数:「1」→「3」
C161-00 00 114006710 注入ポンプ加算
上限回数:「2」→「3」
C164-00 01 114006810 人工呼吸器加算(陽圧式人工呼吸器)
上限回数:「1」→「3」
C166-00 00 114006910 携帯型ディスポーザブル注入ポンプ加算
上限回数:「1」→「3」
C167-00 00 114007110 疼痛等管理用送信器加算
上限回数:「1」→「3」
C154-00 00 114008250 在宅自己連続携行式腹膜灌流液交換用熱殺菌器加算
上限回数:「1」→「3」
C156-00 00 114009510 透析液供給装置加算
上限回数:「1」→「3」
C164-00 02 114009610 人工呼吸器加算(人工呼吸器)
上限回数:「1」→「3」
C168-00 00 114010570 携帯型精密輸液ポンプ加算
上限回数:「1」→「3」
C153-00 01 114010970 注入器用注射針加算(1型糖尿病、血友病患者又はこれに準ずる患者)
上限回数:「1」→「3」
C153-00 02 114011070 注入器用注射針加算(その他)
上限回数:「1」→「3」
C169-00 00 114011210 気管切開患者用人工鼻加算
上限回数:「1」→「3」
C170-00 00 114017310 排痰補助装置加算
上限回数:「1」→「3」
C152-00 01 114022010 間歇注入シリンジポンプ加算(プログラム付き)
上限回数:「2」→「3」
C152-02 01 114028770 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプ連動・2個以下)
上限回数:「2」→「3」
C152-02 01 114028870 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプ連動・3個又は4個)
上限回数:「2」→「3」
C152-02 01 114028970 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプ連動・5個以上)
上限回数:「2」→「3」
C152-02 03 114029070 持続血糖測定器加算(プログラム付きシリンジポンプ)
上限回数:「2」→「3」
C152-02 03 114029170 持続血糖測定器加算(プログラム付きシリンジポンプ以外)
上限回数:「2」→「3」
C168-02 00 114041410 携帯型精密ネブライザ加算
上限回数:「1」→「3」
C152-03 00 114046210 経腸投薬用ポンプ加算
上限回数:「2」→「3」
C152-02 02 114046550 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプ非連動・2個以下)
上限回数:「2」→「3」
C152-02 02 114046650 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプ非連動・3個又は4個)
上限回数:「2」→「3」
C152-02 02 114046750 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプ非連動・5個以上)
上限回数:「2」→「3」
C173-00 00 114046950 横隔神経電気刺激装置加算
上限回数:「1」→「3」
C175-00 02 114051850 在宅抗菌薬吸入療法用ネブライザ加算(2月目以降)
上限回数:「1」→「3」
C152-04 01 114742310 持続皮下注入シリンジポンプ加算(月5個~10個未満)
上限回数:「2」→「3」
C152-04 02 114742410 持続皮下注入シリンジポンプ加算(月10個~15個未満)
上限回数:「2」→「3」
C152-04 03 114742510 持続皮下注入シリンジポンプ加算(月15個~20個未満)
上限回数:「2」→「3」
C152-04 04 114742610 持続皮下注入シリンジポンプ加算(月20個~)
上限回数:「2」→「3」
A300-00 01 190024410 救命救急入院料1(8日以上)
上限回数:「7」→「0」
A300-00 02 190074510 救命救急入院料2(8日以上)
上限回数:「7」→「0」
レコード件数:41件
(3) 訂正(適用:令和8年6月1日)
変更年月日:「20270601」→「20260601」
外来・在宅ベースアップ評価料、入院ベースアップ評価料で変更年月日が
令和9年6月1日とあるものを訂正しました。
レコード件数:274件
公表以外で訂正を行いました。
(1) 訂正(適用:令和8年6月1日)
データ区分:「1」→「2」
A220-03 00 190890210 特定薬剤治療環境特別加算
A230-04 01 190890510 精神科リエゾンチーム加算(認知症又はせん妄の場合)
A230-04 02 190890610 精神科リエゾンチーム加算(それ以外の場合)
A230-04 03 190890710 複数回診療加算(精神科リエゾンチーム加算(それ以外の場合))
A215-00 01 190890010 看護・多職種協働加算1
A246-00 01 190891410 入退院支援加算1(地域包括医療病棟・回リハ・地域包括ケア病棟)
A230-05 00 190890810 精神科慢性身体合併症管理加算
A215-00 02 190890110 看護・多職種協働加算2
A221-03 01 190890310 産科管理加算(病院の場合)
A221-03 02 190890410 産科管理加算(有床診療所の場合)
A233-00 02 190890910 リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算2
A233-03 00 190891010 口腔管理連携加算
A235-00 00 190891210 身体的拘束最小化推進体制加算
A244-00 01 190891310 病棟薬剤業務実施加算1
A252-00 02 190891610 地域医療体制確保加算2
A254-00 00 190891710 医療提供機能連携確保加算(入院初日)
A255-00 01 190891810 精神科地域密着多機能体制加算1
A255-00 02 190891910 精神科地域密着多機能体制加算2
A255-00 03 190892010 精神科地域密着多機能体制加算3
レコード件数:19件
特定器材
令和8年5月29日提供分の内容に対応しました。
(1) 新設(適用:令和8年6月1日)
750110031 人工内耳用インプラント(電極及び受信-刺激器)・長時間稼働型
750110032 肝内門脈大循環シャント用ステントグラフト
750110033 肝内門脈大循環シャント用アクセスセット
750110034 小児注意欠如多動症治療補助アプリ
750110035 不眠障害治療支援アプリ
750110036 シルクエラスチン創傷用シート
レコード件数:6件
(1) 訂正(適用:令和8年6月1日)
729430000 人工内耳用インプラント(電極及び受信-刺激器)・標準型
漢字名称:「人工内耳用インプラント(電極及び受信-刺激器)」
→「人工内耳用インプラント(電極及び受信-刺激器)・標準型」
レコード件数:1件
コメント
令和8年5月29日提供分の内容に対応しました。
コメント内容が32文字を超えるものについては、画面名称を32文字にしています。
(1) 新設(適用:令和8年6月1日)
820101940 該当する疾患:末期の悪性腫瘍
820101941 該当する疾患:スモン
820101942 該当する疾患:難病の患者に対する医療等に関する法律第五条第一項に規定する指定難病
820101943 該当する疾患:後天性免疫不全症候群
820101944 該当する疾患:脊髄損傷
820101945 該当する疾患:真皮を越える褥瘡
820101946 該当する状態:在宅自己連続携行式腹膜灌流を行っている状態
820101947 該当する状態:在宅血液透析を行っている状態
820101948 該当する状態:在宅酸素療法を行っている状態
820101949 該当する状態:在宅中心静脈栄養法を行っている状態
820101950 該当する状態:在宅成分栄養経管栄養法を行っている状態
820101951 該当する状態:在宅自己導尿を行っている状態
820101952 該当する状態:在宅人工呼吸を行っている状態
820101953 該当する状態:植込型脳・脊髄刺激装置による疼痛管理を行っている状態
820101954 該当する状態:肺高血圧症であって、プロスタグランジンI2製剤を投与されている状態
820101955 該当する状態:気管切開を行っている状態
820101956 該当する状態:気管カニューレを使用している状態
820101957 該当する状態:ドレーンチューブ又は留置カテーテルを使用している状態
820101958 該当する状態:人工肛門又は人工膀胱を設置している状態
820101959 該当する状態(包括的支援加算):1-1 要介護3
820101960 該当する状態(包括的支援加算):1-2 要介護4
820101961 該当する状態(包括的支援加算):1-3 要介護5
820101962 該当する状態(包括的支援加算):1-4 障害支援区分2以上
820101963 該当する状態(包括的支援加算):2-1 ランク3a
820101964 該当する状態(包括的支援加算):2-2 ランク3b
820101965 該当する状態(包括的支援加算):2-3 ランク4
820101966 該当する状態(包括的支援加算):2-4 ランクM
820101967 該当する状態(包括的支援加算):3 頻回の訪問看護を受けている状態
820101968 該当する状態(包括的支援加算):4 訪問診療又は訪問看護において処置を受けている状態
820101969 該当する状態(包括的支援加算):5 施設に入居し、看護職員による処置を受けている状態
820101970 該当する状態(包括的支援加算):6 麻薬投薬を受けている状態
820101971 該当する状態(包括的支援加算):7-1 脳性麻痺等、小児慢性特定疾病、障害児に該当する15歳未満の患者
820101972 該当する状態(包括的支援加算):7-2 出生時体重が1,500g未満であった1歳未満の患者
820101973 該当する状態(包括的支援加算):7-3 「超重症児(者)・準超重症児(者)の判定基準」による判定スコアが10以上である患者
820101974 該当する状態(包括的支援加算):7-4 家族等患者の看護に当たる者が注射又は喀痰吸引、経管栄養等の処置を行っている患者
820101975 16 中心静脈栄養
830100992 疾患名(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ);
830100993 疾患名(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ);
レコード件数:38件
(2) 訂正(適用:令和8年6月1日)
850100515 直近の食道瘻の造設若しくはカテーテル交換、胃瘻の造設若しくはカテーテル交換、腸瘻の造設若しくはカテーテル交換又は経鼻栄養・薬剤投与用チューブ挿入術の実施年月日(薬剤料・処方箋料)
820000298 3 処置等に係る医療区分2のうち、(1)感染症の治療に係る処置のいずれか及び(2)創傷の治療に係る処置及び器具の管理等を伴う処置のいずれかの双方に該当するもの(期間に限りがある区分についてはその期間内のみ該当するものとみなす。)
820000299 4 消化管等の体内からの出血が反復継続している状態
820000300 5 尿路感染症に対する治療
820000301 6 傷病等によりリハビリテーション
820000302 7 81、かつ、83の場合
820000303 8 82、かつ、83の場合
820000304 9 せん妄に対する治療
820000342 47 86に該当、かつ、1~46(14を除く。)に該当しない場合
820600440 治癒切除不能な進行・再発の高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI-High)を有する結腸・直腸癌(キイトルーダ点滴静注)
820600441 PD-L1陽性のホルモン受容体陰性かつHER2陰性の手術不能又は再発乳癌(キイトルーダ点滴静注)
820600450 治癒切除不能な進行・再発の胃癌(キイトルーダ点滴静注)
820900020 エ 慢性鼻副鼻腔炎の再発又は難治化のリスクが高い症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント)
830100926 変更後の治療予定(地域包括医療病棟入院料);
830100939 2回以上実施する医学的な必要性(抗NF155抗体);
830100940 2回以上実施する医学的な必要性(抗CNTN1抗体);
830100958 アの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術・血栓除去術(1初回));
830600246 前立腺癌に対する薬物治療歴(プルヴィクト静注);
830900062 c 治療間隔(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮);
830900133 4 使用する医療上の必要性(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料);
842600072 体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(イブグリース皮下注)
842600075 IGAスコア(サイバインコ錠50mg等)
842600076 全身のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等)
842600077 頭頸部のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等)
842600078 IGAスコア(デュピクセント皮下注)
842600079 全身のEASIスコア(デュピクセント皮下注)
842600080 頭頸部のEASIスコア(デュピクセント皮下注)
842600081 IGAスコア(リンヴォック錠7.5mg等)
842600082 全身のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等)
842600083 頭頸部のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等)
842600085 PD-L1陽性を確認した検査の検査結果(発現率)(リブタヨ点滴静注350mg)
842900006 4 (2のイに該当する患者に対して使用する場合)CLABSI発生率及び参考とした地域や全国のサーベイランスにおけるCLABSI発生率(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
842900007 d 回数(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮)
850100494 痒疹の発症年月日
850600237 HER2陽性又はHER2陰性を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
850600238 PD-L1陽性を確認した検査の実施年月日(キイトルーダ点滴静注)
850600260 改めて本製剤による治療計画(72週以内に投与を中止する計画であること)を作成した年月日(ゼップバウンド皮下注2.5mgアテオス等)
850600271 禁煙、呼吸リハビリテーション等の非薬物療法に関する管理計画を作成した年月日(デュピクセント皮下注)
850600272 管理計画に基づく非薬物療法の実施を確認した直近の年月日(初回投与)(デュピクセント皮下注)
850600273 管理計画に基づく非薬物療法の実施を確認した直近の年月日(継続投与)(デュピクセント皮下注)
レコード件数:40件
(3) 抹消(適用:令和8年6月1日)
830600255 PD-L1陽性を確認した検査の検査結果(発現率)(リブタヨ点滴;
842600047 PD-L1陽性を確認した検査結果(発現率)(キイトルーダ点滴静注
850100556 疾患名(急性期リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ);
850100560 疾患名(休日リハビリテーション加算)(廃用症候群リハ);
レコード件数:4件
(4) 廃止(廃止年月日:令和8年9月30日)
820000249 3 消化管等の体内からの出血が反復継続している状態
820000250 4 尿路感染症に対する治療
820000251 5 傷病等によりリハビリテーション
820000252 6 81、かつ、83の場合
820000253 7 82、かつ、83の場合
820000254 8 せん妄に対する治療
820000255 9 84、かつ、82又は83の場合
820000256 10 頻回の血糖検査
820000257 11 スモン
820000258 12 注1を参照
820000259 13 86に該当、かつ、1~41(13、31を除く)1項目以上該
820000260 14 中心静脈栄養(広汎性腹膜炎、腸閉塞、難治性嘔吐、難治性下痢
820000261 15 人工呼吸器の使用
820000262 16 ドレーン法又は胸腔若しくは腹腔の洗浄
820000263 17 85、かつ、83の場合
820000264 18 酸素療法(密度の高い治療を要する状態に限る。)
820000265 19 感染症の治療の必要性から隔離室での管理
820000266 20 筋ジストロフィー
820000267 21 多発性硬化症
820000268 22 筋萎縮性側索硬化症
820000269 23 パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変
820000270 24 その他の指定難病等 (11及び20~23までを除く。)
820000271 25 脊髄損傷(頸椎損傷を原因とする麻痺が四肢すべてに認められる
820000272 26 慢性閉塞性肺疾患(ヒュー・ジョーンズの分類が5度の状態に該
820000273 27 注2を参照
820000274 29 悪性腫瘍(医療用麻薬等の薬剤投与による疼痛コントロールが必
820000275 30 他者に対する暴行が毎日認められる場合
820000276 32 中心静脈栄養(広汎性腹膜炎、腸閉塞、難治性嘔吐(30日超え
820000277 33 人工腎臓、持続緩徐式血液濾過、腹膜灌流又は血漿交換療法
820000278 34 肺炎に対する治療
820000279 35 褥瘡に対する治療(皮膚層の部分的喪失が認められる場合又は褥
820000280 36 末梢循環障害による下肢末端の開放創に対する治療
820000281 37 うつ症状に対する治療
820000282 38 1日8回以上の喀痰吸引
820000283 39 気管切開又は気管内挿管(発熱を伴う状態を除く。)
820000284 40 創傷(手術創や感染創を含む。)、皮膚潰瘍又は下腿若しくは足
820000285 41 酸素療法(18を除く。)
820000287 81 脱水に対する治療
820000288 82 頻回の嘔吐に対する治療
820000289 84 経鼻胃管や胃瘻等の経腸栄養
820000290 85 気管切開又は気管内挿管
820000291 86 医師及び看護職員により、常時、監視及び管理を実施している状
820000292 87 中心静脈カテーテル関連血流感染症に対しての治療
820000293 91 身体的拘束を実施している
820000294 14 中心静脈栄養
820000295 83 発熱がある状態
820000296 28 基本診療料の施設基準等の別表第五の三の三の患者
820000297 31 86に該当、かつ、1~41(13を除く。)に該当しない場合
820100846 未確(遠隔連携診療料1 診断を目的とする場合)
レコード件数:49件
(5) 改定(適用:令和8年6月1日)
820100532 対象手術(短手1):手根管開放手術(内視鏡下)
820101004 対象手術(短手1):経皮的シャント拡張術・1 初回(透析シャント
820101173 検査の結果、Aβ 病理を示唆する所見なし(アミロイドβ42/40
830100311 イの要件を満たす医学的根拠(経皮的シャント拡張術(2 1の実施;
830600129 インヒビタ一力価(バイクロット配合静注用2.5mL等);
830600138 IGAスコア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等);
830600139 全身のEASIスコア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等);
830600140 頭頸部のEASIスコア(アドトラーザ皮下注150mgシリンジ等;
842100052 血流予備量比の値(血流予備量比コンピューター断層撮影解析)
842600022 体表面積に占めるアトピー性皮膚炎病変の割合(%)(アドトラーザ皮
850190230 算定の根拠となった要件アの年月日(急性期リハ加算)(心大血管疾患
850190231 算定の根拠となった要件イの年月日(急性期リハ加算)(心大血管疾患
850190232 算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハ加算)(心大血管疾患
850190233 算定の根拠となった要件エの年月日(急性期リハ加算)(心大血管疾患
850600147 インヒビタ一力価測定年月日(バイクロット配合静注用2.5mL等)
レコード件数:15件
労災コメント
令和8年2月4日提供分の内容に対応しました。
(1) 新設(適用:令和8年2月1日)
830801001 処置等の部位または局所;
820802001 術中透視装置使用加算の対象部位;大腿骨
820802002 術中透視装置使用加算の対象部位;下腿骨
820802003 術中透視装置使用加算の対象部位;上腕骨
820802004 術中透視装置使用加算の対象部位;前腕骨
820802005 術中透視装置使用加算の対象部位;手根骨
820802006 術中透視装置使用加算の対象部位;中手骨
820802007 術中透視装置使用加算の対象部位;手の種子骨
820802008 術中透視装置使用加算の対象部位;指骨
820802009 術中透視装置使用加算の対象部位;足根骨
820802010 術中透視装置使用加算の対象部位;膝蓋骨
820802011 術中透視装置使用加算の対象部位;足趾骨
820802012 術中透視装置使用加算の対象部位;中足骨
820802013 術中透視装置使用加算の対象部位;鎖骨
820802014 術中透視装置使用加算の対象部位;脊椎
820802015 術中透視装置使用加算の対象部位;骨盤
850803001 社会復帰支援指導料:指導年月日
830803002 社会復帰支援指導料:治ゆが見込まれる時期;
820804001 労災(2倍)(処置):部位;右手
820804002 労災(2倍)(処置):部位;左手
820804003 労災(1.5倍)(処置):部位;右腕
820804004 労災(1.5倍)(処置):部位;左腕
820804005 労災(1.5倍)(処置):部位;右足
820804006 労災(1.5倍)(処置):部位;左足
820804007 労災(2倍)(手術):部位;右手
820804008 労災(2倍)(手術):部位;左手
820804009 労災(1.5倍)(手術):部位;右腕
820804010 労災(1.5倍)(手術):部位;左腕
820804011 労災(1.5倍)(手術):部位;右足
820804012 労災(1.5倍)(手術):部位;左足
820804013 労災(1.5倍)(リハビリ):部位;右手
820804014 労災(1.5倍)(リハビリ):部位;左手
820804015 労災(1.5倍)(リハビリ):部位;右腕
820804016 労災(1.5倍)(リハビリ):部位;左腕
820804017 労災(1.5倍)(リハビリ):部位;右足
820804018 労災(1.5倍)(リハビリ):部位;左足
レコード件数:36件
(2) 改定(適用:令和8年2月1日)
選択式コメント区分:「0」→「1」
820800001 個室等収容理由 ア
820800002 個室等収容理由 イ
820800003 個室等収容理由 ウ
820800004 個室等収容理由 エ
830800001 病室番号(号室);
840800001 証明期間 月 日から 月 日
840800002 発行日 月 日
レコード件数:7件
更新データレコード件数:539件です。
■チェックマスタ
チェックマスタの更新データを準備しました。
(1) 削除
[ 5 診療行為の併用算定(同月内)]
生活習慣病管理料2に対し医学管理等で算定可能なものを削除しました。
レコード件数:224件
更新データレコード件数:224件です。
■検査分類マスタ
後日提供となります。
■電子点数表マスタ
電子点数表マスタの更新データを準備しました。
令和8年6月1日提供分の以下の内容に対応しました。
・補助マスターテーブル
・包括テーブル
・入院基本料テーブル
更新データレコード件数:469件です。
■レセプト記載マスタ
後日提供となります。
■マスタ更新について
業務メニュー画面の「マスタ更新」を実行すると更新データを
ダウンロードして各種マスタの更新を行います。
処理が正しく終了した場合は「マスタ更新」画面の
「レコードver(自)」、「レコードver(ORCA)」の内容が
以下のとおりとなりますのでご確認をお願いします。
ver5.2.0 の場合
点数マスタ :R-040800-1-20260529-1
チェックマスタ :R-040200-1-20260529-2
電子点数表マスタ:R-040800-1-20260529-3
(注意)ORCAパッケージバージョン5.2.0以降に限ります。
業務メニュー(初画面)の右下に表示されているバージョン
を確認してください。
(処理時間の目安)
マシンのスペック及びデータベースの状態にもよりますが
ダウンロードが終了してから約 1分かかりました。
*******************************************************
* 注意
*
* 処理を行うまえにはバックアップをとることを推奨します。
* バックアップの方法
* ターミナルエミュレータなどから以下のコマンドを入力します。
* (jammy)
* $ pg_dump -Fc orca > バックアップファイル名
*
*******************************************************