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ユーザカスタマイズ留意事項

ユーザカスタマイズ留意事項の資料を掲載しています。

▲注意
古い資料においては、内容が現状の状態と一致しない場合がありますのでご留意ください。

資料

  • 2013-08-27:
    平成25年8月27日提供の日医標準レセプトソフト4.7.0向けのパッチプログラムにて、[お薬手帳外部アプリ連携](※1)の対応を行います。

    この対応により[特定の条件下](※2)で診療行為業務の請求確認画面よりお薬手帳を「0 発行なし」とした場合でもお薬手帳のプログラムが呼び出されるようになります。

    お薬手帳のカスタマイズを行われている場合は、下記のURLの内容を参考にプログラムの修正をお願い致します。

    http://cvs.orca.med.or.jp/cgi-bin/cvsweb/jma-receipt/cobol/common/ORCHC62.CBL.diff?r1=1.20.2.1;r2=1.20.2.99;only_with_tag=r_4_7_branch

    ※1[お薬手帳外部アプリ連携]
    電子版お薬手帳データの作成と携帯端末アプリケーションへの送信機能の実装を行いました。

    ※2[特定の条件下]
    患者登録業務で新設項目[電子版お薬手帳-データフォーマット]に[1 Ver.1.0]が設定されるいる状態で、院内処方薬剤が入力されている場合が該当します。
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