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2025年分要望一覧
| 受付番号 | 業務メニュー | 要望内容 |
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| 20250402-001 | 地方公費について、負担者番号を登録した時に「公費の種類」を自動判別できるようにしてほしいとの要望がございました。 | |
| 20250403-001 | 12 登録 | 「オン資格」で低所得者情報がある場合で 新規登録の場合は低所得者の選択番号に「/on」で引用登録ができるかと思いますが 既に低所得者情報の登録がある患者で「オン資格」で低所得者情報の有効期間の新しい期間が表示されている場合には 手入力で該当期間を追加登録するか、既存の有効期間終了日を延長するしか登録方法がありませんが せっかくオンライン資格確認で情報が確認できているのだから 入力誤りを防ぐためにもなるべく引用登録をしたいと複数の医療機関様よりご要望をいただきました。 |
| 20250403-002 | 12 登録 | 顔認証にて低所得情報があった場合、 現状では1つでも低所得情報が登録されている場合には 新たな情報は手入力にて登録する必要があると思います。 2つ目以降の情報においても、「/ON」で取り込めるように要望します。 |
| 20250404-001 | 31 入退院登録 | 医療機関様より退院証明書の2.(1)入院基本料等の種別の記載につきまして下記の要望がございました。 療養病棟入院基本料の算定を行っており入院期間中に医療区分に応じて入院料が1~30まで変わる為、記載される入院基本料が多い患者さまがいますが、記載されるスペースが3行分しかありません。 3行分以上については「上記他 〇日有」とまとめられてしまう為、プログラムオプション等で全ての入院料の記載が可能になる、または「療養病棟入院料1 〇日間」とまとめて記載が可能になるように対応にしていただけないかとの事です。 |
| 20250407-002 | 12 登録 | 現在、保険の登録件数の上限は40件とのことですが増やしていただけるよう要望いたします。精神科クリニックの医療機関様ですが、ご病気によりお仕事に復帰されてもすぐに退職を繰り返す(社保⇔国保間を短期間で)ことになってしまう患者様がおり、すでに40件いっぱいの状態です。古いものから順に削除して登録を行っていますが、登録可能な件数にもう少し余裕が欲しいとのことでした。 |
| 20250409-001 | マイナンバーカードを通し、オン資格の情報をORCAへ取り込む際、保険者番号は以前と変更ないが記号と番号などが変わっている場合に[F10 保険変更]が押せてしまう。 間違って[F10 保険変更]を押した場合に保険情報を上書きしてしまう前に一度警告などを出してもらうなど改善の余地がないでしょうかとのご要望。 |
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| 20250411-001 | ORCAサポート受付番号 support:20250410-009 オンライン資格確認の push-exchanger ツールの仕様改善要望です。 https://www.orca.med.or.jp/receipt/use/jma-onshi.html ・オンライン資格確認画面において、「患者情報」欄に表示される患者情報は上限が99件とあります。この上限数を上げたいです。現在、医療機関においてヒット件数が99件を越えてしまい、目的の患者に対して資格確認結果を登録することができず非常に不便です。 -> 操作マニュアルの P22 ・患者情報欄に表示される患者は、「生年月日が一致すること」とあります。この条件を、「生年月日・性別が一致すること」など、変更設定したいです。表示される患者件数を減らすためです。 -> 操作マニュアルの P18 |
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| 20250415-001 | 21 診療行為 | 医療情報取得加算についてORCAは手入力を行わないといけませんが自動算定にはできないでしょうか。 他のレセコンでは自動算定しているようなのでORCAに移行した医療機関様から自動算定できないと算定もれにつながると要望がありました。 |
| 20250417-001 | 71 データ出力 | DPCのデータ提出を行ったところ 「一部検査のEF17行為明細区分情報②入院料包括項目区分が「2」で設定されております。 「2」を設定するのは入院料に包括される診療項目のみとなりますので、算定していない場合は削除をお願いいたします。 なお、算定している場合は「0」に修正し、レセプトの点数も併せてご確認ください。」 という指摘を受けました。 手術後医学管理料を算定する場合に包括される検査項目を包括コードで入力している患者が指摘の対象となっています。 本来医学管理の包括項目は「2」で出力されるべきではない為、仕様の修正要望を頂いています。 2024年5月からORCAを使用開始されていて、 それまで使用していたレセコン「HAPPY」では医学管理の包括項目は「2」で出力されていなかったが ORCAを使用し始めてからの過去1年間の患者のデータ提出を修正するよう指摘を受けている為、医療機関の負担が大きい状態です。 該当患者の会計カードを添付します。 |
| 20250417-002 | 21 診療行為 | DPCのデータ提出を行ったところ 「一部検査のEF17行為明細区分情報入院料包括項目区分が「2」で設定されております。 「2」を設定するのは入院料に包括される診療項目のみとなりますので、算定していない場合は削除をお願いいたします。 なお、算定している場合は「0」に修正し、レセプトの点数も併せてご確認ください。」という指摘を受けました。 手術後医学管理料を算定する場合に包括される検査項目を包括コードで入力している患者が指摘の対象となっています。 本来医学管理の包括項目は「2」で出力されるべきではない為、仕様の修正要望を頂いています。 2024年5月からORCAを使用開始されていて、 それまで使用していたレセコン「HAPPY」では医学管理の包括項目は「2」で出力されていなかったが ORCAを使用し始めてからの過去1年間の患者のデータ提出を修正するよう指摘を受けている為、医療機関の負担が大きい状態です。 該当患者の会計カードを添付します。 |
| 20250421-001 | その他 | 先日、主従2重化構成でご利用になっているご施設様でマスタサーバが 故障して御社サイトで公開されている情報を基に復旧作業を行いました。 ・データベースのマスタ昇格 ・プリンタ設定などの確認 ・日レセクライアントの接続先変更 ・日レセの起動 ・プログラム更新 ・プラグイン更新 復旧作業としては上記+オン資格の連携設定(一部)で、作業操作に誤りは ありませんでしたが、ある程度時間を要してしまいました。 医療機関様より、自動で障害を検知して切り替えるような仕組みはないのか、 ないのであれば要望したい、というお言葉をいただきました。 実際には障害検知の仕組みや、医療機関様環境もよりますし、弊社でも検討が 内容かもしれず難しい問題とは思いますが、医療機関様からのお言葉ということで、 この度、要望というよりご意見としてあげさせていただきました。 |
| 20250421-002 | 91 マスタ登録 | 労災予定の方が様式持参前に受診した際、1点12円の自己負担が発生する。かつ、労災のコードが診療行為で入力できるような保険種別を作成できないかと相談がありました。 労災予定にしていた方が初回受診後様式を持参されず 連絡が取れなくなったことが立て続いたとのこと。 現状では1点12円のマスタは作成できますが 労災の診療行為コードが入力できない為、 実際の労災保険から振り込まれる金額と相違があるので、 1.1点12円の自己負担かつ労災のコードが入力できる保険が作成できる 2.労災保険で自己負担あり(100%) 上記のどちらができるようにしてほしいと要望がありました。 |
| 20250421-003 | 21 診療行為 | 薬剤情報提供書服用時点数量の印字につきまして 弊社ユーザ小児科標榜医療機関様より以下のご連絡を頂きました。 以下医療機関様よりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 小児科では、小数点以下第2位までの投薬が多いため、 服用時点欄が空欄で表示されると、職員による投薬説明や、 患者様・ご家族による確認の際に誤解や誤りが生じる可能性がございます。 また、手書きで補記する場合、患者数が多いと業務負担が大きくなり、 都度薬剤情報を確認する必要があるため、現場の手間が増えてしまいます。 小数点以下第2位までの投薬量は、保険診療において適切に処方されているものであり、 現在の仕様(小数点以下第2位がある場合に非表示となる、また投薬量が割り切れない場合に非表示となる)については、 仕様上の制限ではなく、不具合に該当するのではないかと考えております。 つきましては、以下の通り、仕様のご変更をご検討及び改善対応いただけますようお願い申し上げます。 ・小数点以下第2位までの数値表示に対応 ・割り切れない場合には、小数点以下第3位を切り捨てにて処理 以上医療機関様よりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 薬剤情報提供書につきましては、 現状、上記2点が仕様によるものであると伺っておりますが、 今回、小児科の医療機関様より「不具合ではないか」と強いご指摘をいただいております。 つきましては、上記2点につきまして表示が可能となるよう、 ご対応をご検討いただけませんでしょうか。 ご多忙のところ恐縮ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。 |
| 20250422-001 | 12 登録 | 自費診療と保険診療を分けるために患者番号を2つに分けているクリニック様から、以下の動きが出来ると良いと要望をもらいました。 ・保険→ 標準構成で*+Enterで発番(0000001~) ・自費→ 自由構成で頭に9を付けて手入力発番。(9000001~) 上記の動きのためには、*+Enterで発番できる範囲を、0000001~0999999に制限する設定ができると良いです。 |
| 20250423-001 | 12 登録 | オン資格である患者様をチェックしたところ 966 高額アイ の期限が~99999999となっており 967 高額ウエオの期限が~R7.7.31 となっており 両方とも有効な状態でオン資格システム上で確認でき ORCAにも取り込めてしまったようです。 ORCAでは、966 高額アイと967 高額ウエオは 公費の種類が別のものなので、手動で登録した場合も 両方ともエラーなく登録できてしまいますが、 制度上は、どちからなので登録時にエラーとしてほしい との医療機関様からのご要望でした。 |
| 20250423-002 | 21 診療行為 | ORCAの処方入力で電子処方箋対応しているお客様よりご要望です。 もともと処方と検査を診察室で医師が入力しており、ほとんどが電子処方箋希望の人がおらず 引替番号付きの紙処方箋で対応しているため、検査のある人はやむをえず通常の電子処方箋で出しております。 今後ORCAで引替番号付きの紙処方箋で出力できるようご対応いただきたいです。 |
| 20250426-001 | 21 診療行為 | 在宅医療DX情報活用加算(在宅患者訪問診療料・在宅がん医療総合診療料)の自動算定が出来るようにならないかとご要望がありました。 |
| 20250428-001 | その他 | WebORCAオンプレに切り替えてから、プログラム更新を忘れてしまう医療機関様が一定数おります。 ログイン時にアップデートボタンを押していない場合にログイン後の画面にポップアップ等で 新しいプログラムが提供されています。などの警告を表示する機能についてご検討をお願いします。 |
| 20250428-002 | 21 診療行為 | 入院ベースアップ評価は手入力になっているので自動算定にできないでしょうか。 他のレセコンからORCA移行の医療機関様からご要望がありました。 |
| 20250501-001 | 11 受付 | 受付一覧で保険が無効であり、ラベンダーの背景色で表示された患者様について、日レセに有効な保険を登録後も背景色が変更されません。再度受付を行っても背景色が変更されません。 選択している保険について、有効なものを正しく登録した後は背景色も変更いただきたいというご要望がありました。 |
| 20250502-001 | その他 | 弊グループ25病院にてWebORCAオンプレ版を使用しております。 2025/3までに全ての医療機関でWebORCAへ切替済になりますが、 運用中にアップデートボタンを誤って押してしまう事例が散見されます。 ormasterを使用せずに他のユーザを作成して、ボタンを押下できなくすることは可能と認識しておりますが、 現状押しやすい場所にボタンが配置されており、クライアントのアップデートと勘違いしたり、ログインボタンと間違えて押してしまう事例もあるようです。 アップデートボタンを日レセORCAのように01 医事業務の下に表示等、考慮していただけないでしょうか。 慣れの話や認識の話題にもなってくるのですが、発生時に影響が非常多く、患者さんへの影響も発生するため 改善要望をさせてください。 |
| 20250502-002 | 12 登録 | 新患登録時に、前期高齢の患者が高齢受給者証を提出しない場合があり負担割合の確認が漏れてしまうことが多いようです。 患者登録画面の補助欄をプルダウンで選択していますが2割or3割の選択肢がポップアップ画面で表示されるような設定追加を要望されております。 |
| 20250502-003 | 22 病名 | ドロップリストをクリックして、選択しようとすると、ポインターで指した部分の色が薄くなり、文字が読めなくなります。 目と記憶力の弱くなった高齢者にはつらいです。 色を変えるとか 選択していないところをグレーにしていただけませんでしょうか |
| 20250507-001 | 【76.総括表患者別】についてのご要望です。 患者氏名が10桁以上あった場合、帳票に患者氏名が途切れた状態で表示されてしまい(10桁以上は表記されない)不便だとご意見を頂きました。 表示できる桁数を引き上げて頂くことは可能でしょうか。 また、CSVに落とした状態でも10桁以上が表示されるように対応して頂きたいです。 |
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| 20250507-002 | 21 診療行為 | 12月の改訂で、ORCAにて医療情報取得加算(再診)算定は、医療情報取得加算(初診)算定後も「3か月に1度だけ算定可」となりましたが、現在のORCAでは医療情報取得加算(初診)算定後、翌月であっても医療情報取得加算(再診)が算定できてしまうため、算定できないよう警告が出るような設定をお願いしたいです。 |
| 20250508-001 | 12 登録 | 問合せ support:20250508-001 にて対応いただきました件に関する、要望になります。 受付完了から確認完了になるまで、赤字案内がある通り1時間程度かかりました。 救急時に使用する「通常とは異なる導線運用」で使用となると、1時間待ってください、とは院内周知できません・・・ 救急受入を担当している医療機関の場合、休日夜間で不意に来院されることが多く、ある程度の即時性が求められます。 オンライン資格一括取得ツールを使用した場合結果取得のレスポンスも長くても2分程度で取得できていますので、WebORCAの方も短縮できないでしょうか。 または、パラメータなどで分指定ができると有難いです。 |
| 20250509-001 | 秋田県の医療機関より月次統計>会計カードの帳票に対して、CSV出力できるようにして欲しいと要望がありました。 | |
| 20250509-002 | 36 入院患者照会 | 状態の「3 当月在院」については当月(年月)の入力欄、「4 当日在院」については当日(年月日)の入力欄を設けていただき、環境設定で日付を変更しなくても検索できるようにして欲しい。 |
| 20250512-001 | 21 診療行為 | 複数病院様より問合せがありました。 請求書兼領収書、処方せんのコンボボックスで▼を押すと 選択中のリストが白く見えなくなります。 例)1発行ありを選択すると白い文字で出ている 0と2は黒字で表示される 今何を選択しているか分からないとの事です。 対応をお願いいたします。 |
| 20250512-002 | 12 登録 | WebORCAで訪問診療/オンライン診療の一括取得画面で、不要な「受付未」が溜まってしまい削除することができません。 削除したいのですが、削除ボタンがありません。 不要な「受付未」の行を削除することはできないでしょうか。 削除ボタンの追加を要望時ます。 |
| 20250513-002 | リクエストで9桁の診療行為コードと基準日を渡すと、その診療行為コードに相当する点数マスタの1レコードすべてを返却するAPIをご提供いただきたいです。 現在、連携システムから渡された診療データを処理して中途終了テーブルにAPIで登録するプログラムを提供しています。その処理において薬剤区分等を参照する必要があるのですが、現状のAPIでは薬剤区分等を取得することはできないようです。 高機能APIで点数マスタの情報を取得できることは承知していますが、電子カルテのように多くの種類のマスタを必要とするわけではないので、必要なタイミングでその都度単発で情報を取得したいと考えています。 WebORCAオンプレについてはDBAPIで対応が可能ですが、WebORCAクラウドではDBAPIの費用が必要になってしまうので、できればAPIで取得したいところです。 |
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| 20250513-003 | 21 診療行為 | 重度認知症患者デイ・ケア料を算定している医療機関では 180703710 重度認知症患者デイ・ケア料 180039670 早期加算(重度認知症患者デイ・ケア料) を算定した際、最初に当該療法を算定した年月日又は精神病床を退院した年月日を記載する必要があります。 850100256 重度認知症患者デイ・ケア料の初回算定年月日(早期加算);(元号)yy"年"mm"月"dd"日" こちらの開始日コメントを、精神科デイ・ケア開始日のように、開始日登録コードにより自動表記させることはできないでしょうか? 現在は選択式コメントでポップアップさせ、毎回手入力をしている状態です。 お忙しい中恐縮ですが、毎回選択式コメントで初回算定年月日を手入力することが困難なため、対応を要望します。 |
| 20250513-004 | 14 予約 | 予約票に、 ※ご来院の際は、診察券、予約票をご持参ください。 ※当月初めての受診の際は、保険証をご提示ください。 と記載されているが、 当院では予約票が不要になったこと、 保険証はマイナ保険証になり、毎回受付をする必要があること、 から、各医療機関で各々修正できるようにするか、 せめて、マイナ保険証の取扱いにそった文言に修正していただきたい。 |
| 20250516-001 | 山口県の医療機関様よりお問合せのあった件で要望をあげさせていただきます。 福祉医療費の請求をCSVで行う際に「福祉医療費提出確認表」が必要なようで、ORCAで出せないかと問い合わせがありました。 現在ORCAでは対応されていないようですので今後ご対応いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。 https://www.kokuhoren-yamaguchi.or.jp/download.php?name=3275_897becaf3d37890a385e17c396143c983ea0b79c.pdf https://www.kokuhoren-yamaguchi.or.jp/download.php?name=3258_5ac3d3ef3ec4fc32aa870afa9fe5d3b49c84096d.pdf |
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| 20250519-002 | 12 登録 | ・(P031)患者登録‐オンライン認証の一覧画面で「F12 患者確認」後に「F1 戻る」で一覧画面に戻った場合は、選択した患者の行にフォーカスを戻してほしい ・(P031)患者登録‐オンライン認証の一覧画面で画面スクロールを行い「F7 次頁」(または「F6 前頁」)をクリックした場合は、スクロールを先頭に戻してほしい |
| 20250519-003 | 21 診療行為 | レセプトの査定を減らすため、チェッカーの設定をしています 処方と病名はOKですが問題はレントゲンと病名の左右間違いが査定されました 例えば右変形性膝関節症の病名で、左膝3方向のレントゲンを請求して査定されました 目視ではどうしてもチェックが漏れます 改良して欲しい |
| 20250520-001 | 52 月次統計 | 指定診療行為件数調の「保険組合せ」項目について 帳票作成日時点での有効な保険組合せが印字されており、算定時の保険組合せが分からない。 算定時の保険組合せ毎に件数を印字して欲しい。 |
| 20250520-003 | 共済組合員の患者様 熊本市ひとり親公費をお持ち 該当の医療機関様が共済組合直営の医療機関となるため レセプト請求の際、支払基金を通しておりません。 それに伴い、併用レセプト方式での公費請求が不可となっております。 したがって、専用の福祉請求書での請求が必要となります。 請求上の扱いとしては 保険者へ確認していただいたところ、 保険者番号283と同様の扱いで問題なさそう。 (医療費に関わらず、現物給付扱い) レセプト上での対応は可能でしょうか。 |
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| 20250521-001 | 11 受付 | 当院で使用している予約、受付システムで診療中に動作が停止するという事象が発生しました。 調べてもらったところ、APIで取得した受付一覧の中で「ドクター」が空欄のまま受付登録された患者がいたために、データ異常と判断されて動作停止したとのことでした。 確認してみると、「11受付」で「診療科」「診療内容」は選択チェックがされますが、「ドクター」は空欄のまま受付できてしまいます。 「ドクター」も選択チェックするようにできないでしょうか。 |
| 20250521-002 | [A00000RA03] 薬袋 上記の帳票について、小数点以下の値は現在の仕様で表示されないとのことですが、 小数点以下の数量を投薬することはたくさんあるため、 表示できるようにしていただけますようご検討いただけますでしょうか。 |
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| 20250522-001 | 33 入院定期請求 | 定期請求を一括作成する際、再生処理後に病棟別に印刷することはできるのですが、一括作成のタイミングを病棟別で作成できるようにしてほしい。 (背景) 各病棟の医事担当者が異なり、各担当者で入力・定期請求の処理を行っている。 そのため、例えば、4病棟の担当スタッフが定期請求を一括で挙げてしまうと、他の病棟担当者がまだ入力中でもその時点の内容が反映されてしまい、個別で定期請求を収納から取消しなければならない。 個別作成を提案されたが、入院患者の選択漏れ等が発生する懸念があるため、一括作成画面で、且つ、病棟別に一括作成ができる方が望ましい。 |
| 20250523-001 | 21 診療行為 | 包括項目の採血の算定を行う際に、主保険と主+公費で分けて行うことがあるそうです。 このときにそれぞれで点数があがってくるため、まとめ算定用の包括マスタのようなものが欲しいとの要望がありました。 ・受付番号 support:20250516-018 にて、 お問合せいただきました件、現状ご希望の点数計算はおこなえません。 とのことでしたので改善要望をあげさせていただきます。 |
| 20250525-001 | 21 診療行為 | 21にて DO検索をしたとき、特性疾患処方管理加算(処方箋料)を算定しているかどうか、確認しにくい。確認しやすいようにしてください。 |
| 20250527-002 | 51 日次統計 | 「51 日次統計」と「52 月次統計」の「再印刷」について 「(XA01)再印刷選択画面」の一覧に帳票プログラム名を載せてほしい お客様からお問合せを受けた際に帳票プログラム名が分からなくて困る |
| 20250527-003 | 51 日次統計 | 「51 日次統計」と「52 月次統計」の「再印刷」について 「(XA01)再印刷選択画面」の一覧に帳票プログラム名を載せてほしい お客様からお問合せを受けた際に帳票プログラム名が分からなくて困る |
| 20250528-001 | 21 診療行為 | 手術後医学管理料の包括設定を行えるようにしてほしい |
| 20250528-002 | 21 診療行為 | 診療行為画面で入力をしている際に、確定(エンター)を押すと、画面が下にスクロールしてしまうのを改善してほしい |
| 20250530-001 | 21 診療行為 | 通院・在宅精神療法の算定にあたり、1回の処方において2種類以上の抗うつ薬又は2種類以上の抗精神病薬を投与した場合は、レセプトコード820101188のコメントコードの記載が必要となっていますが、条件(1回の処方において2種類以上の抗うつ薬又は2種類以上の抗精神病薬を投与した場合)に該当する場合にのみメッセージを表示することは出来ないでしょうか? 現状では目視確認で処方数をカウントし該当する場合はコメントコードを登録しおりますが、作業も煩雑となっており、見落としの可能性もあるため、後日月次統計の「抗精神病薬投与患者一覧」を利用して再度確認が必要となっています。 処方数により処方箋料の減算のメッセージがでますが、そのようなイメージが大変ありがたいです。 |
| 20250530-002 | PMHツールや一括取得ツール、onshi-toolsなどORCAサポートセンタ様よりご連絡頂き、 バージョンアップを行うツールが徐々に増えております。 それぞれのツールのバージョンアップ方法はざっくり以下の通りかと思います。 PMHツール:ツール起動時に、「バージョンアップの確認」子画面が表示され、「アップデートを行う」をクリック 一括取得ツール:ツールを起動し、バージョンタブのバージョンアップの確認から「アップデートを行う」をクリック。 onshi-tools:指定のURLからexeファイルをダウンロードし実行。 またはonshi-utilsからonshi_updateを実行。 バージョンアップの方法を統一して頂けないでしょうか? PMHツールの方法が、医療機関様にとって見逃しにくく、対応しやすいかと思います。 お忙しいところ恐れ入りますが、ご対応のほどよろしくお願いいたします。 |
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| 20250530-003 | その他 | 現在医療機関様をサポートする立場にあるのですが、ログ(/opt/jma/weborca/log/jma-receipt-weborca.log)から何らかの減少の原因を特定しようとしても、効率よく調査できません。 理由としては、 1.ユーザが一意になる情報(例えばセッションIDなど)がなく、複数ユーザの操作ログが混在しているため、どういった処理を行ったかが確認しにくい。(Web上で操作ログが確認できるのは認識していますが、いつでも端末をお借りできるわけではないので。) 2.画面・ボタンIDの情報不足 「どの画面」で「どのボタンを押下した(フォーカスした)」などの情報は表示されますが、それがどの画面・どのボタンかを調べる必要があり、手間です。 これらの情報を公開しほしいです。 3.エラー発生時に詳細な内容が表示されていないため、弊社でも日本医師会様も調査に時間がかかっていると思います。 障害児のExceptionや具体的なエラー内容を出力するようになれば、効率化できると思います。 ログ出力の内容変更など、業務効率化についてご検討頂けたらと思います。 調査が容易になれば、こちらの作業効率はもちろん、日本医師会様への問い合わせや調査工数も減少すると思われます。 |
| 20250530-004 | 24 会計照会 | 例えば、診療行為入力画面より、整形外科で入力した内容を内科に変更する方法について、現状、診療行為入力画面を訂正で開くしか方法がないと思うのですが、会計照会画面で変更できるようになりませんか? というご要望がありました。 |
| 20250602-001 | 42 明細書 | 42明細書の画面で、生保等入力ボタンから交付番号を 登録できるようになりましたが、 025 残留邦人 の公費で登録された患者様では、 数字を入力してEnterを押すと数字が消えてしまいます。 生保の患者様だけでなく、残留邦人の方にも 交付番号が発行されるため、この画面で一元的に登録できるようにしていただきたいとのご要望を医療機関様から頂きました。 現在は、生保の方は42明細書の画面で、在留邦人の方は、コメント入力で別々に入力しています。 また、エラーメッセージで残留邦人の交付番号はこの画面では入力できません。 といったメッセージ等を出していただけないとEnterを押した瞬間入力していた数字が消されてしまうので、 原因がわからずに困るとの事でした。ご検討をお願いします。 |
| 20250603-001 | 51 日次統計 | 自費の内訳について改善をお願いしたい部分がございます。 【51 日次統計】内の「収納日報」に【その他自費】という項目で、 こちらは自費項目の【今回請求金額計】の内訳が反映されているようですが、「収納日報」内にある自費項目の【入金額計】の自費内訳を確認したい場合の帳票を追加して頂きたいです。 収納日報内に含めなくてもよいので「別日に自費で請求を上げて当日に入金した分を含めた自費の内訳」を確認できる帳票があれば大変ありがたいです。 |
| 20250603-002 | 13 照会 | 療養病床の医療機関様(病院)から下記要望がありました。 医療区分・ADL区分登録を行っている患者の状態区分(例:37うつ症状に対する治療)で検索を行いたい。 該当患者情報が分かるように「13照会」や「36入院患者照会」または「52月次統計」にて照会または抽出できるよう要望いたします。 同様の要望を複数の医療機関様から頂いております。 |
| 20250604-001 | 21 診療行為 | 3点要望です。 ・レジシステムを使用されている医療機関様で外来用の領収書のバーコードを読み込むと「入院」区分で表示されるとのことでした。 レジシステムの会社へ仕様をお伺いすると、以下のように回答がありました。 [読込は出来ているとのことですので、下記のようにバーコードを変更してください。 現状:020001PPPPPPC 変更:020002PPPPPPC 02始まりバーコード識別、6桁目が1の場合【入院】、2の場合【外来】、3の場合【在宅】です。] レジシステムによっては仕様が異なるかと思いますのでレジシステムの仕様によってORCAのバーコードの仕様も変更できると運用しやすいのではないかと思います。 ・患者ID用が読み取れるバーコードの印字を希望します。 患者ID用のバーコードと金額のバーコードが出ると管理がしやすいとのことです。 ・マイナス領収書のバーコード印字。 返金対応の為にマイナス領収書を発行した際にもバーコード印字をしてほしいとの要望です。 |
| 20250604-002 | 52 月次統計 | webに展開されているORCAマニュアル外来ver.5.2.0の月次統計のページのリンクについて要望がございます。 「https://orcamanual.orca.med.or.jp/gairai/chapter/3-6-1/」 にある「※その他の操作手順は【3.5 日次統計】を参照してください。」 のリンク先を 「https://orcamanual.orca.med.or.jp/gairai/chapter/monthly-business/」 に変更することは可能でしょうか。 現在は「https://orcamanual.orca.med.or.jp/gairai」に飛ぶようになっており、トップページに遷移することに若干の戸惑いがございます。 |
| 20250609-001 | 22 病名 | 旧ORCAの時は例えば病名入力画面等、転記日や開始日の列の変更や列幅の変更ができていたがWebORCAになって項目毎のカスタマイズができなくなっている。 病名について必要な情報が右端にあり、スクロールが発生して非常にやりづらくなっている。 せめて前のように項目列の並び替えができるようにしてほしい |
| 20250612-001 | 21 診療行為 | 運動器リハビリテーション等の回数・日数制限よりエラーが表示されますが、このメッセージ表示について要望させていただきます。 月内13単位を超えないようするためエラーメッセージを目安にして処理しますが、150日超えであってもリハビリが必要で算定可能な方はエラーメッセージを無視して処理しています。 ただし、150日超えで月内13単位を超えた時に表示される下記エラーメッセージを150日超えのメッセージとして月上限を見落としてしまうことがあります。 エラー内容: [K837] 算定終了日:令和*年*月*日 警告!運動器リハビリテーション発症日から150日以上です。月13単位を超えました。 そこで、日数超えと月内上限のエラーメッセージをそれぞれ注意できるよう、分けてエラーメッセージを表示するようにして頂けないでしょうか。 ※他リハビリテーション料も同様 |
| 20250612-002 | 71 データ出力 | ユーザより要望です EFファイルのE-20診療科区分の設定がきるようにしてほしい。 1005診療科設定で「内分泌科」 レセ電診療科コード「01内科」で設定 EファイルのE-20は、内科 コード番号010で出力されていますが、 厚生労働省様式コード表のコード番号450で出力したいと、強く要望されております。 |
| 20250617-001 | その他 | この度は厚生労働省から提供されております、令和7年度版の医療機関等におけるサイバーセキュリティ対策に関する質問でございます。 令和7年度版の医療機関等におけるサイバーセキュリティ対策における、チェックリストの項目の中に、「二要素認証を実装している。または令和9年度までに実装予定である。」という項目がございますが、WebORCAオンプレミス版の日医標準レセプトソフトは二要素認証に対応するご予定はございますでしょうか。 |
| 20250618-003 | 12 登録 | マイナンバーカードから取り込まれた保険資格が切り替えとなる場合の有効期間開始日の登録事項に関する件となります。 マイナンバーカードから保険資格を登録する場合では、P033画面で表示された保険資格情報の有効期間の開始日がいつであるかにかかわらず、保険追加をクリックすると、P02では取り込みを行った操作を行った日を開始日として登録し、合わせて前保険の終了日を操作日前日で登録する仕様であるとサポートセンタよりお伺いしています。 従前の紙などの保険証を使用していた場合では、持参している保険証は一部の悪意を持った状況以外では概ね有効であるため、保険の切替時などでも有効な保険の開始日として登録の操作を行った日での運用で問題は生じていませんでした。 一方で、マイナンバーカードの保険情報は、保険の切り替えが行われた数週間後に前保険の無効情報が登録され、さらに数週間遅れて遡ったところから新しい保険が登録されます。そのため、診療時点で有効であるとされた保険があとから無効となることが発生しやすくなっています。 さらにシステム操作日を新保険の開始日とすることよりも、合わせて前保険の終了日がシステム操作日の前日で登録されてしまうことが問題で、あとから保険が無効となった診療があったこと気付けないようになってしまいます。 フェイルセーフとして社保から社保、国保から国保では自動で保険振替を行いますが、保険の切り替えがレセプト提出に間に合った場合でもこれに頼るシステムとなってしまいます。国保と社保の間での変更や、途中無保険の期間があった場合などでは返戻まで気付けない状況です(この仕様のため返戻後にも気づきにくい可能性があります)。 無効となった前保険情報を取り込むシステムはかなり難しそうなシステムですが(もしあるならこちらもお願いしたい)、マイナンバーからの保険情報取り込みでは少なくとも保険が切り替わる場合の有効期間開始日は資格情報にあるままを取り込むように仕様の変更をお願いしたいです。 |
| 20250619-001 | 1910プログラムオプションに設定を追加してもらえないでしょうか? 1.フッター呼ばれる「医療機関名と電話番号」を印字しないように設定を変更できるように1910プログラムオプションに追加してほしい。 2.患者番号の印字の有無の設定ができるようにしてほしい 3.文字のサイズを変更できるにしてほしい 4.行間や検査の項目で血液検査した複数項目を1行ずつではなく、 下記のような感じで印字するように変更の有無を追加してほしい (例) Alb(BCP改良法・BCG法), ALP,AST,ALT,γ?GT,CK, Tcho,TG,HDL?コレステロール, BUN,クレアチニン,UA |
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| 20250619-002 | 43 請求管理 | 以前にも要望しておりますが複数医療機関様より要望がありますので再度あげさせていただきます。 国保から社保等の保険が変わっていた場合、再審査等返戻ファイル 「RECEIPTC.SAH」のMDレコードに新しい資格情報が記録されているケ ースがあり、43請求管理の返戻一覧では確認できず、レセ電ビューア よりレセ電コード内を確認しないと見れません。 HRレコードと同様に日レセにファイルを取り込んだ後、返戻一覧の返 戻詳細でMDレコードの情報も確認できるよう要望します。 |
| 20250619-003 | 12 登録 | PMHツールで取得した医療費助成等の公費情報ですが、 ツールを設置しておりますPCのみ履歴が残る仕様と確認しております。 主保険に関しては、ORCAのデータベース内に資格取得情報が格納されるため過去の資格確認履歴を遡ることができるのですが、 公費についてはそのような形に現状なっていないようなので、 主保険同様にORCA画面で資格確認履歴が残るように対応いただけないでしょうか。 また現状はORCA画面にツール機能が内包されていませんが、今後その予定があるようでしたらご対応をお願いしたいと考えております。 |
| 20250619-005 | この度、医療機関様より「52 月次統計」におけるパラメーター説明の内容について、ご要望をいただきました。 対象の帳票は以下の2つです。 ・未収金一覧表(患者別)ORCBG010 ・未収金一覧表(伝票別)ORCBG011 これらのパラメーター説明中、「※処理区分についての補足」下部、 「期間の範囲外に診療訂正、入金処理等で発生した請求額・入金額の変動分も考慮します。」 「期間の範囲外に診療訂正、入金処理等で発生した請求額・入金額の変動分は考慮しません。」 これらについて「考慮します/しません」という表現がわかりづらいため、「結果に表示します」といった表現への修正をご希望とのことです。 |
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| 20250620-001 | 21 診療行為 | 21診療行為の画面で患者を呼び出したときの資格確認の通知ですが 1051オンライン資格確認設定の診療行為資格通知時間を999にすることでポップアップ表示がでなくなっていたと認識しております。 ところがWebORCAに移行してからは1051オンライン資格確認設定で診療行為資格通知時間を999に設定していてもポップアップが表示されるようになっています。 これは仕様が変更になったのでしょうか。 |
| 20250623-001 | 21 診療行為 | 複数の医療機関から要望がありました 一般名処方加算対象の薬剤だけではなく、すべての薬剤を一般名記載とする設定を要望します |
| 20250625-001 | 21 診療行為 | M3デジカルとの連携を行っているお客様から下記の要望がありました。 ORCAで外来時間外区分を「休日」などに設定すると、 デジカルから休日加算を送信しなくても 診療行為画面で休日加算を自動発生してほしいです。 |
| 20250625-002 | 施設基準が未登録の診療行為コードを中途終了データ作成APIで送信した場合、レスポンスには「正常終了」で返却されますが、該当の診療行為コードは中途データには含まれていません。 動きとしてはこれで良いのですが、手入力の場合は「施設基準がありません」と表示されるので、レスポンスの「Medical_Warning_Info」に同様のメッセージを返却するように要望致します。 中途に表示されなかった理由が検知しやすくなりますのでぜひご検討のほどよろしくお願いいたします。 |
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| 20250625-003 | 外来版操作マニュアルの 「2.6(4)投薬料 <例9>湿布薬の入力」 について最新化を要望いたします。 「099200201 湿布薬制限枚数解除」 「830000052 70枚を超えて・・・」 ↓ 「099200201 貼付剤制限枚数解除」 「830000052 63枚を超えて・・・」 |
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| 20250627-00 | 12 登録 | オン資格を開くと【全体】が一覧で表示され、【F10】を押して表示切替をしていますが、デフォルトで【顔認証紹介】が一覧表示されるように設定変更できるようにして欲しい |
| 20250627-002 | onshi-receiver開始時にオン資端末の共有フォルダへアクセス出来ず起動不可になった場合時間を空けてから起動をリトライする機能を追加して欲しい。 | |
| 20250627-003 | 12 登録 | 2025年6月25日 パッチ提供にて オンライン資格確認画面(P033)から患者登録画面に遷移する前に、オンライン資格確認情報の限度額適用認定証区分等から公費・低所得者情報がある場合も公費確認画面(P034)へ遷移するようにしました。 とありますが クリニック様だと限度額の登録を行う患者は、低所得のみのことが多く 毎回公費画面が表示されると混乱してしまいます 公費照会情報のチェックメッセージが表示される時 OKだけではなく、表示する・しないの選択ができるよう要望いたします |
| 20250628-001 | 21 診療行為 | 診療行為の入力コードで 診療区分21のうち .210 ならば定期投薬 .290 ならば臨時投薬 となっており、剤数のカウント時には臨時処方は除外されるようになっています。 ただ、処方箋には 臨時か定期かの表示は出ません。(ORCAベンダーに聞いても出せないとのことです。) これでは、処方箋を受け取った調剤薬局が、臨時薬を定期薬と認識してしまったら、剤数のカウントの認識が処方医と齟齬が発生します。 ぜひとも、処方箋に 臨時投薬であることがわかるような表示をつけていただきたいです |
| 20250630-001 | その他 | 当院ではAPI仕様に従って、自作のプログラムでレセプトデータを生成し、ORCAに登録を行っています。 具体的には、 1 診療サイドでは自作のレセプト作成ソフトでレセプトのデータを生成する。 2 生成したレセプトデータを中途終了データとしてORCAに登録する。 3 事務が中途データを承認して、本登録する。 という形を取っています。 今までは、中途終了データを読み込む手段があった(api01rv2/tmedicalmodv2)のですが、WEB ORCAからは手段がなくなってしまいました。 そのため、不完全な中途終了データを呼び出して修正し、再登録するような作業が行えなくなってしまいました。 今後も中途作成データを確認できる仕様は復活しませんですか? |
| 20250630-002 | 12 登録 | 20205.6.25のパッチで オンライン資格確認画面(P033)から患者登録画面に遷移する前に、 オンライン資格確認情報の限度額適用認定証区分等から公費・低所得者情報がある場合も公費確認画面(P034)へ遷移するようになったと思いますが 医院様よりこの公費確認画面へ遷移されると業務が増えてしまうため 高額療養費の区分が変更になっても、保険確認で現在の区分が反映されててくるなど、もとの動きに近い形で操作が行えるようにご要望がありました。 |
| 20250701-001 | 12 登録 | 6/26より変更となりました、オンライン資格確認の動きの変更について、 マイナンバー取り込みをしたあと、限度額適用認定証区分等から公費・低所得者情報がある場合も 公費確認画面(P034)へ遷移する仕様に変わったかと思います。 医療機関ごとの対応について 現在、限度額認定証を取り扱わない医療機関は、公費照会画面を一度「戻る」で閉じた後でないと 患者登録画面が表示されず、 実運用上はこの画面をほとんど使用しないとの声が上がっております。 一部医療機関からは「手間が増えた」とのご意見もあるため、 本ポップアップの表示有無について、医療機関単位で「出す」「出さない」の設定の切り替えができないか ご検討いただけますでしょうか。 |
| 20250702-002 | orca-forms: 79152にてお問合せさせていただいた件での要望となります。 「保険別診療点数月計表」の「入院件数」は、患者入院履歴(TBL_PTNYUINRRK)のレコード毎に集計しており、 転科転棟など異動がある場合、異動前の保険組合せへカウントを行う仕様のため、 異動後の保険組合せに集計することは出来ない、というご回答をいただきました。 上記仕様や異動前の保険組合せの確認方法についてはご理解いただきましたが、 医療機関様の実務的には、帳票を作成した時点での集計結果が求められています。 現状の、異動前の保険組合せでの集計結果は明らかな誤りということになりますので、 至急改善をお願いしたいと強いご希望がございました。 |
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| 20250702-003 | 過去のAPI協議会にてマイナ診察券についてはORCAとして対応しないと言われていたかと思いますが、今後も対応するご予定などないのでしょうか? 弊社の技術的な認識では、現状のORCAにおいて(OQS)FACEの情報 をORCA以外の連動するシステム等で取得する方法がないため、マイナ診察券の実装を連動する電子カルテ側で実装する手段がないかと考えております。 APIもしくはPushAPI等で資格確認結果の通知や、資格確認結果XMLなど他システムに投げれるような機能(オン資ツールなどでFACEフォルダの取得ファイルを外部フォルダに転送するなど)実装して頂ければ弊社のような連動型電子カルテにてマイナ診察券のような資格確認の有効活用が簡単にできるようになるのではと考えております。 |
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| 20250704-001 | 12 登録 | この度、医療機関様より 12登録で氏名変更をした際に、登録済み保険の被保険者氏名に変更後の氏名が反映されないとお問い合わせをいただきました。 画面に表示されている保険に対しては、被保険者氏名も更新されますが、裏にある有効期間内の自費保険には反映されないことが確認できました。 医院様より、氏名変更を行った際に、画面に表示されている保険だけでなく、有効な保険の被保険者名に変更後の氏名が反映されるようにしていただきたいとご要望がありました。 |
| 20250704-003 | 21 診療行為 | 熱傷処置は初回の処置日から2ヶ月間は保険適用、過ぎると創傷処置となります。診療行為で熱傷処置を入れると必須コメントとして初回何月日を入れますが、このとき、2カ月を超えている場合はチェックがかかるようにしてほしいです。 例) 初回年月日(熱傷処置);令和 7年 5月 1日 ⇒"初回処置日から2カ月を超えています" |
| 20250709-001 | 13 照会 | support:20250708-043にて問合せをさせていただいた件になりますが、 13照会画面の資格照会(F11)を不必要に押してしまい、日常の運用に多大な影響が出ております。 患者登録件数も10万件以上登録がある施設が多いため、長時間にわたりCPU高負荷状態が発生して 最悪の場合、日中のサービス再起動を必要とする状況であるため、患者さまにもご迷惑をおかけする 事態になっております。13照会画面の資格照会(F11)を通常は非表示にしていただけないでしょうか。 注意喚起は実施しましたが、今後も誤操作をする可能性は否めないため、よろしくお願いいたします。 |
| 20250716-001 | 41 データチェック | 102点数マスタの投与量チェックのための設定に「性別」も指定できるよう要望いたします (性別により、投与量が変わる薬剤があるとのことです) |
| 20250718-001 | 21 診療行為 | 診療報酬明細書に前回実施日を記載することと定められております診療行為に対しまして、当院では点数マスタ登録よりユーザーマスタを設定の上前回算定日を自動発生するように設定しております。 当院でよく使っているのが、尿中アルブミン定量やロイシンリッチα2グリコプロテインとなります。 これらの前回算定日は固有のコードを持っております。 5/28の点数マスタ更新後、ロイシンリッチα2グリコプロテインに関しまして、固有の前回算定日コードではなく、一般的な前回算定日(160223850)で前回算定日が自動発生いたします。 こちらについて従前どおり固有のコードで前回算定日を発生するように修正いただくことは可能でしょうか? |
| 20250718-003 | 患者基本情報取得API(/api01rv2/patientgetv2)に追加してほしい項目があります。 患者登録画面の下部にある「領収・明細」コンボボックスの設定値です。 POSレジシステムと連携するアプリケーションを開発しているのですが こちらの設定値を参照して帳票を印刷する/しないの機能をご要望されている病院様がおります。 ぜひご検討のほどよろしくお願いいたします。 |
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| 20250723-001 | 12 登録 | 医院様より、マイナンバーカードでオンライン資格確認の情報を 取得した患者(★)を処理する際に、 毎回「公費照会画面」がでるようになったが、 既にオン資と同じ内容の登録があるにも関わらず、 毎回でるのはどうしてか、とお問い合わせがございました。 先月のパッチにて下記の対応があったためかと思われます。 「オンライン資格確認画面(P033)から患者登録画面に遷移する前に、 オンライン資格確認情報の限度額適用認定証区分等から公費・低所得者情報がある場合も 公費確認画面(P034)へ遷移するようにしました。 1.P033画面で限度額認定証・特定疾病受給者証から公費・低所得者情報がある場合、 「F7 保険変更なし」「F8 新規患者」「F10 保険変更」「F11 保険確認」「F12 保険追加」 を押下した時「公費照会の情報があります。公費の確認画面を表示します。」と メッセージを表示しP034画面に遷移します。」 保険確認の処理をするのに一画面手順が増えてしまうため、 できれば登録内容に差異がない場合は、 自動表示しないようになどはならないでしょうか? |
| 20250724-001 | Push-APIに病名登録通知を追加して頂きますよう、是非お願いします。 ORCAのデータチェック機能では、チェック結果から適応病名を選択して患者病名を追加登録することができる優れた機能があります。 しかし、多くのORCA連動型の電子カルテではこの機能を使うことができず、エラー結果の紙を見ながら電子カルテに入力されている医院様が多くあります。このような状況のときに「連動型は操作が煩雑でダメだ、一体型でなくてはダメだ」と言われてしまいます。 Push-APIで、患者番号、病名、開始日、入外区分、疑いフラグなど、追加された病名を特定できる情報を通知していただきたい。 |
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| 20250725-001 | 21 診療行為 | 今年病院に3件導入し全医療機関様より入院ベースアップ評価料の自動算定の要望が上がっております。 前レセコンが自動であり、手入力に対し手間を訴えられます。 今後、3件の導入を予定しており、何卒ご検討よろしくお願いいたします。 |
| 20250726-001 | WebORCAクラウドから出力している薬剤情報提供書を新規個別指導にて提出したところ、「副作用及び相互作用の記載がない」と指摘があったと報告がありました。 薬剤情報提供料の算定要件にも以下のとおり記載されています。 --------------------------- 1 入院中の患者以外の患者に対して、処方した薬剤の名称、用法、用量、効能、効果、副作用及び相互作用に関する主な情報を文書により提供した場合に、月1回に限り(処方の内容に変更があった場合は、その都度)算定する。 --------------------------- 副作用及び相互作用についても自動で取得して印字できるようにしていただきたいです。 |
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| 20250729-001 | 24 会計照会 | 会計照会の受診履歴について要望がございます。 当月の受診履歴が100件を超えると 「当月の受診履歴が100以上になります。追加はできません。」と エラーが出て、100件目以降受診履歴が表示されないようですが、 医療機関様の方で受診履歴が100件を超えることがある為、 100件目以降を表示させるように変更頂けますと非常に助かります。 100件を超えてしまった医療機関様では、EFファイル作成のにあたり 「9999 包括分入力」で一般病棟特別入院基本料を算定する為、 会計照会で1日から30日まで算定できるように「一括回数変更」から日数変更を行うと100件を超えてしまい受診履歴に100件目以降が反映されませんでした。 |
| 20250730-001 | 42 明細書 | レセプト点検ソフト(マイティチェッカー)で病棟毎に点検を行いたく点検用レセプトに病棟情報出力していただきたい。 |
| 20250730-002 | 21 診療行為 | 診療行為入力時、候補選択画面が表示されるがプルダウンリストで候補を選択できるようにしてほしい。 |
| 20250730-003 | 21 診療行為 | 上限負担額変更のなど処理を行うにあたり画面を切り替えることなく会計画面で前々月、前月と過去の会計を確認できるようにしてほしい。 |
| 20250730-004 | オンライン資格確認について、既にORCAで限度額情報の登録が存在する場合で、新たに限度額区分変更があり追加で登録を行う際に、保険追加を行った際と同様に新限度額情報の適用開始の前日で旧限度額情報の適用期間を終了するようにしてほしい。 例) [登録済] 967高額ウエオ ウ 適用期間:R6.4.1~99999999→R7.3.31 [新限度額]967高額ウエオ エ 適用期間:R7.4.1~99999999 |
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| 20250731-001 | 23 収納 | ORCHC03V05 請求書兼領収書(診療区分別点数欄あり)+診療費明細書タイプについて 医療機関様の院長が配置医師である特別養護老人ホーム様からの要望ですが 外来月別でORCHC03V05の請求書兼領収書で 明細行の10割分の金額(点数 の横に患者の診療日毎の一部負担金を印字してほしいとご要望がありました。 ※52月次統計 外来月別請求書でも同じ印字ができるように要望いたします。 |
| 20250801-002 | 12 登録 | オンライン資格確認のポップアップ通知について、確認する保険が無い(登録済み保険の有効期限が切れている等)場合であっても、ポップアップ通知を表示し、「確認対象の保険がありません」等のお知らせを表示していただきたいです なぜポップアップが表示されないのか?と、オン資の障害を疑った問い合わせが複数件ありました |
| 20250804-001 | 12 登録 | マイナ保険証からの登録で、限度額認定証の「ア」~「オ」はチェックを入れるだけで反映されますが、低所得「1」「2」はチェックができず、手入力が必須になります。こちらもチェックを入れるだけで反映ができるようにして欲しいというご要望がございました。 |
| 20250805-001 | 12 登録 | 有効な保険情報である時とそれ以外の時の違いが分かりにくいため 色や大きさを変更して表示していただくよう要望いたします |
| 20250805-002 | 21 診療行為 | 生活習慣病管理料1、2ともに外来管理加算が包括される扱いとなります。 外来EFファイルに包括項目として出力する必要がありますが、現状、診療行為画面で「099999908 包括算定(剤)」の下に外来管理加算の入力をして下さいと回答を頂きました。 外来の人数が多い病院では、手入力は難しいです。 1014.包括診療行為設定情報で、生活習慣病管理料1を「1包括算定する(会計データ作成)」にすると、検査項目などが包括扱いとなります。 これと同様に、外来管理加算も包括扱いとなるよう要望します。 |
| 20250805-003 | 33 入院定期請求 | 入院定期請求の際に、入院請求書兼領収書が現状、標準プログラムで出力されますが、 独自帳票データで印刷ができるようにしたいとご要望をいただいております。 入院定期請求でもPUSH通知出力がされるようご検討のほどよろしくお願いします。 |
| 20250805-004 | 13 照会 | 厚生支局への症例報告書(毎年)疾患別リハビリテーション料の算定ついて、標準的算定日数を超えた患者人数が必要となる。 医事システムの機能として、標準的な対応要望があります。 現在機能としては、診療行為情報の表示(<リハビリ・患者情報・介護状態表示>リハビリ開始日と標準的起算日数の日付が表示しています。 照会機能又は統計帳票での対応(対象患者)の出力要望があります。 |
| 20250806-002 | 42 明細書 | レセプト個別作成時の確認メッセージ「請求しない設定された請求管理データがあります。このデータを削除し新たに請求管理データを作成しますか」がお客様には分かりづらいようです。 「請求管理で「0請求しない」に設定されているデータがあります。「0請求しない」の設定を削除しますか?(削除後は「1未請求」になります)」に変更をお願いいたします。 |
| 20250807-001 | 91 マスタ登録 | 後期高齢者の保険証を入力時に補助の初期表示が「1割」と表示されるかと思います。 この初期表示を変更、またはブランクにできる設定をしたいとご要望です。 最近だと1割以外の患者様も増えてきて、負担割合の選択誤りを防ぐためだそうです。 |
| 20250807-002 | 12 登録 | オンライン資格確認からの低所得者情報を新規追加のみでしか「/on」が効かないのが不便であるとご要望いただきました。 更新の場合も同様の操作で更新が出来る様に改善いただけないでしょうか。 |
| 20250807-003 | 52 月次統計 | 運動器リハビリテーションや脳血管リハビリテーション等のリハビリテーションを150日または180日超えている方の一覧を出力できるよう要望いたします |
| 20250808-002 | その他 | pg_dumpで取得しているORCAバックアップデータが急に減少することがある。 posgtgres、kernelにエラーがないのに定期的に発生する。 サポートセンタに問い合わせたところ、印刷データかmonblobのレコードの削除ではないかと回答をいただいたが、前回バックアップから今回バックアップまでにその機能が動いたかどうかを確認する方法は今のところ存在しないとのこと。 |
| 20250813-001 | ncp:20240229-019でお問合せさせていただきました内容について 改めて要望とさせていただきます。 患者基本情報一括取得API(/orca51/patientbasisallv3)において 現状、リクエストパラメタのStart_Dateを空白とした場合でも tbl_ptinfのCREYMDおよびUPYMDが未設定のデータが取得できないので 取得できるように要望します。 取得方法については新たにリクエストパラメタを追加して対応する方法でも問題ございません。 |
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| 20250813-003 | 請求書兼領収書(A00000H03)において自費欄に入力出来る文字数を10文字以上に拡張 もしくは、注意書き欄を50文字から60文字に拡張できないでしょうか。 |
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| 20250814-001 | 41 データチェック | 通院・在宅精神療法算定時に1回の処方において2種類以上の抗うつ薬又は2種類以上の抗精神病薬を投与した場合、820101188:「投与した抗うつ薬又は抗精神病薬の種類数及びその医療上の必要性並びに副作用等について説明を行った」のコメントが、入力されていなければ、21診療行為画面では警告として出てきます。 しかし、41データチェックではエラーにならず、現時点で改修のご予定もないと伺いました。 医院様より、エラーとしてあがってほしいというご要望がございました。 |
| 20250814-002 | 12 登録 | 神奈川県に在ります、グループ病院からの要望になります。 医療費助成(PMH)の利用を検討しております。 当院、ORCAが医科専用レセコンであるため、歯科請求については入院と外来で別々の請求システムを導入しております。 PMHについて歯科請求システムについても既に対応可能であるため、助成金を利用して導入を検討しております。 仕様について確認を行ったのですが、歯科請求システムについては医事会計のレセコンに内包されており、主保険のオンライン資格確認と同様の操作が可能と確認しているのですが、ORCAについては現状、別のツールを利用した運用となるため、開く画面(ツール)も多くなり外来公費の患者数も多数来院されていため、煩雑ことを懸念しております。 来年度から本格運用をしていく予定になりますので、ORCAへ内包を要望させてください。 |
| 20250815-001 | 24 会計照会 | 早期リハビリテーション加算、初期リハビリテーション加算については、手入力が必要となりますが、開始日をもとに自動算定されるようにできないか。 以前のレセコンHITACHIでは出来たようで、算定漏れを危惧されており、対応をお願いいたします。 |
| 20250815-002 | 52 月次統計 | 「在宅療養支援診療所に係る報告書」様式11の3・様式11の4の提出にあたり、 「Ⅰ.直近1年間(令和6年8月1日~令和7年7月31日)に在宅療養を担当した患者について」の「1 平均診療期間」をORCAで抽出できないか、 とのお問い合わせがありました。 現状、平均診療期間を自動で算出する機能はないため、 13照会にて該当期間中に在宅療養を実施した患者様を検索し、 お一人ずつ診療期間を確認の上、平均診療期間を計算していただくようご案内いたしました。 その際、平均診療期間を集計できる帳票等の機能追加をご要望いただき、「来年の同時期までにはぜひ実装してほしい」との強いご希望をいただきました。 |
| 20250815-003 | 44 総括表・公費請求書 | レセプト請求において、社会保険の福祉医療分(地域公費分)もオンライン請求が可能となるようご対応いただきたいです。 現在は、社保 123・194・195・223 の地域公費分について、別CDを作成して請求しております。 また、社保国保関係なく 294・295・394の地域公費分についても、別CDを作成して請求しております。 |
| 20250818-002 | その他 | 疾患別リハビリを実施している患者について 180日を超えている患者とそうでない患者の実人数を報告する必要がございます。 現状では、患者ごとの開始日や標準的算定日数を超過した患者を一覧で出力する、 あるいは照会機能で抽出するといった方法が見当たらないため、 これらを可能とする機能追加を要望させていただきます。 |
| 20250818-003 | 52 月次統計 | 疾患別リハビリテーションでリハビリテーション開始日コードを入力している患者において、標準的算定日数を超えた患者の一覧が出せるようにしてほしい |
| 20250819-001 | 52 月次統計 | 在宅療養支援診療所に係る報告書の様式11の3または、別添1の「第9」の2の(4)に規定する 在宅療養実績加算1の様式11の5の報告書の中にある直近1年間に在宅療養を担当した患者の平均診療期間の統計が、月次統計の訪問診療等の状況にはデータにはないため困っております。 ほかのレセコンでは帳票として出すことができたため、ORCAでも出せるようにしてほしいです。 |
| 20250820-002 | 31 入退院登録 | 入院中に角膜移植をされた患者さんで739310002 培養ヒト角膜内皮細胞・調製・移植キット(9464500円)を使用されています。 入院はすべて自費で行っています。本人負担額は200%です。 退院計算を行おうとすると〔負担金計算に失敗しました。負担割合計算額が上限を超えます〕とエラーになります。 現状では日レセは7桁までの負担金計算にしか対応されていないようですがこの患者さんの場合だと8桁になってしまいます。自費の患者さんなのでレセプト請求に影響がでるということはございませんが 退院後の外来入力ができない状態ですのでとりあえず培養ヒト角膜内皮細胞・調製・移植キットを削除して退院登録を行ってもらいました。同じ患者さんが10月にも再度入院をされて同じ手術をされる予定ということですので早めの対応をご希望されています。 |
| 20250821-001 | 12 登録 | 高齢者のオンライン資格確認結果に負担割合が返ってきていない場合はエラー表示するようにしてほしい。 高齢者のオンライン資格確認結果の負担割合に割合が返ってきておらず、そのまま患者登録したところ3割で登録され、3割で会計してしまうトラブルがあったそうです。 |
| 20250826-001 | 12 登録 | オン資格より保険情報を取り込む際に、誤って保険変更を押下され元々登録されていた保険組合せが削除されないように警告メッセージを出してほしいとご要望がございました。 |
| 20250826-002 | 12 登録 | 訪問診療とオンライン診療を両方行っており、訪問診療・オンライン診療のオンライン資格確認を多用している医療機関様にて、一括照会が非常に手間である為、特定の曜日・時間等で定期的に一括取得されるようにしてほしいとのことです。 ORCA患者登録のオン資格画面から一括取得している為、シス管設定にてそのようなスケジュール設定ができるようになっているとよいかと思います。 |
| 20250827-001 | オンライン資格確認にて、訪問診療/オンライン診療における資格確認を行った後日、資格確認要求(オンライン診療)を行った場合「該当なし」と表示されてしまうことから医療機関等ONSサービスデスクへ問い合わせたところ ―――――――――――――――――――――――― 外来診療等(通常とは異なる動線)における同意の有効期限は、同意登録を行った翌日までとなります。 有効期限を過ぎた時点で資格確認要求(オンライン診療)を行った場合、「該当なし」を返却する仕様となります。 ―――――――――――――――――――――――― 上記の回答がありましたので同意の有効期限が過ぎたあとに、患者登録情報を用いて資格確認を行った際には 他の保険証患者と同様に「◎」で表示できるようにしていただきたく改善を要望いたします |
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| 20250829-001 | 21 診療行為 | 「看護補助体制充実加算」の算定でご提案があります。 現在、看護補助体制充実加算を対応する入院料以外で算定した場合、 エラーにならず、データーチェックにも引っかからない為、 算定誤りに気が付くのに時間がかかってしまう状態です。 例として急性期一般入院料と地域包括ケア病棟入院料を算定している病院様で地域包括ケア病棟入院料を算定している患者様に対して 「看護補助体制充実加算(地域包括ケア病棟入院料)」の2と3を算定できるように施設基準情報を設定しているのですが、 急性期一般入院料を算定している患者様に 「看護補助体制充実加算(地域包括ケア病棟入院料)」を診療行為から入力した場合、エラーなどが出ずそのまま登録されてしまいます。 「看護補助体制充実加算」に対して診療行為やデータチェックでエラーを出すようなご対応を頂けますと大変助かります。 |
| 20250829-002 | A00000TA02 診療行為別集計表 帳票バージョン 統計帳票 5.10 A00000TA02 診療行為別集計表を、診療区分80で作成した時に、脳血管疾患等リハビリテーション科の名称が途中で切れてしまい、理学療法士なのか作業療法士なのかが全くわかりません。 「脳血管疾患等リハビリテーション料(2)(」 のように表示されています。 診療名称が20文字までしか出ないようですが、CSV出力しても同様で20文字しか出ていません。診療コードからわかりますが、集計するに当たりひと手間増えます。 せめてCSV出力で、診療名称がもっと多く出るようにして頂けますでしょうか。 |
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| 20250901-001 | 現在、業務効率化を図るため、APIを利用した患者様の院内滞在時間のデータ取得を進めております。 【現状と課題】 滞在時間計算の起点として「マイナンバーカードによる顔認証の受付時刻」を利用したいと考えております。 21診療行為→患者登録→オン資格と進むと、(P031)患者登録-オンライン認証の画面に移動できると思います。 顔認証の受付時刻は、ORCAのGUI画面上では「処理時間」として目視では確認可能ですが、現在公開されているAPIの仕様を確認したところ、この時刻データを直接取得するための項目が見当たりませんでした。 【具体的な要望】 つきましては、オンライン資格確認時の顔認証時刻(GUI上の「処理時間」)を、API経由で取得できるよう機能を追加・改善していただけないでしょうか。 第一の要望としまして、オンライン資格確認の履歴(顔認証時刻、患者番号、確認結果など)を専門に取得するための、新たなAPIを設けていただけますようお願いいたします。 このような専用APIがあれば、当院のようにORCAの受付機能を利用していない施設でも、業務実態に合わせて柔軟にデータを活用することができます。 もし新たなAPIの開発が難しい場合、次善の策としまして、既存の api01rv2/medicalgetv2(診療情報API)の受診履歴(class=01)のレスポンス内に、資格確認時刻を追加していただく形でも、目的のデータ取得は可能となります。 【要望の背景・メリット】(修正案) このデータがAPIで取得可能になることで、患者様の来院時刻から診療終了までの時間を正確に把握できるようになります。これにより、待ち時間短縮や人員配置の最適化など、データに基づいた具体的な院内業務の改善に繋げることができます。 |
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| 20250901-002 | 12 登録 | ラピッドサイクルの為、保険が短期間で変更となる方がいらっしゃいます。保険の登録を40件以上登録できるように要望致します |
| 20250902-001 | 11 受付 | マイナンバー活用事業において、マイナンバーカードの診察券利用を行えると補助金が出るようです。 オン資格受付時にORCAの受付に入ってくるような方法はありませんでしょうか? また作成の検討はございますでしょうか? |
| 20250904-002 | 12 登録 | 現在、大量処理のソフトの負荷軽減のためという理由で訪問診療やオンライン診療の同意一括の処理が、クリック後最低1時間必要な設計となっています。 通常の訪問診療での資格確認であれば待つこと自体は可能ですが、処理後の通知もないため、登録が行われたのは都度確認が必要となってしまいます。 一方で、新規の往診や、当日予約のオンライン診療など、また、同じシステムを利用した感染症外来等の別導線用の保険確認などでは、比較的早急に保険登録を行いたい場面が多く、そのうち特に往診では同意一括ツールの利用もできないため診療に影響が出てしまいます。 現状のダウンロード処理が1時間後、ではなく、ダウンロード処理後の処理で1時間のダウンタイムの設定になるよう、またそれとは別に1日分に限った同意の取得については、上記のダウンタイムの制限を解除もしくは5分程度に短くして、上記のような状況でも即時に処理が可能となるよう機能の改善をお願いしたいです。 |
| 20250904-003 | 12 登録 | R7.7の末日に日レセの「同意一括」を「オンライン診療」で行った後、別日にORCAの患者登録画面を開くだけで「該当なし」で返ってくるようになりました。9月に入っても患者登録画面を開く度に「該当なし」で返ってきますので、困惑しています。 保険についてオンライン資格確認、及び保険者様に確認しましたところ、有効とのご回答を頂いています。 そのため、この資格確認を止める方法について、御社のお問い合わせ窓口にてご質問しましたところ、 一度、日レセの「同意一括」からオンライン診療として登録されると、該当患者はオンライン診療による資格確認がおこなわれてしまいます。 一度オンライン診療として登録処理をしてしまうと該当患者を日レセからの資格確認時にオンライン診療として資格確認されてしまう仕様のため、現状止めることができません。 上記動作について機能追加・改善要望として検討させていただきますので、大変お手数をおかけいたしますが、下記要望専用窓口まで改めてご連絡いただけますと幸いです。とのご回答を頂きました。 |
| 20250904-004 | 12 登録 | 12登録の患者登録画面にて、レセコンの移行等の理由で確認年月日が空欄だった場合 電話番号や住所の入力をすると自動で保険情報の確認年月日に電話番号や住所を入れた当日の日付が反映されてしまいます。 電話番号や住所の入力時には確認年月日が反応しないようにしていただきたいとご要望を承りました。 |
| 20250905-001 | 42 明細書 | 現在、レセプトは、一括作成にすると、その月の分がすべて、作成されるようになっています。現在、当院では、レセプトを毎日、午前終わりと午後終わりに作成して、紙に印刷し、それぞれ点検しています。その際、個別作成で、いちいち作成するようにしないとレセプトを作成することができません。結構手間がかかります。これをまとめて、たとえば、〇月〇日の 午前診療分とか 午後診療分のレセプトを一括して作成できるようにしてください。 |
| 20250905-002 | 42 明細書 | 自賠責のレセプトの生年月日に「令(令和)」がありません。 追加をお願いいたします。 |
| 20250909-001 | 21 診療行為 | 電子カルテからオーダ送信後、中途表示から展開すると、スクロールバーが最終行にあるので、内容チェックのためにスクロールバーを上げるのが手間なので、スクロールバーの位置を1行目にするか、選択できるようにはならないですか? クラウドに切り替えてからこのような現象があるとのこと。 過去にも同じような要望があるようです。 【要望一覧】 20240718-003 20250301-001 |
| 20250910-001 | 12 登録 | 現在、全国公費を含んだ第三者行為の保険組み合わせは作成されない仕様だと思いますが、 生活保護の患者を第三者行為で請求したいときに困るとお問い合わせいただきました。 生活保護と第三者行為の保険組み合わせを作成するよう、要望致します。 |
| 20250910-002 | 本日(9月10日)午前中、WebORCAのメンテナンスがあったものと思われますがサポートしている医療機関で致命的にORCAの動きが遅くなり領収書が出せなくなる事態にまで遅延した所がありました。 受付の業務が全く出来なかった(印刷物も出せないしORCAがすぐに落ちてしまう等の症状)とクレームを受けています。 ここの医療機関は月に1度ほど、同様の状態になっているとの事です。 現状は充分ご理解されているものと思いますがあまりに遅延したものでお知らせさせて頂きました。 そもそも、医療機関で全体的に遅くなっているとは言えそこまで業務に影響のない所と致命的に影響がある所とあるのは何故でしょうか? 現状について改善中である事は充分承知しておりますがメンテナンス中でも全ての医療機関で業務に影響が無くなるよう改善をよろしくお願いいたします。 |
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| 20250911-004 | 12 登録 | 毎月受診される生保の患者様で日レセで資格確認を行うと「資格確認情報:有効(医療扶助 未登録)」と表示される。 月の上旬であり管轄の福祉事務所から当月医療券の情報がないため未登録となってしまうが、オンライン資格確認端末側には閲覧情報がダウンロードされているため、該当患者さんの薬剤情報や特定健診情報は他の患者さんと同様にWebORCAクラウド端末上のPDFフォルダから閲覧できるよう閲覧情報を取得されるようにしてほしい。 |
| 20250912-001 | 12 登録 | ユーザー様より 12登録画面のオン資格機能についてご要望がありました。 対象画面:P034「オン資格限度額認定証・公費照会」画面 現象: 低所得2(R6.8.1~9999999)の患者様に対し、本日(R7.9.12)資格確認を行ったところ 資格が「一般1(B10)」に変更されていた。 画面上部には「限度額認定証 01:限度額認定証 B10:一般1 R7.8.1~9999999」が表記され 「患者登録情報 低所得2 認定日R7.8.1 終了日9999999 認定範囲 全対象」の表記もあるが 資格が変更されたことを明示するアラートや視覚的な通知がなく、変更に気づきにくい。 ご要望: 資格変更があったことを、画面上で分かりやすく通知してほしい。 (例:アラート表示、色分け、変更履歴の明示など) |
| 20250912-002 | その他 | 一括取得ツールで実行可能な「医療扶助情報の一括取得」処理をWebORCA本体の機能として組み込みをお願いします。 月に初めに来院された医療扶助の患者はほとんどの場合「医療扶助未登録」エラーが発生します。 月の一度の診療になっている患者も多く、オンライン資格確認で医療扶助の情報が取得できない状況です |
| 20250916-001 | その他 | 操作をキーボードでできるようにしてほしいのですが、【21診療行為】と同じ動きでできる方がよいと思います。 |
| 20250917-003 | その他 | 電子証明書のインストールは現在手動で、ca.crtとclientXXX.P12を行う 手順となっておりますが、オンライン資格確認システムで導入されているMPKIクライアント(Cybertrust Managed PKI Client)で行っているような簡単な手順での更新は難しいでしょうか。 |
| 20250919-002 | 薬袋(A00000RA03)は現在、数量が小数点となる場合、値は印字されない仕様との事ですが小児科CLの為、薬剤料に小数点以下が発生することが多く、印字されません。 数量が小数点となる場合も値の印字を行うようにしていただきたい。 対応のご検討お願いいたします。 |
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| 20250919-003 | 21 診療行為 | 岡山県の特例の可能性が高いですが 39後期高齢+54難病+19原爆一般の保険組合せでお会計を行っています。 薬局から指摘があったそうですが、この組合せで処方箋を発行すると主保険の左に54難病の公費が印字され、右下に19原爆一般が印字となりますが国の公費の場合、法別番号が若い順番で表示されないといけないので逆にしてほしいと言われたそうです。 レセプトを作成するとそちらは第一公費に19原爆一般、第二公費に54難病の順番で印字されてきます。 プログラムオプション等で印字の順番を変更できるようにしていただけるかご検討よろしくお願いいたします。 |
| 20250922-001 | 41 データチェック | 180020570 通院・在宅精神療法(20歳未満)加算を算定した場合、 099830102 通院・在宅精神療法開始日を算定履歴で入れている医院様があります。 この医院様は、グループ内の別の医療機関で初診を行い、その後転院してきた場合、転院先の医院様は初診日を再診で算定し、通院・在宅精神療法開始日は転院元の初診日で算定しています。 この場合、たまに通院・在宅精神療法開始日の入力を忘れてしまい、その後のエラーチェックができないためそのまま気づかず提出をしてしまい、返戻がくるそうです。 照会で検索をかけるにもかなりの人数が、通院・在宅精神療法(20歳未満)加算を算定しており、一人一人目視でチェックするのはかなり負担になっているとの事です。 データチェック等でエラーをかける事は現在無理だと、ご回答を頂きました。 後からでもエラーチェックがかけられるようお願い致します。 |
| 20250922-002 | 12 登録 | 複数の医療機関様からのご要望です。 患者登録画面でオン資の結果がポップアップで返ってきますが、低所得の区分がそれ以外の区分になった時に、低所得の期限を切らないといけないのですが、【有効】と返ってくるので、所得区分の変更に気づかないことがよくあるそうです。 それで返戻になることもあるそうです。 有効であっても毎回、目視で所得区分の違いをチェックするのは大変なので、ポップアップで区分が変更されたことが分かる様な仕様になるようお願いいたします。 |
| 20250929-002 | 12 登録 | 医療機関様において高額療養の登録を行っていないケースが多くございます。 その際、オン資格より登録をするたびに公費の画面が表示され、無視して登録を押しても警告エラーが繰り返し表示される状況です。 上記のメッセージを非表示にする設定を要望します |
| 20250929-003 | 12 登録 | 日レセの同意一括で保険情報を取得した場合、翌日以降「該当なし」と表示されます。 実際の保険は「有効」であるのに「有効」と表示されません。 特に発熱外来にて、オンライン診療で確認を行い治癒となった後、別の症状で来院されるケースがあります。 この場合、患者が必ずしもマイナンバーカードを携帯しているとは限らず、レセコン上で「有効」と表示されないと混乱がおきます 同意一括で取得後も常に「有効」と表示されるよう改善を強く要望いたします。 |
| 20250929-004 | 21 診療行為 | ORCAから発行される診療録(カルテ一号用紙)につきまして、傷病手当金意見書交付料算定時に「労務不能に関する意見」欄への記載が自動で行えるようにならないかとのご要望がございました。 個別指導時に近畿厚生局の担当の方より、傷病手当金意見書交付時の診療録「労務不能に関する意見」欄記載を求められております。現状では印字する手段が無い為、手書きでのご対応をお願いしておりますが、記載漏れが発生しない為にもORCAで入力ができないかとご要望をいただいております。 また、2015年にも要望をあげておりますので、ご検討いただけますと幸いです。 |
| 20250930-001 | 13 照会 | ある薬剤を投与した場合、何日以上投与した場合に、検索できるかを 追加条件できる設定にしてほしい 具体的には、特定の薬剤が特定疾患処方管理加算を 算定できるかを検討する場合、28日以上でないと算定できません。現在の機能だと、特定の薬剤を処方した人を検索して、いちいちその処方内容が28日以上あるか否かを、目でみて判定しています。これを、日数で追加検索条件を設定できるようにできれば、機械的に当該患者を選ぶことができます。 |
| 20251007-001 | 12 登録 | ユーザーよりオンライン資格確認結果の限度額認定証の情報の反映方法について要望があります。 ※医療機関名欄に記載した医療機関様以外からも過去数件、同様の要望のお問合せを受けております。 1. オンライン資格確認結果が低所得1だった場合、所得者情報タブに画面遷移したときにカーソルを低所得者1の選択番号欄が選択されている状態にしてほしい 2. 所得者情報のみオンライン資格確認結果から反映させる手順が所得者情報タブの選択番号欄に「/on」と入力して反映させる操作になっているが、保険情報を保険変更・保険追加ボタンで反映できる操作と同じようにしてほしい 本件、ユーザーより対応されるかどうか返答が欲しいと言われています。 恐れ入りますが対応結果が決まりましたら、結果をご連絡いただきたく存じます。 |
| 20251008-001 | 32 入院会計照会 | 「尿路感染症に対する治療」を入力する際、連続する15日目に入力しようとすると、エラー「連続して14日を越えて入力されています」と表示され、入力不可能となります。 14日目に「治癒」となった翌日に病状が悪化し、新たに病名が付くケースがあり、その場合でも1日目が「連続する15日目」と判定されてしまいます。 このようなケースでも入力が可能となる仕組みをご検討いただけますと幸いです。 |
| 20251010-002 | 21 診療行為 | 禁忌薬剤一覧について、添付文書には禁忌とはないというお問い合わせを受けて サポートセンタに確認しましたところ(受付番号(20251010-022)) 注意喚起の場合も禁忌薬剤一覧としてあがってしまうというご回答でした。 「添付文書に記載はないが禁忌に準じた注意喚起を行っている」等 必ずしも禁忌ではないのが分かるようにしていただけるとありがたいですとの事でした。 |
| 20251015-001 | 月次統計で出力できる帳票に、対象患者の収納データを一覧表形式で出力できる帳票をお願いしたいです。 ・患者番号 ・患者氏名 ・診療日 ・金額 ・状態 上記の情報が出力できる帳票で 条件は ・診療日(範囲指定) ・患者番号 *を入力で月次連携患者のみ 上記の条件で出力ができると良いです。 |
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| 20251016-001 | A00000TA01(ver5.11) 総括表患者別で社保や国保から実際に振り込まれる金額を事前に確認しているとのことでしたが、バージョンが5.10から5.11に変わったことにより一部負担の参照先が変更となり帳票の振込金額と実際に振り込まれる金額が合わなくなってしまうという点でお困りのようで、一旦別の帳票をご案内して参考にしていただくようご提案しましたが、5.10の仕様に戻してほしいという要望がありましたのでご報告させていただきます。 |
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| 20251016-002 | 12 登録 | 「同意一括」によって、訪問診療/オンライン診療の資格確認を おこなった患者情報については、外来の資格確認(◎)をおこなうことが現状できません。 マイナンバーカードお持ちではない方もいるため、 保険情報でもオンライン資格確認できるように改善を検討お願いいたします。 |
| 20251016-003 | 標準帳票 | カルテ1号紙の被保険者名の欄について プログラムID:A21000H01A4 健保:被保険者氏名欄には、ORCA12登録の被保険者名が記載される 国保:世帯主氏名欄には、ORCA12登録の世帯主名が記載される 後期高齢者:被保険者氏名欄には、ORCA12登録の被保険者名ではなく、 世帯主名が記載される 後期高齢者もカルテ1号紙の項目名と同じ、被保険者氏名欄に、 ORCA12登録の被保険者名が記載されるように改善を検討していただきたいです。 |
| 20251016-004 | その他 | オンライン資格確認の資格確認取得の仕組みについて要望です。 紙レセプトの義務化対象外と、健診実施機関の医療機関さまで 資格確認限定型のオンライン資格確認を導入されています。 義務化対象外では、オンライン資格確認端末が無いため、ORCAと連携が出来ないため、結果を目視して登録。 健診実施機関では、資格確認端末はありますが、一括取得ツールなどが資格確認限定型に対応していないため、結局目視で保険を登録しています。 一括取得ツールの資格確認限定型の対応、または、「資格確認限定型レセコン連携機能」に対応いただき、手入力でなく転記が出来るようにしていただきたいです。 |
| 20251017-001 | 13 照会 | 13照会の明細書連携についてです。 (1)10/1 保険(社保)眼科 保険診療を入力 (2)10/16 保険(社保)内科 インフルエンザ予防接種の自費コードのみ入力 この場合、13照会>内科と眼科それぞれで明細書連携して、レセプト作成した際、 (1)のレセプトが、内科、眼科それぞれで同じレセプトが印刷されてしまいます。 内科で明細書連携した際、レセプト作成されない設定追加を希望されております。 お問合せいただきました動作となります。 |
| 20251021-001 | 31 入退院登録 | 入院オーダー画面の仕様について1点要望がございます。 入院オーダー画面でエラー状態の患者を選択し登録を行うとき、 担当医をプルダウンで選択し登録を行いますが、 医師の登録が100人以上ある場合100人目以降の医師を選択できません。(表示されない) また、担当医の欄に直接職員CDを入力した場合も 「0012 担当医の入力に誤りがあります」というエラーが出てしまい、登録できません。 100人目以降の医師を登録できるようにお願いしたいです。 |
| 20251022-001 | 12 登録 | 特定のログインユーザーにおいて、オンライン資格確認の取り込み結果だけ見たいというご要望がありました。ただ、現状のORCAの仕様では患者登録のメニュー画面そのものをOFFにする機能はありますが、患者登録ボタンのみ使用不可にする機能がないため、実現できません。メニューそのものではなく、登録ボタンのみOFFにする機能を追加していただくか、オン資格の画面を別のボタンから閲覧できるように改善を希望されています。 |
| 20251023-001 | 42 明細書 | 令和7年7月分の返戻レセプトについてですが 国保・高齢受給者・2割負担・自立支援医療(通院・精神)の方です。保険の請求点数は10208点 公費が1235点です。返戻内容が高額発生します。保険一部負担金の記載をお願いします。とのことでしたので入力内容を確認し、ベンダーさんに電話したのですが、オルカに問い合わせするにも事象の検証をしないといけませんが、こちらでその事象を確認する作業はできないので、医療機関でテスト患者で同じようにでるか確認してください。それで事象がでて初めてベンダーがオルカに問い合わせできるんです。ただ問い合わせをしても2~3か月はいかかるだろうから、手書きでレセプト出されたらどうですかと言われました。手書きで出すと帳票などが合わなくなったりするなどがあれば困るのでシステムの変更をお願いしたいです。 |
| 20251028-001 | 21 診療行為 | 「早期診療体制充実加算(通院・在宅精神療法の加算で、精神科を最初に受診してから3年間算定可能)」の自動算定機能を要望いたします |
| 20251028-002 | 21 診療行為 | MRIを提携先病院に依頼して行っているクリニックですが、 170025710画像診断管理加算2が病院でないため算定できません。 提出先に問い合わせたところ、クリニックで算定して良いとの回答をもらいましたが、 今のところORCAではシス管1001の医療機関種別を一時的に1病院に変更して算定するしか方法がありません。 点数マスタのユーザ設定登録などで、診療所でも算定可能にできる機能を追加してほしいという要望を預かりました。 |
| 20251029-001 | 91 マスタ登録 | ・病名を追加する際に一致条件のデフォルトが部分一致となっているが、初期表示を完全一致に変更できる設定が欲しい。 ・既に部分一致として登録されている病名に対して一括で完全一致に変更できるというような設定がほしい。 |
| 20251031-002 | 12 登録 | 後期高齢者2割負担の患者が、負担割が異なると返戻されました。 確認すると特記事項欄が「区分オ」になっており、「低所2」の登録がありました 今年の8月に負担割が1割から2割に変更された際、無期限で登録されていた「低所2」が有効のまま請求されたようです。 ご説明したところ オンライン資格確認では、認定終了日が「9999999」で登録されてしまうため、 今回のような負担割の変更でありえない組み合わせとなった際は警告を出してほしい とご要望がありました。 |
| 20251031-003 | 12 登録 | オンライン資格確認【操作手引き】の「16 訪問診療/オンライン診療における資格確認」(P64)に以下の記述がございます。 ---------------------- onshi-receiver は、「同意済資格情報取得ダウンロード要求」を「同意済資格情報取得結果」 ファイルが取得出来るまで繰り返し、取得出来れば、日レセAPI によりその情報を送信しま す。※ 同意済資格情報取得ダウンロード要求は1 時間ごとになります ---------------------- 外来診療等(通常とは異なる動線・機器故障時等)ではオンライン診療と同一の仕様のため、患者登録同意一括照会画面の取得対象区分を【オンライン診療】で処理を実施すると認識しております。 1時間ごとの要求処理では診療から会計までに保険情報の取得を行うことができません。 一括取得ツールでの機能であれば随時保険情報の取得が実施できるかと存じますが、WebORCAと別画面の一括取得ツールを使用することにほとんどの医療機関様が不便さを感じ、WebORCAの画面で随時保険情報を確認できるようにはできないのかと要望を受けている状況です。 顔認証付カードリーダーが故障した場合、ただでさえスマートフォンで資格確認を行う必要が発生して運用導線が混乱する中で、普段あまり使用されない一括取得ツールで処理を行うことはハードルが高いように感じます。 サーバー側の負荷の問題もあるかとは存じますが、要求を5分間隔であれば手動で実行できるなどご検討いただけませんでしょうか。 |
| 20251104-003 | 12 登録 | オンライン認証画面の並び順を降順に変更できるようにならないでしょうか。 多数患者がオンライン認証をしている際に、最新の患者を確認するまでに何度も「次頁」を押さないといけないのが手間との事で、医療機関様から要望を頂きました。 |
| 20251110-001 | その他 92 マスタ更新 | マスタ更新前にプログラム更新が必須の場合、 先にマスタ更新を実施すると「マスタ更新は異常終了しました。更新プログラムが存在しません」と表示され異常終了しますが、 このメッセージに「プログラム更新を先に実施してください」の旨も追記表示していただきますようお願いいたします (更新プログラムが無い旨だけでは、プログラム更新が必要ということがわからないと、エンドユーザーより指摘がありました) |
| 20251110-002 | 12 登録 | 最近では自宅の電話番号がなく、携帯電話のみお持ちの方も多くいらっしゃると思います。自宅ではなく連絡先1、連絡先2のように文言を変更していただけないでしょうか。そのほうがエンドユーザーさんにも入力してもらいやすいと思います。ご検討をお願いいたします。 |
| 20251111-001 | 21 診療行為 | 特定疾患処方管理加算は、28日分の処方で算定出来ます。 これは「内服」なのか「外用」という区別は明記されていません。 喘息の吸入剤60吸入、一日2吸入で処方すると30日分ですが算定要件を満たしていないということで、自動で蹴られてしまい算定することが出来ません。 大きな加算ですので、手動で加算が出来る様にしてください。 |
| 20251111-002 | 21 診療行為 | 数量欄に小数点以下の数値(例:1.5錠、0.5g)を入力した場合、印字結果が以下のようになります 1.5錠 → 「1」と印字 0.5g → 空白 小数点以下も印字されるよう改善を要望いたします |
| 20251111-003 | 12 登録 | マイナンバーカードの患者のときに患者登録画面で「オン資格」ボタンを押し 患者の行が白色(背景色なし)の場合、変更の必要がないという認識で「戻る」で戻っていたとのこと。 今回、薬局さんから指摘を受けて確認したところ、保険証の記号・番号の番号が違っていたとのこと。 背景色が変わっていないので気が付かなかったとのこと。 (保険証の資格確認で確認したところ、「保険変更」と ポップアップが返ってきていました) 患者確認ボタンを押して保険証の記号・番号が変わっていないか確認をお願いしましたが、 患者登録-オンライン認証画面の背景色を「保険変更」の場合も変更してほしい、とのことです。 |
| 20251114-001 | 42 明細書 | 「精神科救急急性期医療入院料」を算定する病棟に入院した場合、算定を開始した年月日「850100034 精神科救急急性期医療入院料の算定開始年月日; 」が毎月レセに自動記載されるよう要望いたします |
| 20251114-002 | 12 登録 | オンライン資格確認から限度額の登録を行う際、 区分オの患者は所得者情報タブの低所得者より「/on」で登録する必要があるが、入力漏れの原因になるので自動反映の機能を実装してほしい。 「警告!オンライン資格確認から低所得者2の登録情報があります。」のメッセージはでているはずですが気づけないようです。 上記の自動反映が難しい場合、登録内容の相違がある患者さんにチェックがかかり容易に修正ができるような仕組みを作ってほしいとのことでした。 |
| 20251114-012 | 31 入退院登録 | 入退院登録で「08 転科転棟転室」で異動処理をした患者一覧が出力できるよう要望いたします |
| 20251118-001 | 東京都大気汚染医療費助成制度(782:大気汚染)を利用した場合、 公費対象外の検査が包括検査の中に含まれている場合は 対象外を差し引いた点数を算定する仕様です。 例:国保+782大気汚染 8項目包括検査で公費対象の検査が7項目。公費対象外の検査が1項目の場合 国保+782大気汚染で7項目検査点数分(93点)算定 国保のみで8項目(99点)-7項目(93点)=6点 を算定 となります。 詳細は 地域公費および国保関係制度、書式等情報一覧 2019.4.25 発行者:東京都福祉保健局健康安全部環境保健衛生課 書籍名:東京都大気汚染医療費助成制度 公費請求の手引き P7 8検査 参照 この場合、現在のORCAでは未対応とのこと。 今までは返戻されてきた場合、手書きで修正して提出していましたが、オンライン請求で紙レセプト提出を認めてもらえなくなり、困っております。 |
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| 20251119-001 | 31 入退院登録 | いつもお世話になっております。 31入退院登録から発行する退院証明書の 「4.当該医療機関の入院に係わる傷病名」欄に病名が1病名のみであるので、複数病名を登録できるように改善要望いたします。2~5くらいの病名の印字ができるように上限があってもいいので、病名が増やして頂ければ幸いです対応いただければ幸いです。 「5.転帰(該当するものに○をつける)」とありますが、現在手書きでの対応です。 こちらも設定で〇を印字する設定ができるように改善要望致します よろしくお願いいたします。 |
| 20251119-002 | オン資情報から新患登録、保険追加した際、資格情報にある有効期間の開始日ではなく、作業当日の日付が開始日に入ってしまう。 新しい保険証を提示するのが遅くなり、古い情報で診療行為入力→間違った保険情報でレセプト請求→返戻という事例があった。立て込んでいるときは、確認と手作業での修正をできないことがあるので、有効期間の開始日には正しい日付が入り、古い保険の終了日もそれに合わせて区切られるようにして欲しい。 また、登録時には、有効な保険組み合わせのない診療行為があるという警告を出してほしい。 |
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| 20251120-001 | 令和1年5月改元対応(レセプト対応)の際、平成19年4月改正様式にて、『様式変更がされていないため、生年月日の元号欄の「令」追加は未対応』となっておりますが、お客様より「令和」対応の要望がございましたので、対応いただきたく存じます。 2019年の書式で、〇をするもの、2020年書式で、元号記載する形式のもの確認いたしましたので、資料添付いたします。 なお新自賠責については、現在ORCAの書式と同一のものが取得できなかったため、若干異なりますことご了承ください。 添付ファイル名:自賠責レセプト.zip |
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| 20251121-002 | 12 登録 | 「補助がありません」とメッセージが出るようになってしまいました。 原因はH29年会計時に保険の登録に誤りがありエラーが出てしまっていることですが、当時の保険もわからないため修正ができない状況です。 過去の古い保険の場合は保険情報が当時と違った(保険組み合わせが存在しない)時でもエラーで「補助がありません」と出さないようにしてほしいとご要望をいただきました。 |
| 20251126-001 | 31 入退院登録 | 31入退院登録から発行する退院証明書の 「4.当該医療機関の入院に係わる傷病名」欄に病名が1病名のみであるので、複数病名を登録できるように改善要望いたします。2~5くらいの病名の印字ができるように上限があってもいいので、病名が増やして頂ければ幸いです対応いただければ幸いです。 「5.転帰(該当するものに○をつける)」とありますが、現在手書きでの対応です。 こちらも設定で〇を印字する設定ができるように改善要望致します |
| 20251126-002 | 12 登録 | 12登録にて発行する1号紙(診療録)についてになります。 ・労務不能に関する意見 ・業務災害、複数業務要因災害又は通勤災害の疑いがある場合は、その旨 の欄を手書きではなく、印字をして印刷出力されるようにしていただきたいとご要望がございました。 |
| 20251126-003 | PMHツールにて公費情報を読み取ったところ、公費受給者証取得結果に187障500と表示されていました。 券面情報には市町村番号や事業番号が記載されていました。 該当患者様は18歳以上の方で187の登録はなく、199福祉で登録されている患者様でした。 しかしPMHツールでは187障500と認識されてしまい、 199福祉の情報で日レセに反映させることができないため 確認できるようにしていただきたいです。 |
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| 20251203-001 | PC(クライアントとして使用していたもの)が壊れ、再度新しいPCにWebORCAを導入する際、リモートで30分ほどの作業と言われたのにベンダーから3万円を請求された。 設定費用としてリモートで1台あたり3万円は高額で、診療所でももっと簡易的にインストールできるEXEファイルなどを作成してほしい。このままではベンダーの言いなりで、PCが壊れる毎に高額な費用を請求されてたまらない。 インストールの方法も読みましたが全くわかりにくく、通常の人間にできるものではない。それが高額費用の請求できる原因です。誰でもインストールできるツールやもっとわかりやすい手順書を作成してください。日本医師会に所属して高いお金も払っているのに企業にお金をばらまくだけのwebORCAは納得いきません。 3台目(クライアント端末)の設定方法をわかりやすく教えてください。 |
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| 20251203-002 | 21 診療行為 | 他社レセコンからオルカへ移行した病院より、旧レセコンでは対応できていた「入院ベースアップ評価料」の自動算定を強く求められています |
| 20251203-003 | 21 診療行為 | 他社レセコンからオルカへ移行した病院より、旧レセコンでは対応できていた入院の「データ提出加算」の自動算定を強く求められています |
| 20251208-002 | 43 請求管理 | 月途中でレセプト種別が変更になり、1件のレセプトが2件に分かれることになった場合の再請求操作について要望させていただきます。 (例)社保 本人 → 月途中で社保本人と社保家族となった。 レセプトは本人分が返戻レセプトデータとして戻ってきますが、それを日レセへ取り込み処理を行うとなった場合、本人分はは返戻、家族分は月遅れで処理することになります。しかし、月遅れ処理を行わなければならないはずが返戻として処理をしてしまい、返戻レセプトに付番されていた検索番号が、家族レセプトにもくっついて作られてしまいました。 社会保険支払基金としては、同じ検索番号のレセプトが2件請求されてくるようになるため、医療機関へ「同じ検索番号が設定されています。再調ください。」という理由で返戻されてしまいます。 社会保険支払基金は「検索番号をどの番号でも良いにで違う番号に変更して提出してほしい」という回答だったので、レセ電から直接番号を変更し提出しましたがオンライン請求のASPチェックで受付不能となってしまいました。 検索番号を医療機関様で変更する操作も容易ではありませんし、また再提出が困難となり請求をあきらめざるをえない事案が生じました。 43請求管理で返戻処理を行う際、返戻元データが複数コピーされるような場合にエラーとなるような設定を検討いただけたらと思います。 |
| 20251209-001 | 12登録にある『確認年月日』について、 月が替わった時「済」→「未」になると思いますが、 マイナになってからは毎月ではなく翌日になったら「済」→「未」に変わるよう 変更してほしいとご要望をいただきました。 ご検討宜しくお願い致します。 |
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| 20251209-002 | 31 入退院登録 | 31 入退院登録>患者選択>退院証明書と押下し発行できる退院証明書の 5.転帰 の下記箇所を 変更前: (3)その他 変更後: (3)その他(中止・転医・軽快;不変・ ) のようにしたいと相談をいただいております。 1910 プログラムオプション情報 の設定等で、編集が可能となるよう対応いただけないでしょうか。 |
| 20251210-001 | 43 請求管理 | 支払い基金からの返戻で、国保に請求する場合や国保からの返戻で、支払い基金に請求する場合において、 ダウンロードしたファイルをORCAに取り込みはできますがチェックはつけられずに紐づけは出来ないようになっています。 一方、支払い基金からの返戻で、同じ社保だが保険者が異なる場合は、 支払い基金からの返戻ファイルAをA保険者に紐づけして 支払い基金からの返戻ファイルAをB保険者にも紐づける事が可能な仕様です。 この状態でオンライン返戻をすると、一時ファイルとして 請求するように重複請求で再返戻となります。 チェックはつけられずに紐づけは出来ないような仕様に統一をお願いします。 また、単にチェックをつけられないだけだと、医療機関様からすると 何故チェックできないのか原因が分からず、お問合せが多くなっています。 チェックをつけようとした場合に「返戻データと返戻先が異なるため紐づけできません。月遅れとして設定して請求してください」といったようなエラーメッセージを表示するように仕様変更のご検討をお願いします。 |
| 20251210-002 | 21 診療行為 | すでに当月入院分の「21診療行為」内容が登録されている状態で、包括対象の病棟から出来高算定対象の病棟に転科転棟転室で異動した場合、「21診療行為」に登録された診療内容を自動で包括対象から出来高算定に一括変更できる機能を要望いたします 200床以上の病院で、異動は度々あるとのことで要望いただきました |
| 20251211-001 | 21 診療行為 | 在宅麻薬等注射指導管理料を算定している患者については、当該保険医療機関においてC001在宅患者訪問診療料(I)又はC001-2在宅患者訪問診療料(II)を算定する日に行ったG000皮内。皮下及び筋肉内注射。GO01静脈内注射、G004点滴注射。G005中心静脈注射及びG006植込型カテーテルによる中心静脈注射の注射薬及び特定保険医療材料の費用は算定できない。 となっているのですが、データチェックでもひっかけることができませんので、入力時にチェックがかかるようにならないでしょうか。 |
| 20251211-002 | 12 登録 | 後期高齢1割(低所得者)から2割(一般)に変更になった場合、 [所得者情報]にて低所得者の有効期限を切り忘れてしまい、「負担割合と特記事項欄の不一致」で返戻になるケースが2件ありました。 所得者情報はオンライン資格確認から取り込むと有効期限が9999999となっている事も一因となっているようです。 負担割合と所得者情報の入力が一致しない場合に、警告メッセージが出る機能の実装をご検討いただけますと幸いです。 |
| 20251215-001 | その他 | オンライン資格確認の顔認証付きカードリーダーからマイナンバーカードを読み取った場合に、 また、特定健診情報pdfは現在過去何年分が出力されているか分かりませんが、こちらがもし「過去5年分」の出力になっていないのであれば、こちらも「過去5年分」に変更を頂くことは可能でしょうか。 |
| 20251216-001 | 12 登録 | 患者氏名の変更または誤りにより修正を行った際のカーソル移動についてカーソルの移動動作の改善要望をいただきました。 氏名修正後にエンターを押下すると保険者番号が選択された状態でカーソルが移動するため保険者番号がエンターなどの操作で誤って消えてしますミスが出やすく、消えたまま登録できてしまうためそのまま気が付かない。 |
| 20251217-001 | 同病棟内で「一般病床」と「地域包括病床(地包)」が混在している医療機関様より、病床種別や入院料単位ごとの売上データを確認したい。 そのような集計が取れないことは他の病院でも困ると思うため、集計が取れるような帳票を作成してほしい |
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| 20251217-002 | 月途中に国保の番号・家族区分が変更になったとき、レセプト作成時に自動で2枚に分割する仕様をご検討いただきたくご連絡いたしました。 1枚で提出したレセプトが返戻となり、再請求するときは2枚に分割して提出するよう国保から指示があったそうです。 レセプトで本人か家族かを判断したいとのことでした。(返戻理由:公費二重記録)今回の患者様は公費もお持ちでしたが公費に変更はありません。 「12登録」>特記事項・レセプト分割より2枚に分割しましたが、自動で分割する仕様をご検討いただけますと幸いです。 |
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| 20251218-001 | オンライン資格確認において、push-exchanger を利用して取得できる「過去の医療情報 PDF」について、要望です。 マイナポータルで患者が閲覧・取得できる期間(原則 5年)と同様の期間を取得できるよう改修いただきたいです。 ※ 現時点では、過去 1年分のみ閲覧・取得できる認識です。 問題点 ・医療者が必要な情報を取得しきれない。 -> 具体的には、「舌下免疫療法の開始年月を知りたかったが、遡れなかった」ケースがありました。 ・患者がマイナポータルで閲覧できる情報と差異があり、コミュニケーション齟齬が発生する恐れがある。 |
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| 20251219-001 | 自費項目(0950~、0960~)の統計が取れる帳票が欲しいとご要望をいただきました。 ほしい情報 ・自費項目(0950~、0960~)別で「日ごとの回数」 ・自費項目(0950~、0960~)別で「日ごとの合計金額」 ・自費項目(0950~、0960~)別で「月ごとの回数」 ・自費項目(0950~、0960~)別で「月ごとの合計金額」 ・対象者 ・自費の総合計金額(月、日ごと) 自費を行うことが多く、売り上げ集計を取りたいとのことでした。 またほかのクリニック様(産科)でも同様のご要望をいただいております。 |
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| 20251220-001 | 44 総括表・公費請求書 | 自動釣り銭機の導入の際、領収書のバーコードで金額を読み取るのですが、縦型の領収書のバーコードが異常に小さくてバーコードリーダーで読み取りが難しい。バーコードのサイズを大きくする予定はありますか? |
| 20251220-002 | 12 登録 | 現在導入準備中のご施設様からの要望です。 現在、他社のレセコンをお使いで、資格確認書を持ってきた新患の登録をする際に ・カナ氏名、 ・性別 ・生年月日 ・保険番号 ・記号/番号 上記を入力すれば、新患登録中にオン資格への照会ができ、患者さんの住所や名前(漢字など)を間違えずに登録ができる、とかなり重宝しているとのことでした。 ORCAでは患者登録まで済ませた状態でなければ保険照会ができませんが、登録途中で照会が掛けられるような機能を要望されておりましたので、要望としてあげさせていただきました。(いずれはマイナ保険証だけになるのだと思いますが) |
| 20251222-001 | 請求に必要はないのですが、患者様にお渡しする用で 第三者行為のレセプトに地方公費が記載できるようにしていただきたい。 18歳未満の患者様とかで第三者行為形式のレセプトが欲しいと言われることがあるとのことです。 |
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| 20251222-002 | 42 明細書 | マイナ保険証になってから、手入力時代ではなかった再審査、返戻が急増しています。実際返戻を再請求する操作が複雑すぎていままでほったらかしにしていましたが、あまりに多いので無視できなくなってきました。内情は高額ウエオの情報が誤って明細書の特記事項に印刷されるためでした。本日オルカサポートセンター様に詳しく対処の仕方を説明していただき、患者受付時に新たに入力すれば解決することは理解しました。しかし毎日の受付でこの作業をするのは煩雑で当院のように高額医療に当たる診療をしていない施設では、明細書の特記事項をすべて白紙にすることができればそれで返戻されることはありません。ぜひ明細書の特記事項はすべて白紙にして印刷されるボタンを作っていただきたいと要望いたします。 |
| 20251222-003 | 12 登録 | 患者登録-オンライン認証画面について2点要望がございました。 1.一覧の並び順を最新の時間を上に表示してほしい 2.一覧表示の患者が多く(10頁以上)、新患を探すのが大変なため 氏名検索できるようにしてほしい。 上記2点の機能実装を強く希望されております。 |
| 20251224-001 | 21 診療行為 | 中途表示の画面で表示が200件までとなっていますが、 通常の外来診療に加えて訪問診療もあり、表示される件数がとてもたくさんあります。 表示される内容を絞り込む機能を追加していただけないでしょうか? ・患者番号 ・診療日 ・診療科 ・保険 等で絞込ができると助かります。 |
| 20251225-001 | 21 診療行為 | 入院EFファイルの記録のため、特定入院料を算定している日すべてにおいて「特定入院料を算定しないとした場合に算定する入院料等」を"9999 包括分入力"の保険組合せで手入力しなければなりませんが、これをORCAで自動にて入院料の出力を行っていただくよう希望いたします 対象患者が多く、手間がかかるとのクレームです 補足ですが、他社機(ナイス)では自動で対応されているとのことです EFファイルの記録について詳細は、 「DPC導入の影響評価に係る調査」実施説明資料の166~167ページおよび211ページをご参照ください https://www01.prrism.com/dpc/2020/file/setumei_20200330.pdf |
| 20251225-002 | 21 診療行為 | 入院EFファイルの記録のため、特定入院料を算定している日すべてにおいて「特定入院料を算定しないとした場合に算定する入院料等」を"9999 包括分入力"の保険組合せで手入力しなければなりませんが、これをORCAで自動にて入院料の出力を行っていただくよう希望いたします 対象患者が多く、手間がかかるとのクレームです 補足ですが、他社機(ナイス)では自動で対応されているとのことです EFファイルの記録について詳細は、 「DPC導入の影響評価に係る調査」実施説明資料の166~167ページおよび211ページをご参照ください https://www01.prrism.com/dpc/2020/file/setumei_20200330.pdf |
| 20251225-003 | 12 登録 | 12登録の保険組み合わせで難病と更生医療をお持ちの患者様が主保険+難病or主保険+更生のみ表示されるため主保険+難病+更生の組み合わせも表示されるようにしてほしい。 上記要望をする理由としましては、医療機関様を受診する患者様は透析患者様がメインで難病と更生の両方を持っている患者様が多く、どちらの公費もカルテ1号用紙に印字して確認ができるようにしたいためです。 現在主保険+難病+更生の保険組み合わせを表示させる方法はないと御社の操作問合せ担当者様より回答をいただいています。 お忙しいところ恐縮ですが、主保険+難病+更生の組み合わせも保険組み合わせ欄に表示できるよう検討をお願いします。 |
| 20251230-001 | 23 収納 | 弊社では、日医標準レセプトソフトの Push API を利用したアプリケーションを複数開発させていただいております。 その中で、利用者の皆様からのご要望をお伺いする中で、「収納登録」に関する Push API があると大変助かる、というお声を多く頂戴しております。 つきましては、収納登録が行われた際に、影響を受けた伝票番号(複数可)の通知のみでも構いませんので、 「収納登録通知 API」のご提供をご検討いただけませんでしょうか。 また、すでにご提供予定などがございましたら、あわせて提供時期につきましてもお知らせいただけますと幸いです。 |
| 20260108-001 | 31 入退院登録 | 「異常分娩の場合」、翌月10日までに請求とありますが、請求可能ならば請求月=退院月で出産一時金を請求することが制度的には可能かと思います。 現在日レセでは、請求月=退院月を登録すると「エラー0007、請求年月≦退院月となっています」とメッセージ表示されて登録ができません。 請求月=退院月でも登録できるように要望をお送りさせて頂きます。 |
| 20260108-002 | 13 照会 | 「13照会」にて、病棟を指定して検索できるよう要望いたします 200床以上の病院より、入院のみの指定では結果の確認が煩雑になるため、病棟まで絞って検索をしたいとの要望です |
| 20260109-001 | 13 照会 | 「13 照会」 > 「資格照会」ボタンにつきまして、非活性化(グレーアウト)する機能を追加して頂きたいです。 先日このボタンを誤って操作してしまい、診療に支障をきたすほどORCAが重くなってしまいました。 位置的にも「検索」の隣にあり、マウス操作で誤って押してしまう可能性もありますし、医療機関によってはそれほど頻繁に使用する機能でもないと思われます。 |
| 20260109-003 | その他 | レセ電ビューアでRECEIPTC.HENやSAHを参照後、レセプトプレビューを印刷できますが、そこに返戻内容も印字されるよう機能追加を要望いたします (他のレセコンでは対応できているとのことです) |
| 20260113-002 | 12 登録 | 所得者情報に低所得情報の登録(終了日無期限)があり、 オンライン資格を行った際に低所得から一般に変更になっていた場合 アラート表示を出してほしいとの要望がございました。 |
| 20260113-003 | 12 登録 | 患者登録画面で登録されている公費情報について、その公費の有効期間がオンライン資格確認上では有効期間が切れている場合、誤った有効期間で登録できないように変更またはエラーメッセージを表示してほしいと要望がございました。 |
| 20260114-001 | 42 明細書 | 医院様より、自賠責(従来様式)の生年月日欄に【令和】を追加してほしいと 要望がございました。 インターネット検索にて【令和】が追加された自動車損害賠償責任保険・共済 診療報酬明細書 (入院外)が公開されておりましたので参考資料で添付させて頂きます。 https://www.sougouhoken.co.jp/wp-content/uploads/hpb-media/jibaiseki_J902_2020.7.pdf |
| 20260116-003 | 22 病名 | 退院証明書記載へ「1 記載する」として設定できる病名が1つしかできないため複数設定できるように要望します |
| 20260116-004 | 52 月次統計 | 「52月次統計」の「薬剤情報マスタ一括登録」で写真を取り込む取り込まないの選択ができるように要望します |
| 20260116-005 | 51 日次統計 | 午前と午後で集計を出したいという医療機関様がありました。 51日次統計の締め処理を使って処理をご案内しましたが、毎回締め処理で日時指定しないといけないのが手間であると回答がありました。 システム設定等で固定の時間の設定を行い、51日次統計では日付とシステム設定で固定の時間の設定した番号を入力すればその時間帯の集計がだせるよう改善を希望します |
| 20260116-006 | 44 総括表・公費請求書 | 支払基金・国保連合会から返戻・再審査をダウンロードするときRECEIPTC.HENまたはRECEIPTC.SAHでダウンロードされるが、同じファイル名なので、同じファイルだとダウンロードした際に(1)とついてしまう。現在は削除してもらい、再度ダウンロードしてもらうか(1)を消してもらっている。括弧がついていても44総括表・公費請求書のshift+F3データ取込でファイルの取り込め可能にならないでしょうか? |
| 20260119-001 | 21 診療行為 | 例えば12/9に腹部CTを入力しており、療養病棟入院料に包括されています。 (CVカテーテル先位置確認のため算定しません) 12/12に頭部CTを算定する時に出来高算定しようとしたところ、2回目以降減算が発生していました。 これを手動で削除できないため、12/9の腹部CTを消して対応して頂きました。 ただ、EFファイルには12/9の腹部CTは出すべきなので、12/9腹部CTを包括にしたまま、12/12の頭部CTを出来高算定(2回目以降減算を消すことができる)ように要望します。 |
| 20260120-001 | 12 登録 | 生活保護受給で「第三者行為」の扱いがありましたが、 保険組み合わせができません。 保険会社には診断書、明細書等の請求もあるため 出力が必要となります。 生活保護の場合は医保のような扱いで保険組み合わせを作成を要望いたします。 |
| 20260120-002 | 21 診療行為 | 血液ガス分析の点数マスタ-採血料区分に動脈採血を登録し自動算定されるように設定しています。 診療行為画面で、悪性腫瘍特異物質治療管理料と血液ガス分析を同時に入力すると動脈採血料が自動算定されません。 当該検査に関わる採血料は管理料に含まれますが、動脈採血は血液ガス分析時のものですので、管理料には含まれないかと思います。 悪性腫瘍特異物質治療管理料同時に血液ガス分析を入力したときにも、動脈採血料を自動算定して欲しいとご要望がありました。 |
| 20260121-001 | 12 登録 | 患者基本情報取得APIにおいて、患者登録画面の「領収・明細」の設定値を取得できるように改善を希望します。 理由としては、弊社が開発した精算機との連携アプリにおいて、紙資源削減の観点から明細書が不要なケースが増えており、明細書不要のフラグを自動精算機へ送信したいという目的のためです。 |
| 20260121-002 | 21 診療行為 | EFファイルに出力するために、保険9999で以下の入院料を入力しています。 地域包括ケア病棟入院料2を算定の患者様 → 一般病棟特別入院基本料 入院ベースアップ評価料が自動算定できるようになって大変助かっております。 EFファイルの入院料も、設定により自動入力されるように要望いたします。 |
| 20260123-001 | 12 登録 | 高額療養費と長期を持っている患者がいる場合 オン資格の公費取込のときに高額療養費だけチェックを入れているのに 勝手に長期も公費の種類に入ってくるため チェックボックスで選んだものだけ(高額療養費のみ)入るように設定してほしい。 |
| 20260123-002 | 91 マスタ登録 | 令和7年10月21日にでている保医発1021第9号でボルズィ錠(ボルノレキサント水和物)は向精神薬多剤投与の対象の薬剤になっているのですが、ORCAのマスタを確認するとなっていませんでした。 ユーザーマスタでの設定もできません。 処方箋料の多剤投与のカウントから外れてしまうので、マスタの修正をお願いします。 |
| 20260123-003 | 11 受付 | (Y03)予約登録-予約一覧の画面で予約患者を確認時に、「連絡先」欄を空白で表示したいとのことです。 現状、予約登録時に、「確認連絡」の項目に空欄を選択いただき対応されているとのことですが、毎回空欄を選択する作業が必要なため手間であるとのご意見をいただきました。 「確認連絡」の欄を空欄で初期表示するよう変更する設定を追加していただけないでしょうか。 |
| 20260129-A01 | 定期請求書の発行時に領収書と明細書の出力順が異なっているため、毎回手作業で1人1人合わせている。 患者番号順などで出力できるようにしてほしい。 定期請求書の業務は多くの病院で必要なため(精神科は必須)改善してほしい。 |
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| 20260129-A02 | 入院会計照会と会計照会で分かれていることに最初は戸惑われる → 業務名称の変更をご希望でしょうか、具体例をいただけますでしょうか。 → 入退院登録画面の[会計照会]のファンクションキー(F9)からは【入院会計照会】へ遷移するため、名称を[入院会計照会]に変更し、あわせて【会計照会】画面へ遷移するファンクションキーの追加をお願いしたいです。 |
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| 20260129-A03 | 入院中途データ一括取込を日毎の他に患者毎にもできるようにしてほしいと言われた | |
| 20260129-A04 | 中途登録APIで登録されたらポップアップ通知、PUSH通知してほしい | |
| 20260129-A05 | 会計照会・入院会計照会 変更する場合は直接カレンダーで
修正したい。 [診療回数]欄での入力>[変更確定]の操作ではなく、直接入力への変更が可能か |
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| 20260129-A06 | 入院会計 入院基本料は自動算定の2か月以上にしてほしい。 月の制限をなくしてほしい |
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| 20260129-A07 | 定期請求書発行入金処理 「1未入金として処理する」にしても請求書には入金額を印字するようにしてほしい → 今回請求額と同額を記載するので良いでしょうか。 → 同額記載で良いです。 ---------------------------------------- 設定を設け、設定により、定期請求、入金処理を未収金とする設定であっても、「請求書兼領収書」の入金額に今回請求額と同額を印字する |
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| 20260129-A08 | 入退院登録 患者登録 仮で登録ができるようにしてほしい ・必須項目が多いので、保険登録がわからない看護師でも仮に登録ができるようにしてほしい。 |
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| 20260129-A09 | 送られてきたオーダーのログを画面上でみれるようにしてほしい。 → 「送られてきたオーダー」とは中途終了のことでしょうか。詳細を教えてください。 → 現状では電カルメーカー様等から【データを送ったがORCAに反映されていない】との問い合わせがあった際、電カルメーカー様側にログを確認するよう返答していますが、ORCA側でエラー内容等参照できるようにしていただければそのまま回答できるかと思います。 メーカー様にもよりますが送信エラーログを確認せず、送ったオーダーを弊社に送ってきて調べてほしいといった問い合わせがある現状です。 画面上でエラー内容や正常に取り込み完了等(現在は食事等が見れるかと思いますが)表示対応して頂けたらと思います。 |
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| 20260129-A10 | 入院EFファイルの記録のため、特定入院料を算定している日すべてにおいて「特定入院料を算定しないとした場合に算定する入院料等」を記録する必要があり、 現在ORCAではこの作業を毎月すべての対象患者に"9999 包括分入力"の保険組合せで手入力しなければなりません 他社機(メディコムやナイス)では数年前から自動対応されているとのことですので、ORCAでも自動対応いただきたく要望いたします 200床以上の病院ユーザより、手間がかかるとのクレームです |
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| 20260129-A11 | 「データ提出加算3、4」の90日毎の算定について、 他社機(メディコムやナイス)では数年前から自動算定されているとのことですので、ORCAでも自動算定いただきたく要望いたします | |
| 20260129-A12 | 疾患別リハビリテーションの開始日コードを入力している患者で、指定年月日を基準に標準算定日数が何日か(150日越えまたは180越え等)一覧で出力できるよう要望いたします | |
| 20260129-A13 | ユーザ独自に作成可能な点数マスタ(自費や用法、コメント等)を登録する際、わざわざ空き番号を調べて手入力で診療行為コードを指定しなければならず、手間がかかるだけでなく、エンドユーザからの問い合わせが絶えません 他社機(メディコム等)のように、自費や用法、コメント等の区分を指定するのみで診療行為コードは自動採番できるよう要望いたします |
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| 20260129-A14 | 月次統計の「薬剤情報マスタ一括登録」で、「写真取込みの有無」を選択出来るよう要望いたします ver510までの手順では設定可能でした |
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| 20260129-A15 | 高額療養費の多数該当について、1年間(直近12ヵ月間)で3月以上高額療養の該当になった場合の4月目(4回目)に該当する月に"965高額4回目"を入力することになっていますが、ORCA上で当月が4月目に該当するかどうかの自動判断機能を要望いたします | |
| 20260129-A16 | [F1オン資格]のオンライン資格確認結果の並び順について、最新の結果を最上部に表示できるよう設定追加を要望いたします | |
| 20260129-A17 | 数回該当者の抽出機能について 多数回該当の自動カウントができない場合は 過去1年程度の期間で多数回該当に該当している可能性のある患者を一覧で出力できる帳票 を追加してほしいです。 (例:高額療養費の多数回該当者チェック表) |
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| 20260129-A18 | 在医総管・施医総管の算定予定患者に対する包括項目の自動発生について 在医総管・施医総管を算定予定の患者については、 処方箋料などの包括対象項目が自動発生しても包括算定されるように設定できる機能を追加していただきたいです。 (例:「12 患者登録」で「施設患者」等の属性を付与することで制御するなど) |
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| 20260129-A19 | 病名疾患区分からの自動発生機能の細分化について 病名疾患区分による自動発生について、 算定項目ごとに個別にオン/オフを設定できるなど、より詳細な制御が可能な設定が行えるようにしてほしい です。 (例:特定疾患療養管理料のみ自動発生を停止する、などの個別制御) |
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| 20260129-A20 | EFファイル用の入院料包括入力(#9999を自動入力できる機能) 現状特定入院料算定時は手入力で全員毎日入れる必要があり、かなりの手間が発生している。他社は自動化が多く、事務員からの抵抗も強い。 |
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| 20260129-A21 | 返戻ファイルの名称を直さないでも取り込める機能 今はRECEIPTC.HEN、RECEIPTC.SAH以外の名称はエラーで取り込めないが、PC保存の仕様上かなりの確率で(1)などが付いてしまう。 初めから名称が決められているなら、ORCAに取り込んでから内部的に置き換えるなどで対応できないか。 |
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| 20260129-A22 | 中途画面のソート、絞り込み、並べ替えなどの機能 現在は登録順、患者番号順のみで登録の新しいものから見ることが出来ない。 登録の「古い順」、「新しい順」を指定できるよう要望 また表示上限も決まっているため、在宅クリニックなど中途データが多くなる傾向のクリニックで支障あり。 自分がカルテから送信した診療を連続で登録していきたい、などの業務で支障が出ている。 |
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| 20260129-A23 | 確認年月日は月が替わった時「済」→「未」になると思うが、 マイナになってからは毎月ではなく毎回提示・読み取りが必要にルール変更のため、翌日になったら「済」→「未」に変わるよう仕様変更してほしい。 |
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| 20260129-A24 | 在宅療養支援診療所の医療機関で毎年様式11の3を提出しています。 ORCAでも出したいと要望が多いです。 ※訪問診療等の状況にない項目を希望です。 ・直近1年間の平均診療機期間 ・合計診療患者数 ・訪問診療開始してから何か月経っているかわかる患者一覧と人数 |
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| 20260129-A25 | 5000 医療機関情報−入院基本料ー室料差額の消費税区分の設定 他社、レセコンでは、 室料差額について「内税」「非課税」「課税」等の消費税区分を病室ごとに設定・管理できる仕様となっております。 同一医療機関内であっても診療科により消費税の取扱いが異なるケースがあるため |
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| 20260129-A26 | 算定歴ー「移行履歴登録」の一覧更新 現在、選択式コメントにおける「R」の自動表示の影響により、 リプレイス案件の際に算定歴を新たに作成する必要がある診療行為が増加しております。 その結果、移行履歴画面を開き、コード欄へ診療行為コードを直接入力作業が多数発生しており、 導入初期段階において負荷が高くなっています。 「移行履歴登録」の一覧に、 選択式コメントにより自動表示される算定履歴に関連する診療行為をあらかじめ表示・選択できるようにしてほしい |
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| 20260129-A27 | 現在、自費項目の集計については、日次帳票および月次帳票ともに総額での確認は可能ですが、 消費税区分(課税・内税・非課税)ごとの消費税額が明確に把握できない状況となっております。 自費項目については 課税、内税、非課税とそれぞれの区分ごとに、金額および消費税額を明確に確認できる集計表示が求められる場面が多いです。 自費項目を税区分別に集計し、消費税額が確認できる表示への対応 |
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| 20260129-A28 | 「14 予約」について、 ・休診日・予約不可枠など設定できるようにしてほしい。 ・枠の時間を設定で変更できるようにしてほしい。 ・時間ごとに人数を変更できるようにしてほしい。 |
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| 20260129-A29 | 「13照会」「患者登録ー状態区分」を利用した集計機能の充実 在宅医療を行っている医療機関から、施設ごとに保険点数や患者負担額を集計したいという要望を多くいただいています。 現在は、患者登録の状態区分に施設を登録 13照会にて点数を「1以上」で抽出・集計という運用をご案内していますが、 この方法では負担額の集計ができないため、医療機関の要望に十分応えられていない状況です。 保険別、保険点数、患者負担額集計を行えるように要望 |
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| 20260129-A30 | 点数マスタの「漢字名称」に半角文字を入れた場合、Enter押下で全角文字に自動変換されてほしい。 「05800000~」の器材マスタ登録画面では自動全角変換の動作ができているので、自費マスタなどでも同様の動作としてほしい。 |
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| 20260129-A31 | 診療行為画面の右上「DO検索」ボタンの初期表示を「DO検索」とするか「訂正診療日」とするかをシス管で指定可能にしてほしい。 | |
| 20260129-A32 | 短期滞在手術等基本料など「実日数算定」コードを入れなくても実日数を自動カウントしてほしい | |
| 20260130-001 | 21 診療行為 | 診療行為から会計登録する際に併用禁忌のアラート画面が時折表示されるのですが、会計時には既に診療行為として実施しており、またレセプト請求上の禁忌とも一致していないようで(これまで返戻等の経験なし)、医療事務と医師間での確認作業に一手間かかっているのが現状です。 チェックされる期間が不明で、同日の診療行為ならまだ理解できるのですが、同月内別日でも表示されていることから(翌日の診療行為でも別月なら表示されない?)、診療行為上のエラー回避ではなくあくまでレセプト請求上のエラー回避のための仕様と勝手に理解しています。 この併用禁忌アラートの非表示や例外登録を可能とする仕様に変更するよう強く要望いたします。 |
| 20260204-001 | マイナポータル等の規定により、電子証明書の有効期限が 切れた後も「有効期限満了日が属する月の末日から3か月間」はマイナ保険証としての利用が可能とされています。 しかし現状、電子証明書の失効を把握できるのがカードリーダー側の画面表示のみに限定されています。 ORCA側で状況を正確に把握できるよう、ORCAの「資格確認情報」画面においても、電子証明書が期限切れである旨(または猶予期間中である旨)のメッセージを表示する機能の追加をお願いしたいとのご要望がございました。 |
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| 20260204-002 | 12 登録 | 「オン資格」からオンライン資格確認上の情報を照会し 「保険追加」を実施した際、 ORCAに取り込まれる保険の有効開始日はオンライン資格確認上の保険の有効開始日ではなく、取込を行った日(システム日付)になってしまう 診療日当日、マイナ保険証で有効な保険が確認できず、後日確認を行った際などに、有効開始日が診療日より後の日付で登録されてしまうため、手動で有効開始日を変更する手間がかかってしまう。 現在、有効終了日はオンライン資格確認上の情報を取り込む仕様になっているため、 有効開始日も同様に「保険追加」「保険変更」時にオンライン資格確認上の情報を取り込むよう、仕様変更いただけないか。 |
| 20260205-001 | 41 データチェック | 「41データチェック」で、重度認知症患者デイ・ケア料の早期加算を算定時に選択式コメントが入っているにも関わらず「選択式コメントが未入力です。」となります。 社会保険研究所の記載要領を確認すると「最初に当該療法を算定した年月日又は精神病床を退院した年月日を記載すること」となっておりますのでどちらかが入っていれば良いとの認識です。 初回算定年月日(早期加算)が入っている患者様はチェックが掛からないのですが、精神病床の退院年月日(早期加算)が入っている患者様がチェックが掛かります。 サポートセンタ様へ確認したところ →お問合せいただきました件、「180039670 早期加算」については、「850100248」と「850100256」のコメントコードが設定されていますが、マスタ提供元の条件区分はいずれも「01」で提供されており、当該加算コードの入力がある場合、両方のコメントコードが必要な設定となっています。 そのため日レセでは、「850100256」のコメントコードの入力がある場合、 「850100248」のコメントコードのチェックは行わないよう対応しました。 https://www.orca.med.or.jp/receipt/update/tensu_shusei/2023/tensu_shusei-2023-01-16-1.html 「850100248」のコメントコードのみの入力である場合は、無視していただいて差し支えございません。 とのことでした。 「850100248」のコメントコードの入力がある場合にも、「850100256」のコメントコードのチェックは行わないよう対応をお願いいたします。 |
| 20260205-002 | 32 入院会計照会 | 入院料の加算の算定について、90日ごとに取れる データ提出加算3につきまして、 ORCAで自動で算定出来ない旨を伝えた新規ユーザー様より、90日を超える度に該当患者がピックアップされるようなシステムはないでしょうか。 再入院があった患者様は、前の入院分も通算して算定しないといけないため、システムで対応できないものでしょうか。 また、自動でできるようにはならないでしょうか。 |
| 20260205-003 | 入院患者の請求データを取得する際に、この入院患者照会APIから対象月に在院していた患者情報を取得し、その患者の請求情報を収納情報API(incomeinfv2)で月単位で取得しています。 入院患者照会APIでは在院患者情報は取れるものの、診療日を取得することができないため、月単位で請求情報を取得するしかありません。 ①取得方法がこれしかないのであれば、入院患者照会APIに診療日を追加していただきたいです。 ②請求情報を取得するいい方法が他にあれば、教えて頂きたいです。 |
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| 20260205-004 | 昨年の3月にオンプレORCAからWebORCAへの移行に伴い、弊社のPOSシステムもWebORCA対応を行いました。 これまでは診療行為入力後にPOSレジに連携するか確認ポップが出ていたので、連携する伝票とそうでない伝票を分けることができました。 ですがWebORCA移行に伴い、連携方法をpush通知の受信に切り替えたことで診療行為の登録時に必ず伝票のデータが連携されてしまい、スタッフ様が不要な伝票をPOSから削除するという手間が発生するようになってしまいました。 かなり多くの病院・クリニックからどうにかならないかとお声をいただいている状態ですので、どうにか要望に応えてあげたいと思っています。 以前のようにpush通知を飛ばす飛ばさないの確認ポップを出せるようにしていただけないでしょうか? |
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| 20260210-001 | その他 | 薬剤情報・診療情報PDFの取得依頼を5年分を取得できるようにして欲しい |
| 20260210-002 | 21 診療行為 | 〇時〇分~〇時〇分 5L 〇時〇分~〇時〇分 3L 〇時〇分~〇時〇分 2L 〇時〇分~〇時〇分 1.5L 等、段階を踏んで酸素の量を減らしていくが、メディコムは入力する画面があり、総量も自動計算された。ORCAも入力画面をつくって自動計算されるようにしてほしい。 |
| 20260216-001 | 退院証明書の「5.転帰」欄に丸印を印字できるようご対応いただきたく要望いたします | |
| 20260217-001 | 21 診療行為 | 入院EFファイルの記録処理に関して、現在「特定入院料を算定しない場合に算定する入院料」を包括分として手入力で記録を行っておりますが、これをORCAにて自動で入院料の出力できるようにしていただきたいと希望いたします。 近年、特にこの作業に対して関係者からの不満の声が寄せられており、業務の効率化が求められている状況です。 他社のレセプトコンピュータでは対応されている機能であるため、是非ともORCAでも実現していただくようお願いいたします。 |
| 20260218-001 | 新患・生保の方で、マイナ保険証を利用された際に、 オン資格で「医療扶助未登録」と出てしまった方が、F12患者確認で「(P033) 患者登録-オンライン資格確認」画面に遷移できず、患者氏名や生年月日、住所などの基本情報が展開できないとお問い合わせがありました。 「医療扶助未登録」の際にも基本情報だけでも展開ができるようにしてほしいとご要望がありました。 |
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| 20260219-001 | 12 登録 | ORCAの患者登録画面で「髙」や「﨑」が文字化けや●になるためカタカナで対応しているが、何故入力できないのかと患者様の親御さんから指摘があったようです。 ORCAのシステム上難しい旨お伝えしていますが、入力できるようにできませんかとのことでご連絡いたしました。お返事よろしくお願いいたします。 |
| 20260220-001 | 51 日次統計 | 収納日報(ORCBD010)で明細区分に「0:入金方法別」があると思いますが、 帳票の並び順は現金、カード、QR決済と混在して出力されます。 現在、さまざまな入金方法が登場しており、決済方法も幅広くなったことから 入金方法別の合計金額を調べる必要がでてきました。 そのため、収納の入金方法を入金方法別に出力できるようにしていただけないでしょうか。 ・入金方法ごとの並び順 ・入金方法ごとの合計額 がわかると大変うれしく思います。 |
| 20260224-001 | 21 診療行為 | 現在、中途表示が画面上で200件までしか確認できない。 レセプト時、会計のかけ漏れがないかチェックをいただいておりますが、日々200件を超えるデータが蓄積され、会計もれがあるかどうかすらも確認ができない状態です。 現在、表示順がID→診療年月日順と思われるため、IDが大きい患者は埋もれてしまうため。診療年月日(昇順)→ID順であればまだ探せるのですが、現在探すのも難しい状況です。 そのため、帳票で確認できるようお願いしたいです。 区分:入院・外来、 診療年月日の範囲指定:任意、 診療科指定:任意 の条件で帳票印刷できるものができたらよい。 帳票が難しければ、中途表示の表示順を 診療年月日順に変更いただけないでしょうか? |
| 20260224-002 | 31 入退院登録 | 精神科病院の場合、毎年年に1回調査があり、その調査時(6月30日時点)に入院患者の入院形態を調べて報告することがあります。 現在「12登録」にある「状態」に入院形態の種類を作成し登録しています。 しかし入院時と異なることが多く、その都度「状態」を変更し使用していますが、履歴が残らないのでいつ変更したのかがわかりません。 そこで「31入退院登録」に「12登録」にあるような「状態」の欄を設け変更する時には「転科転棟転室」を利用し履歴を残すような使用にして欲しいと要望がありました。 |
| 20260227-001 | その他 | ARM版Ubuntuを利用していますが現在ORCAがインストールできません。 開発していただけると個人的に助かります。 |
| 20260227-002 | その他 | 今後の仕様について、ログインパスワードのリセット機能を追加いただくことは可能でしょうか。昨今のセキュリティ強化に伴い、多くのシステムではパスワードを忘れた際にユーザー自身で復旧できる機能を備えています。WEBORCAにおきましても、セキュリティを担保した上でのパスワードリセット機能の実装について、ぜひご検討いただけますと幸いです。 |
| 20260302-001 | マイナ保険証で後期に保険が変わった時 「後期高齢者に到達しました。後期高齢者の保険を登録してください。」 とメッセージが出て登録が押せない仕様になっているが、 社保→国保などで保険が変わった時はエラーメッセージ出ずに登録ができる。 マイナンバーで保険がわかるようになったので、今後は後期高齢者のように 保険が変わった人はメッセージを出して登録できないようにしてほしい と要望をいただきました。 |
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| 20260302-003 | 52 月次統計 | 業務メニュー「52月次統計」統計データより出力される情報に、基本情報の状態1~3を入れてほしいとの要望がございました。 現在、訪問診療メインの医療機関様が患者様の入居されている施設の登録などに使用されてることが多いです。「13照会」にて状態(施設毎)に検索し、月次連携を使用して施設毎の外来月別請求書を作成されたり、該当患者一覧のCSV出力などされているのですが、今後の改正に対応していくため状態情報(施設・特養・居宅、施設名など)を含めた帳票が欲しい。統計データに状態情報が入っていれば、システム課で対応できるだろうとのことでございました。 帳票は運営に関わる大事な部分であるため是非お願いしたいとのことです。 |
| 20260302-004 | 1. push-exchanger終了時にログファイルへ以下の内容を出力頂きたいです。 ・タイムスタンプ ・終了理由(✕閉じなのか強制終了なのか等) 現状では、何等かの理由でpush-exchanger配置先端末の再起動がかかった場合に 「いつからいつまでの時間帯で連携できていなかったのか?」 を特定することができません。 2. 上述のような理由で、どの患者と連携ができていなかったかを特定する為に、患者更新のログを出力して頂きたいです。 サポート窓口にも相談しましたが、現状のログではどの患者がいつ患者更新/登録を行ったかを特定する手段は無いそうです。 |
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| 20260303-A01 | データ提出加算1(療養)、入院期間が90日を超えるごとに自動算定してほしい。 5001 病棟管理情報で設定できるようにしてほしい。 |
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| 20260303-A02 | データ提出加算や連携強化加算など、一律で算定するものは自動算定してほしい。手入力する加算が多すぎて自動にならないかと要望あり。 | |
| 20260303-A03 | 特定入院料に9999で入院料を入力しなければいけない。他社医事コンは何もしなくてもデータにおちるため、日医標準レセプト(ORCA)でも自動で設定した入院料が出力されるようにしてほしい。 セットにも登録できない。医療機関に入力の理由を説明できない。ナイスはマスタ設定で余分な入力がない。 | |
| 20260303-A04 | 電子カルテ側でリハビリや検査を複数の職員が入力(実施者が異なる場合)し、日レセ(ORCA)へ送信すると診療区分毎に分かれて送信されるため、日レセ(ORCA)側でまとめている。 (例) 入院 午前:リハビリ 2単位 で中途データ登録API送信 午後:リハビリ 2単位 で中途データ登録API送信 該当日を展開すると リハビリ *2 リハビリ *2 となってしまう。 |
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| 20260303-A05 | 中途表示で表示される件数を200件以上にしてほしい。 上限10,000件希望 |
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| 20260303-A06 | 中途表示からは1件ずつしか選択できないが、中途表示で送信されてきた診療行為を選択し、診療区分単位に選択し、日レセ(ORCA)に取り込めるようにしてほしい。 選択した中途表示は色を変えてほしい。 入院には、オーダーボタンがあり、通信履歴が表示されるので、同様の操作ができるようにしてほしい。 他の電子カルテでは、ジャーナル表示されたものから取り込むことができる。 |
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| 20260303-A07 | 保険とDrが異なるとAPIで送信することができない。 検査はA医師が行い、処方はB医師が行うことがある。 | |
| 20260303-A08 | 髙など外字に対応してほしい。 | |
| 20260303-A09 | 診療行為を修正した際に、訂正となった点数のみ表示してほしい。 もしくは、請求を確認する画面で請求金額を修正できるようにしてほしい。 収納がうまくいかない場合の最終手段として、入金額や前回未収額をフリー入力して領収書を出せるような機能がほしい。 → 外来であれば収納→再発行→Shift+F12:修正で請求金額等が手入力して請求書が発行できますが、 この機能では足りないでしょうか。 → 診療行為を訂正した時に、1発行あり(訂正分)で領収書を出した時に、領収書の点数欄も訂正分で出てほしいという内容です。 → 診療内容の一部を削除した場合は、診療内容の内訳部分の点数はマイナスの印字をご希望でしょうか → その通りです。 例えば処方、検査、レントゲンの入力があり、診療訂正でレントゲンを削除した場合に、 診療内容の内訳部分の点数はレントゲンのマイナス分のみ印字され、請求金額にマイナスの金額が印字されるイメージです。 → ご希望の編集をおこなった「請求書兼領収書」発行時に併せて発行する診療費明細書は現状の発行時点に入力されているものすべて出力したものでよいのでしょうか。診療費明細書も追加分、削除分(点数或いは金額を-表示)のみでの発行がご希望でしょうか。 |
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| 20260303-A10 | 収納画面で会計修正時にまとめて発行できるようにしてほしい。 (補足)収納一覧で選んだ行と同日の併科分(1日分)をまとめて印刷したい。 → 「収納画面で会計修正時」という操作が分かりませんでした。 診療行為から訂正、まとめ請求書発行の流れではNGなのでしょうか? → 同日で内科で2510円請求、整形で110円請求が上がった時に、収納画面から、内科、整形分をまとめた領収書を発行できるようにしてほしい という内容です。 1039.収納機能情報の〈収納登録-請求一覧〉の1:発行方法(外来)を1診療行為で指定した方法で発行 にしたら、まとめた領収書が出せました。 設定が0:個別に発行 なので、まとめて出せませんでした。 同日で科別に出したい時と、まとめて出したい時がありますが、収納からどちらで出すか選択して出せるようにしてほしいです。 診療行為を訂正で開けて、発行方法を変更して登録したら、収納から出せるようですが、なかなかそのような作業はできないと言われております。 |
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| 20260303-A11 | 定期請求時に病棟別での作成できるようにしてほしい。 → 仕様についてアドバイスをいただきたいです。 定期請求期間内で転棟した場合はどのようにどちらの病棟で定期請求対象とするのが良いでしょうか? → 期末時点での病棟か、定期請求をかける処理日時点での病棟が、定期請求対象でいいのではないかと思います。 ※定期請求で発行した請求書を患者様に配る時にわかりやすいため |
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| 20260303-A12 | 入院診療データ一括登録を日レセ(ORCA)利用時もできるようにしてほしい。 | |
| 20260303-A13 | 入院の包括診療入力時に外来分のチェックもできるようにしてほしい。 (補足)生化学Ⅰを算定せず退院「退院して外来で来た時」判断料が自動発生し、査定される。入院の包括診療入力時だけでなく、退院後の外来入力時にもチェック対象としてほしい。 |
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| 20260303-A14 | 療養病棟に対し「一括置換」ができない。100床程度の療養病院からクレームがある。 → 月次統計の「入院会計一括置換(ORCBNYUINCHG)」であることを前提ですが、こちらのプログラムはシス管に設定した入院料への置き換えをおこなうものとして提供しています。 療養病棟についてはADL状態により入退院登録時の入院料とは異なって入院会計照会の画面で入院料を更新する形であるため、一括更新はそぐわないのではないかと考えています。 → R6.6月診療報酬改定について、御社のマニュアルで、以下のように記載がございました。 ----- 【病院の療養病棟入院基本料について】 病院で療養病棟入院基本料を算定する患者が令和6年5月から6月にかけて継続入 院の場合は算定する入院料1~30を確認した上で入退院登録画面から6月1日異 動日の[転科転棟転室処理]を必ず行ってください。 ----- こちらについてのクレームです。今後の改定でも、できるだけ一括置換で対応できるようにして頂ければ、医療機関様の負担も減るのではと思います。 |
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| 20260303-A15 | 収納画面で入金方法も表示してほしい。現在は、該当分をクリックしないと「入金方法」がわからない。 | |
| 20260303-A16 | 収納日報には入金方法が「7項目」までしか印字されず「その他」でまとめられてしまう。全項目表示させてほしい。 | |
| 20260303-A17 | 入院登録画面で入院料の設定をしないといけないがカルテからADLを送信するので、設定と違うと赤字になり手間がかかる。 → APIでADLを登録すると入院会計照会の入院料も自動で更新される認識です。 現象が確認できる手順をお知らせください。 → 電子カルテでADLを12月の月初に、月末まで入力し登録。ORCAに反映されます。(この時は赤字ではない) 12月中に部屋異動など、転科転棟転室でカルテから入ってくる(あるいはORCAで転科転棟転室をする)と、ADLの画面が赤字になり、入院料変更を押さないといけない状態となります。 5001.病棟の入院基本料は療養病棟入院料1(入院料1)にしています。 また、この赤字の患者様を抽出できないため、退院時や月末に一人ずつ赤字になっていないか確認するのが手間と言われます。 ※療養病棟なので患者様のADLがそんなに変わらない方も多く、月初に1ヶ月分入力される医療機関様がございます。 |
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| 20260303-A18 | 診療行為画面から[コメント]の画面が開くようにしてほしい。 | |
| 20260303-A19 | 医保で請求分に第三者請求がない場合に病名が医保に載らない。載せたい多数の病院から要望あり。 | |
| 20260303-A20 | もらわない金額は、書損扱い等にできないか。 | |
| 20260303-A21 | 生活保護と医保の組み合わせがほしい。処方箋に医保と生保の組み合わせの番号が必要の場合がある。 長崎県の公費と生保の併用の場合の話です。 187長崎障害と生保の併用の保険組合せは作られるが、186被爆と生保の併用の保険組合せが作られず、 医療機関様より処方箋に生保の番号も載せたいので併用できるようにしてほしいと要望がございました。 |
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| 20260303-A22 | 14日限定などなどの算定が月をまたがると算定できてしまう。 | |
| 20260303-A23 | 疾患別リハビリの標準算定日数を超えた患者リストを出したい(別紙様式22 疾患別リハビリテーションに係る症例報告書の提出のため) | |
| 20260303-A24 | 平均在院日数を帳票等で出せるようにしてほしい。現状、「来院・在院状況分析表」の在院延べ数や、入院数、退院数を元に手計算をしているが、医保以外を計算式から省く必要があるなど手計算するのが大変。 | |
| 20260303-A26 | 42.明細書でレセプト一括作成をした後に、決定処理ができる(ロック処理)ようにしてほしい。後に、過去分の診療月で再印刷で見るはずが、間違えて新規作成してしまうと、提出したレセプト内容が更新されわからなくなってしまうため。 | |
| 20260303-A27 | 入退院を繰り返している患者様で、例えば3回前の入院の入院料を変更したいが、転科転棟転室より変更する必要があります。それをするには入院取消をしないといけない等、修正が大変なので、簡単に修正できるようにしてほしい。(数年後にレセ返戻される場合もあるため) | |
| 20260303-A28 | 患者保険登録や診療行為入力をしたのが誰か、など操作者がわかるログが出せるようにしてほしい | |
| 20260303-A29 | 自動算定の設定を行った場合、設定を優先してほしい → 事例をお知らせいただけますでしょうか。 → 1007.自動算定・チェック機能制御情報で薬剤情報提供料(一般)を1算定する(月1回)にしています。 例えば12月1日にカルテから薬剤情報提供料を送信し、ORCAで取込み登録します。 12月15日に受診があり、カルテから薬剤情報提供料を送信すると、ORCAの診療行為画面で中途表示から薬剤情報提供料が展開されません。 ORCAでは「00正常に受け取りました」となっていますが、中途表示データに表示されません。 ORCAで手入力することは可能なので、同様にカルテから受け取れるようにしてほしいです。 やむを得ず、1007.の設定を「0算定しない」で運用しています。 カルテで薬剤情報提供をした旨を記載し、カルテから薬剤情報提供料を送信するようにしていますが、 算定漏れとならないよう、ORCAで自動算定の設定にしておきたいです。(その場合、後からカルテ記載する) |
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| 20260303-A30 | 保険別請求チェック表(標準帳票)(ORCBGS100)を月遅れ、返戻ごとに分けて出せる機能。 オンラインでの返戻が基本になり、総括表などと合わせて確認を行いたい医療機関からの要望が強い。 保険請求確認リストでは分けて出せるが、簡単に合計が出せないため。 → 発行時に「編集区分」を「1」としていただくことで月遅れ・返戻分と当月分を分けて集計し、別頁で発行します。 → こちらですが、月遅れ+返戻で結果を分けられるのは存じているのですが、当月分、月遅れ分、返戻分(欲を言えばオンライン返戻、紙返戻も分けたい)を分けて出したいという意味です。その情報があれば、必要な合計は医療機関自身に出してもらえます。 |
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| 20260303-A31 | 特定疾患療養管理料や特定疾患処方管理加算、生活習慣病管理料 等の算定時、適応病名が主病名として登録されているかのチェックがかかるよう要望いたします → 現状、特定疾患処方管理加算自動算定については、「特定疾患処方管理加算が算定できます。OKで自動算定します。」とメッセージを表示し、診療行為入力画面の病名情報を確認いただいた上で(□:主病名、◎:疾患区分あり)でご判断いただくようお願いしております。 病名情報の確認ができないケース等あるのでしたら具体例を挙げていただけますでしょうか。 → 画面上の病名情報を目視で確認するのではなく、 ORCAのシステムにて主病名フラグや疾患区分を自動判定し、 算定できる場合のみ算定確認メッセージを表示していただきたいという要望です → 現状は疾患区分:5の病名と同じ診療科の場合に特定疾患療養管理料を、処方料、処方箋料を算定する診療科が同じ場合に特定疾患処方管理加算を算定しております。診療科が同じでかつ主病名の場合に自動算定をおこなう動作をご希望との認識でよろしいでしょうか。 → 仰る通りです "主病名の場合"も判断材料の1つに加えていただきたいのです ただし、主病フラグを使用していない医療機関がたまにいますので、設定で選択できるとより良いかと思います ご検討いただけますと幸いです |
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| 20260303-A32 | 退院証明書の「4.当該医療機関の入院に係わる傷病名」に登録できる病名が1つしか設定できませんが、複数病名登録できるよう要望いたします → 厚労省の「退院証明書」のフォーマット上「4.当該保険医療機関の入院に係る傷病名」が1行となっています。 https://www.mhlw.go.jp/content/12404000/000935690.pdf 要望のあった医療機関によると、病名を1行に複数並べて記入したいとのことです → これが正しいかは不明ですが、要望のあった医療機関によると、病名を1行に複数並べて記入したいとのことです |
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| 20260303-A33 | 103チェックマスタの「7診療行為どうしで算定漏れ」について、診療行為入力後の登録のタイミングででチェックがかかるよう要望いたします → 「診療行為の併用算定」と同様の動作をご希望と解釈しておりますがよろしいでしょうか。 現状、「診療行為の併用算定」は算定履歴を参照しチェックをおこなう仕組みとしており、「診療行為どうしの算定漏れ」にはコメント等、算定履歴に登録されないものも登録できるためご希望の実現は難しいのですが、「診療行為どうしの算定漏れ」に登録いただいている組合せでセットを作成し、セットにて入力いただく運用をご検討いただけますでしょうか。 → その通りです 後日のデータチェック時に判明した場合、後日追加で算定し費用をいただくことになるので、可能であればその場でチェックがかかると助かります セット登録の運用ももちろん提案しておりますが、結局は入力者がセットを使い忘れると、算定漏れとなってしまい完全に対応しきれない状況です |
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| 20260304-001 | 今月末でCLAIMのサポートが終了になることを知りました。 電子カルテがCLAIMにしか対応しておらず影響が大きいため、現行と変わりがなければサポートなどは不要ですので、今後も同様に使用を続けることができれば助かります。 |
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| 20260304-002 | レセ電ビューア実行環境についての要望となります。 サーフェスなどに代表されるCPU【Qualcomm Snapdragon】を使用したWindows 11 (arm64)への対応を要望いたします。 |
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| 20260304-003 | 12 登録 | 資格確認時のORCAの操作についてご要望がありました。 オン資格→患者確認→保険確認を選択すると、主保険の確認年月日が本日に変わると思いますが 公費(高額ウエオ等)については確認年月日を更新することができない。 主保険と同様、 既に公費が登録されている場合、確認年月日を更新する機能を追加して欲しいとの事です。 |
| 20260304-004 | 52 月次統計 | 月次統計の帳票に入金方法を表示させることが出来ないかと多数の医療機関から要望が挙がっております。 運用として、入金方法「月まとめ」で未収処理した場合は電子カルテで請求書を発行されております。 月の収入を、外来(現金)と在宅(月まとめ)で分けて管理したいおちう医療機関が多く、ご対応について検討して頂けると幸いです。 |
| 20260305-001 | 91 マスタ登録 | 以下の入院料加算について、自動算定の対応をしてほしい。 90日を超えるごとに1回算定する加算 ・データ提出加算3 ・感染対策向上加算3 14日以内 / 15日以上30日まで 日数に応じて変わる加算 ・看護補助体制充実加算2 例えば、システム管理マスタ-5001 病棟管理情報-入院料加算に設定したうえで入院会計照会で初回入力がある日から日数自動カウントして自動算定するような仕組みはできないか。 |
| 20260310-001 | 12 登録 | 12患者登録より、(P031)患者登録-オンライン認証画面にて、受け取った資格確認結果の保険情報(枝番を含む)と日レセ側の患者保険情報を照合し、一致がない場合は患者番号欄が空白となり(紐づけできない)、 この状態では、12登録画面で患者を開いたままオン資格を押してもオンライン資格確認情報が取得できません。 そのため、 1.12患者登録画面で患者を開かずにオン資格を押す 2.表示された該当情報(患者番号が空白)を選択 3.F12患者確認ボタンを押下 4.(P033)患者登録-オンライン資格確認画面で患者登録情報より該当患者を選択 という手順が必要になると認識しています。 しかし現状、この患者番号が空白の該当患者を検索できる方法がなく、 膨大なオンライン資格確認情報の中から該当患者を目視で探す必要があり、作業負担が非常に大きい とのご意見を頂いています。 【要望】 (P033)患者登録-オンライン資格確認画面において、 患者名などの項目で検索できる機能を追加してほしい。 |
| 20260312-001 | 12 登録 | 【ご要望】 同一制度に対し複数公費の種類が登録された場合、当該都道府県の運用ルールに基づき、警告またはエラーを表示する機能を追加していただきたい。 子ども医療費などの地方公費制度について、同一制度に対し複数の公費種類が登録されてしまうケースがあります。 現在の仕様では、同一制度内で複数の公費が登録されても警告やエラーが表示されないため、誤登録に気づきにくい状況が発生しております。 一部都道府県の制度上、同一制度であっても複数の公費種類が必要となっていると認識していますが、システム管理マスタに都道府県の設定欄が存在しているため、 都道府県ごとの運用に合わせ、不整合となる組み合わせが登録された際には警告やエラーを表示する仕様が適切ではないか、とのことでした。 |
| 20260316-002 | 21 診療行為 | 診療行為画面で検査を検索した際に表示される一覧選択サブの名称には略称と【】で正式名称が表示されていますが、【】内の名称が文字数が多いと文字が切れてしまうため、正式名称がわからないとお問い合わせがありました マウスを文字の上に持ってくるもしくはクリックするなど操作により名称の全文が表示されるようにしていただけませんでしょうか |
| 20260317-001 | 52 月次統計 | 帳票名:保険別請求チェック表(標準帳票)について 公費のみの月遅れ請求を行った場合に件数のみが計上されてしまうため件数に含めないもしくは集計対象外にするような設定ができないかと要望がございました。 重度心身障がいの助成金ですが入院患者さんについては入金確認後にCSVデータを作成する運用をしているため月遅れの件数が多く、毎回手集計しているようです |
| 20260318-001 | 標準帳票 | 101システム管理マスタ 1910プログラムオプション情報でORCHCN30(薬剤情報提供書)を確認すると薬の写真がある場合は、どのSTYLEを使用しても形は印字されない仕様になっている。 写真登録の有無にかかわらず、色、形、記号に登録がある場合は、印字する設定を追加できないかと要望をいただきました。 |
| 20260318-002 | 12 登録 | 12>オン資格のオンライン認証の画面で【全体】と表記があるが、当日未処理分ではないかとの事です。 全対象を押すと、処理済みの患者が表示されるが、【全体】(全対象)ではなくオンライン処理済の方がわかりやすいとの事です。 患者を呼び出した状態でオン資格を押すと、当日未処理分と表記されるのでそのようにしてほしいとおっしゃっていました。 |
| 20260319-001 | 12 登録 | マイナンバーカードや登録済み保険情報からの資格確認時後、新しい保険情報がある時に保険追加を押すと保険の有効開始日ではなく本日の日にちが有効期間の始めに入ってきてしまうのを本来の資格有効開始日で保険追加できるように要望致します。保険情報の誤りで返戻が増えております |
| 20260319-002 | 21 診療行為 | 診療行為画面での併用禁忌チェックの表示動作につきまして、医療機関様から要望がございました。 標準提供の併用禁忌マスタを使用したいが、一部の項目のみ表示しない設定が行えるようにしてほしい。1度表示されたものは、次回以降は非表示を選択できるようにしてほしい。 ご検討いただけますと幸いです。 |
| 20260319-003 | 52 月次統計 | 未収金一覧表のパラメータに「保険」の追加を希望しております。 医療機関の税理士より、未収金一覧を保険ごとに分けてほしいと要望があったためです。 |
| 20260324-001 | 12 登録 | 生活保護で上限のある方、家族との合計と他院分の請求で上限が変わるそうです。 この方の登録の際、ORCAでは現状生活保護で他一部負担入力をしようとすると対象外公費でエラーになってしまいます。 該当患者の登録をする際は、都度上限額の上書きをすることでしか対応ができない為、生活保護でも他一部負担入力が入力できるようにしてほしいとの事です。 |
| 20260324-002 | その他 | 顔認証カードリーダーから生成される薬剤情報に関しての要望です。 (C:\Program Files (x86)\Onshi\data\pdf に入るデータでございます。) 医療機関様より、薬剤情報のPDFを3年分見たいと問い合わせをいただきました。 日レセで取得する薬剤情報のPDFはシステム月の属する月の前月から1年分で固定と伺っておりますが、こちらを固定で3年分取得、もしくは取得できる期間を1年や3年に選択可能等、改修していただくことは可能でしょうか。 |
| 20260327-001 | 標準帳票 | 標準帳票ORCHC02Qを使用されている医療機関様からの要望です。 プログラムオプションにて処方箋備考欄コメントを設定できるようにしていただきたい。診療日が週4日のため、発行する全ての院外処方箋へ薬局からよくある問い合わせへの回答を常に記載したいとのことでした。 |
| 20260330-001 | 21 診療行為 | 在宅医療DX情報活用加算の自動算定について、複数の医療機関より要望が出ております。 |
| 20260331-001 | ホームページがあまりにも変わりすぎていて知りたい情報にたどりつけません。以前の形式に戻してください。 |
